松野明美
松野明美の発言298件(2023-02-22〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
備蓄 (84)
たち (70)
価格 (68)
お願い (55)
熊本 (55)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 14 | 124 |
| 厚生労働委員会 | 9 | 65 |
| 予算委員会 | 4 | 30 |
| 災害対策特別委員会 | 3 | 26 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 14 |
| 経済産業委員会 | 2 | 14 |
| 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 7 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 1 | 6 |
| 外交・安全保障に関する調査会 | 2 | 4 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-29 | 農林水産委員会 |
|
よろしくお願いします。
終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-20 | 農林水産委員会 |
|
日本維新の会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。
私も大臣に一つ二つお聞きしたいことがあります。
我が国の今、現在というのは、少子化少子化と言われながら、本当に貧困と言われる子供たちが過去最多となっております。その中でお米が高くなりました。家庭では、親が食べなくても子供たちにはおなかいっぱい食べさせたいという家庭が本当にたくさんあります。そして、お米の売場では、どうしようかと、財布の中身を見ながら買おうか買いまいかと迷っている、そういう主婦の皆さんがたくさんいらっしゃる中で、米を買ったことがない、売るほどあるというような言葉がありました。
私も、講演会、二十歳の頃からもう何万回としておりますが、やはり、テンションを上げたい、そして盛り上げようというようなふうに思ってついつい余計なことを言ってしまうことがあるんですよ。ただ、一つ心掛けているのが、人を傷つけない。やはり
全文表示
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-20 | 農林水産委員会 |
|
それでは、続けられるということなんですね、ということですよね。というのは、であれば、やっぱり国民の皆様方に結果を出さないといけないんです。結果を出して、この信頼を、ああ言ったけど、やっぱり大臣よく頑張ったなと言われないといけないと私は思うんですね。そのためには、お米の値段、今本当に国民の皆さん苦しんでいます。
そういう中で、本当にお米はこれから先下がるのかどうか、下がるとしたらいつ頃下がるのか、もしその考えがあるんであればちょっとお聞かせいただけますか。
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-20 | 農林水産委員会 |
|
じゃ、大臣、本当に週一回とか二回スーパーで買物されていますか。
というのは、先ほど、二キロか五キロか迷うときに、というか、お年寄りの方が、売れ筋が二キロということで二キロで軽いからという、思って買っているとおっしゃいましたよね。
そうじゃないんですよ。どうして五キロではなくて二キロを買うかといったら、二キロを買って米が安くなるのを待っているんです、みんな。米を安くなったときに五キロとか十キロを買おうと思って。今、もうちょっとで、大臣を信じて、農林水産省を、国を信じてもうちょっと待っていようと。そうしたらもうすぐ米が安くなるから、だったら、二キロぐらい、何回、何日かもつからこれを買って帰ろうと思っているんですよ。みんな、二キロが軽いから二キロを買って帰るんじゃなくて、本当に待っているわけですよ。
だから、私、本当に、講演会で言ったことが本当じゃないかと思いますよ。いや、本当に週一
全文表示
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-20 | 農林水産委員会 |
|
森林の質問の日なので。分かりました。
ただ、やっぱりうそは駄目です。やっぱりうそは駄目。どっちかがうそなんでしょうから、うそは駄目です。ですから、もう本当に、だから、これ質問して、これ、うそかな本当かなと、私、こちらも思いたくないんですよ。必ず本当のことを答弁をしていただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。
まず、国土の森林、およそ三分の二が森林で、ただ、森林は土砂崩れなどの災害を本当に防ぐ働きがあります。近年、自然災害が増加していまして、土砂災害がありまして、本当に、死亡したりとか行方不明になったりという方が増加しております。また、気候変動で、一気に、雨が少ないんですけど、降り始めたら一気に一か月分ですね、一日で降るような、そういうような状況もあります。
そんな中、人工林の半数が主伐期であります。五十年生ですかね、超えていますが、間伐すらままならない、こういうよ
全文表示
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-20 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございます。特に地元の熊本は災害県として非常にそういう災害等経験もありますので、どうぞよろしくお願いいたします。
次に、国民病と言われます花粉症に対しまして質問いたします。
将来的には花粉発生量の半減を目指すとされております。私も、花粉症今までなかったんですけど、一気に花粉症が来まして、本当に集中力も欠けます。また、車の運転をしていると本当に危ないなと思うときもありますし、熟睡もできないということで、非常に苦しいなと思っております。
この現在の花粉症対策、どのようにうまく進めていくのか、本当に半減をするのかというところを、花粉症で非常に困っておられます山本政務官にお願いいたします。
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-20 | 農林水産委員会 |
|
今は花粉が少ないというか一%ぐらいしかない杉とかも開発されているということを聞きましたので、どうぞ開発をどんどんと進めていただきたいと思っております。
最後の質問となります。
やっぱり、森林というのは農業よりも漁業よりも本当に何か厳しいなというふうに質問の準備をさせていただきながら思いました。そういう中でも、やっぱり人材、一九六〇年ぐらいは五十万人いたその人材が今は四・四万人ほど、かなり少なくなったなと本当に思っております。
そういう中で、熊本の方でもどんどんとその人材育成進めております。くまもと林業大学校が開校されました、六年前に。実は試験も、入試試験もですね、授業料も入学金も全て無料ということ、そして研修期間中は月に十二万九千円が支給されるということで、本当に大事に大事に育成を進めているところです。
リラックス効果とかという質問もありました。そういう中でも、危険性も非常
全文表示
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-20 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございました。終わります。
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-13 | 農林水産委員会 |
|
日本維新の会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。
ちょうど昨日、テレビのニュースを見ておりましたら、備蓄米を放出して初めて、十八週ぶりに五キロのお米が僅か十九円下がったというニュースを拝見いたしました。ちょうど昨年の七月か八月ぐらいに店頭からお米がなくなってきまして、前大臣が、新米が出たらですね、昨年の秋に、新米が出たら値段も落ち着いてくるからと言われまして、もうちょうど十か月ぐらいたって、ずっと皆さん、消費者の皆さんで、いつお米が下がるのかと待っているような状況なんですけど、五キロ入りの店頭での売れ筋のお米が、今は二キロ入りが売れ筋となっております。だんだん消費者の考えが少しずつ変わってきたような気がします。
私の知っている人も、知人も、もう二か月、お米が高くなって食べなかったと。そうしたら、逆に大丈夫だと、何か健康になったような気がするという、そういうような、本当に
全文表示
|
||||
| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2025-05-13 | 農林水産委員会 |
|
そうやってのんびりされているからなかなかお米が下がらないと私は思うんですね。やっぱり危機感を持たないと。いつまでも努力します、努力しますであれば、やっぱり皆さん、もう国に任せていられないと本当に思ってしまうんではないかと思っております。そして、お米が高くなっても、農家の皆さんたちがもうかっていないということは、これは私やっぱりおかしいんじゃないかと思います。やっぱりお米が高くなった分、農家の皆さん方ももうからないと私はいけないんじゃないかなと思っております。
そこで、三月に約二十一万トンの備蓄米の放出を始めましたが、四月の中旬、やっぱり四週間で卸業者に引き渡された量はたったの二万トン、九%のことでした。やっぱり、生産者と消費者との間における中間流通というんですかね、これは非常に私たち分かりにくいなと本当に思っております。米の値段が上がれば当然生産者はもうかっていくだろうと考えるのは当た
全文表示
|
||||