戻る

松野明美

松野明美の発言283件(2023-02-22〜2025-12-05)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: たち (88) 備蓄 (83) 価格 (67) 熊本 (64) お願い (61)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-11 厚生労働委員会
○松野明美君 そうですね。あっ、じゃ、一つだけ、じゃ。  今回、子供ホスピスとともに付添い入院も大変重要だと思っています。子供ホスピスも二〇二三年度中にいろんなことを実態調査をなさるということをお聞きしていますが、その辺りをちょっとお聞きしまして、終わらせていただきます。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-11 厚生労働委員会
○松野明美君 ありがとうございます。  いよいよやってきたかという感じです。もう十七年前とずっと変わっていませんでしたから、是非よろしくお願いいたします。  ありがとうございました。終わります。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 日本維新の会の松野明美でございます。東議員に続きまして質問をさせていただきます。  打合せをしたわけではございませんが、私もかかりつけ医ということで非常に疑問がございます。実際、かかりつけ医ではないですよと言われた立場といたしまして質問をいたします。  実は、私のダウン症の息子が生まれながらに重度の心臓病を持っております。ちょっと難しいですが、心内膜床欠損症という病名とファロー四徴症という心臓病でございます。  そこで、十九年前から、その地域の病院で産んで、そしてずっと診てもらっておりました。そして、カルテもきちっとあります。体調が不良になったらその病院に診てもらうというところで、ずっとその経過を診てもらっていましたので本当に安心して通える病院でありまして、そのお医者さんでございました。  そして、私も実際、その病院の先生に、ここはかかりつけですよねと、かかりつけ医で
全文表示
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 じゃ、それでは、私が言われたその、かかりつけ医ではないですよと言われたことは、それは間違いということでよろしいんでしょうか。かかりつけ医だと思っていいんでしょうか。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 厚労省のホームページにあるんですね。かかりつけ医とは、自分が信頼できると思った医師であればかかりつけ医と呼んで構いませんと、そして、かかりつけ医は一人に決める必要はありません、また、どこの診療科の医師でもかかりつけ医であると載っております。そうであれば、定期健診を今も診てもらっている、生まれたときからカルテもある。当然、違うと言われても、厚労省のホームページでありますように、違いますよと言われてもかかりつけ医ですよと言ってもいいということになるのではないかと思っております。例えば、その病院の規模とかで、大きい病院の先生はかかりつけ医と言ってはいけないとか、そういうことで分けていらっしゃるんでしょうか。また関連で、でしょうか、それが一つ。  そしてまた、障害児に対応できる歯科医がほとんど、これはちょっと関連なんですけど、歯科医がほとんどいないんですね。普通の、私は全く知らなか
全文表示
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 かかりつけ医というのはどういうものかというのは、多分、国民の皆さんはなかなか分かりにくいのかなと思っておりますし、先ほど東議員からも言われましたように、かかりつけ医に行ってくださいと言われても、行ったらここは違いますよと言われましたら、言われたら、あれっと、やっぱり不安になるというか、どうしたらいいものかと思ってしまうと思うんですね。そういうところはきちっとやっぱり表していただければと思っております。  そして、やっぱりここに載っていることと、おっしゃっていることと、実際の病院の先生たちのおっしゃっていることが全然違うんですね。そういうところもやっぱり整理していかないと、これから先はちょっと大変になるのかなと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。  時間がないので、次に行きます。  次に、かかりつけ医機能についてお尋ねをいたします。  先ほど、山本議員から
全文表示
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 私も、先ほどの山本議員と同じで、やはり障害者、そして医療的ケア児、そして難病患者、やっぱり入れていただかないと、明記していただかないと、かなり失礼に当たるんではないかと思っております。  例えば、私も経験上、ダウン症のお子さんというのは、大体七〇%の方が重度の心臓病を持って生まれてくるんですよね。そして、それからずっと病院に通院をして、経過を診てもらう、そういうような状況もありますので、そういうところをちゃんと知った上で、こういうようなところは整理していただければと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。  次に、出産一時金について、保険を適用した場合のことについてお尋ねをいたします。  出産育児一時金が四十二万円から五十万円に引き上げられますが、出産費用の見える化というのは一体どういうものかというのをお尋ねをいたします。  また、保険適用を検討するというこ
全文表示
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 よろしくお願いいたします。  質問がかぶってしまったものですから、ちょっと順番を入れ替えまして質問させていただきます。  先週の委員会で、こちらの委員会で、石田委員の質問にちょっとかぶらせていただくんです、ちょっとしているんですけど、六十歳、あっ、六十五歳を超えたら高齢化というのは、単に数字で区切っただけで根拠がないということに対しまして、私もなるほどなと思いました。高齢者というのは年齢ではなく状態で判断してはどうかというのは、非常に私自身が興味を深く聞いておりました。現在、人生百年時代とも言われておりますが、年齢よりも状態で判断した方が、健康については考える人も非常に多くなると思いますし、例えばスポーツに取り組むとか食べ物を気を付けるとか、そういう方々も増えてくるんではないかというふうに私自身は感じました。  実際、各地のマラソン大会でも、六十歳からマラソンを始めたと
全文表示
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 おっしゃったように、運動の推進というのは非常に地域も活性化するのではないかなと思います。やはり、ウオーキングとかランナーとか見たら、あっ、自分も走ってみようかなとか歩いてみようかなというような気持ちにも多分なると思いますので、是非やっていただきたいと思っておりますし、やはり健康で長生きということは是非メッセージとして掲げていただければと思っているところでございます。  じゃ、最後にもう一問。出産時の国民健康保険料の四か月免除の仕組みについてお尋ねをいたします。  先ほども質問がございました。既に、会社勤めの方は産前産後休業期間の保険料免除がありまして、会社が手続をしてくれると聞いております。今回は国保、国民健康保険も産前産後の四か月免除ができるということでありますが、手続が本人ということで非常に周知も難しくなるのではないかと思っております。  非常に分かりにくい、仕組み
全文表示
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 厚生労働委員会
○松野明美君 出産の前後というのは、やっぱりかなり御本人も準備とか大変だと思うんですね。そういうときに保険料免除のことを考えるかといったら、恐らくそこまで頭が回らないような状況ではないかなと思っております。  やはり出産後、市町村の窓口に出生届を提出する、それ時点で自動的にということはなかなか難しいものなんでしょうか。済みません、最後にお願いします。