総務大臣政務官
総務大臣政務官に関連する発言334件(2023-02-07〜2025-12-11)。登壇議員13人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
地方 (100)
総務 (89)
自治体 (87)
必要 (68)
年度 (60)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 古川直季 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2024-12-23 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○大臣政務官(古川直季君) デジタル基盤改革支援基金の設置年限の延長に当たっては、地方公共団体情報システム機構法の改正が必要でありますが、具体的に何年延長するのか、各システムの実態を踏まえて判断する必要があります。
そのため、デジタル庁と連携し実態把握を行ってきたところ、移行完了が令和八年度以降になる見込みのシステムが、現在も精査中ですが、全体の約六%程度となる見込みです。また、当該システムについてはおおむね五年以内に移行できるよう支援してまいりたいと考えており、基金の設置年限についても五年延長をめどに検討を行っております。
この旨、意見照会を行ったところ、地方公共団体からは賛同の意見が寄せられたことから、地方公共団体情報システム標準化基本方針に明記し、年末に向けて改定したいと考えております。
こうした状況を踏まえ、総務省としては、次期通常国会に改正法案を提出することができるよ
全文表示
|
||||
| 古川直季 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2024-12-23 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○大臣政務官(古川直季君) しっかり対応してまいります。
|
||||
| 古川直季 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 内閣委員会 |
|
○古川大臣政務官 国政選挙の執行経費については、選挙執行経費基準法において経費の基準額が定められており、各地方公共団体において必要となる経費を国庫で負担することとしております。
その上で、今回の衆議院議員総選挙において各地方公共団体が要した経費については、現在、執行経費基準法に基づく算定資料の報告を求めているところです。また、委員御指摘の割増し料金や、昨今の資材単価の高騰等、特別の事情によって基準額では執行することができないものについては、調整費による追加交付がされることとなっております。
総務省としては、選挙は民主主義の根幹をなすものであり、地方公共団体の財政的不安を除き、選挙事務の円滑な執行の確保を目的とした法の趣旨を踏まえ、万全な措置をしてまいりたいと考えております。
|
||||
| 古川直季 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 内閣委員会 |
|
○古川大臣政務官 投票所入場券は、投票時における選挙人の整理、確認等の迅速化のほか、投票所の場所の周知等に効果があると考えられているものであり、市町村の選挙管理委員会は、特別の事情がない限り、選挙の期日の公示の日以後できるだけ速やかに投票所入場券を交付するように努めなければならないとされております。
その上で、投票所入場券を持参しなくても、身分証明書の提示や、氏名、住所等を確認するなど、本人確認を行うことにより投票は可能であり、各選挙管理委員会においてその旨の周知を行ったものと承知しております。
なお、投票率は様々な事情が総合的に影響するため、投票所入場券の発送状況の影響等について一概に申し上げることは難しいところでありますが、投票者数に占める期日前投票者数の割合については三七・四六%となっており、前回の総選挙より二・五二ポイント増加したところです。
|
||||
| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
|
○長谷川大臣政務官 私からも、今般の能登半島地震及び豪雨により犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。
私の担当する行政相談分野では、被災された方々を支援するため、被災者の相談にワンストップで対応する特別行政相談所を石川県内百十一か所で開設し、約五千件に上る相談を受け付けてきたほか、生活支援情報をまとめたガイドブックの避難所等への配布や災害専用フリーダイヤルの設置などに取り組んできたところです。
引き続き、自治体等との連携を強化しながら、被災された方々のお困り事にしっかり寄り添ってまいりたいと思います。
|
||||
| 古川直季 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
衆議院 | 2024-12-12 | 総務委員会 |
|
○古川大臣政務官 まず初めに、今般の能登半島地震及び豪雨により犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。
能登半島地震からの復旧復興に当たってこられた中で、豪雨災害が発生し、二重の被災に遭われた住民の方のことを思うと、本当に言葉が見つかりません。私自身も、本年三月に被災地を訪問し、実際に被災地の厳しい状況を目の当たりにいたしました。私は、長年地方議員を務めてまいりましたので、やはり住民の皆様、そして自治体に寄り添って支援していくことがとても大切なことであるのではないかと認識をしております。
総務省では、発災直後から、緊急消防応援隊の派遣、通信・放送インフラの復旧、応援職員の派遣、特別行政相談活動の実施、そして財政的な支援など、被災地の支援に取り組んでまいりました。石川県を始め、被災自治体において復旧復興対策に相当な財政負担が生じてい
全文表示
|
||||
| 古川直季 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2024-12-10 | 総務委員会 |
|
○大臣政務官(古川直季君) 総務大臣政務官を拝命いたしました古川直季でございます。
皆様方の格段の御指導を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
|
||||
| 川崎ひでと |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2024-12-10 | 総務委員会 |
|
○大臣政務官(川崎ひでと君) 総務大臣政務官を拝命いたしました川崎ひでとでございます。
皆様方の格段の御指導をよろしくお願いいたします。
|
||||
| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2024-12-10 | 総務委員会 |
|
○大臣政務官(長谷川英晴君) 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川英晴でございます。
皆様方の格段の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
|
||||
| 古川直季 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣政務官
|
衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
|
○古川大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました古川直季でございます。
皆様方の格別の御指導を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
|
||||