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松野明美

松野明美の発言379件(2023-02-22〜2026-07-09)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (61) お願い (59) 非常 (52) お尋ね (40) 辺り (39)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
先ほどちょっと質問しましたけど、やっぱりこれが実現すると、電気代とかもかなり安くなるのかどうかというのは分かりませんか。  やっぱり、高市総理も結構いろんなSNSでフュージョンエネルギーという言葉もよく使われているんですね。だから、やっぱり我が国としてもかなり力が入っているんだろうなと思いますが、その辺りどのように、どのようなことでしょう。社会実証って相当やっぱり日本って遅いと思うんですよ。その辺りはどのようにお考えなのか、もしちょっとお答えできたら教えてください。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
日本は多分、研究とか実験とかそういう、かなり世界トップクラスですけど、やっぱり社会実装がかなりやっぱり世界的には遅いというイメージがあるんですよね。だから、やっぱり社会に実現するということの方がやっぱり力を入れていただければなと思っております。  まだまだやっぱり夢のような感じではあるんですね。そういう中で、やっぱりすぐさっきの、エネルギーというと、先ほどからもありましたけれども、次世代原子炉、次世代の原子炉ということなんですけれども、これ、何でしょう、軽水炉、革新軽水炉とか小型モジュール炉、高速炉とか高温ガス炉とかありますけど、どの方式が一番有力なのかどうか、でしょうか。お願いいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
それぞれ違うということなんですね。  じゃ、ちょっと進んでいるこの小型モジュール炉と革新軽水炉、今の既存の原発とどのように違うのかというのは、何かあるんでしょうか。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  余りよく分からなかったんですけれども、小型モジュール炉の方は、家でいえばユニット式みたいな感じと思ってもよろしいんでしょうか。あっ、分かりました。  なかなか、原子力というか、ことは、私たちにとってやはり分かりにくいんですね。非常に難しい言葉も出てきまして、質問の準備に当たりましても、何を質問していいか自体がなかなか分かりにくかったんですけど、これから先も、ちょっと勉強させていただきまして、質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。  終わります。ありがとうございました。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
日本維新の会の松野明美と申します。よろしくお願いいたします。  本日、三名の参考人の皆様、ありがとうございました。  まず、森田参考人にお尋ねいたします。  このペロブスカイト太陽電池ですけれども、先生の記事で、この薄さをなかなか生かし切れないんだという記事も拝見いたしました。そういう中で、この説明の中で、この薄さ、フィルムの薄さが一ミリから三ミリの薄さというふうに書いてあったんですが、私、もう少し薄いのかなと思っていました、実際は。百ミクロンとか、そういうような世界なのかなと思っていたんですけど。  というのは、これから先というのは、車のラッピングとか、そういう凸凹したところというのはシールのようなイメージが非常にあったんですが、これから先、どれくらいまで薄くできるのか、何かありましたら、ちょっとお尋ねいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  また、先ほどから、少し、微量、心配はないとおっしゃったんですけど、微量に鉛が加わっているというふうに聞きました。確かに心配はないと思いますが、例えば火事で燃えたとき、やっぱり消火するじゃないですか。消火したときの水でやっぱり流れ出て、人体への影響とか環境への影響とかやっぱり少しでもあるんではないかと。  そういう中で、やっぱり回収であったりとかリサイクルであったりというのは必須であると思うんですが、その辺りのことをちょっとお尋ねいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
済みません、参考人、鉛以外っていうのはやっぱりなかなか難しいものなんですか、考えられない。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  それでは、山下参考人にお尋ねいたします。  先ほどから説明の中で、太陽光、地域トラブルもたくさんあるということで、実際私も、本田先生もそうですけど、熊本県の阿蘇の方にもこのメガソーラーというのが設置をされておりまして、やはり景観が悪くなるとか、そういうふうなトラブルも実際はあります。そういう中で、やっぱりメガソーラーあって良かったねと、やっぱり役立つよねというような、そういうふうになるためには、やっぱりどのようにこの共生というか、していったらいいのかということをお尋ねいたします。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  熊本地震から十年を迎えまして、特にやっぱり災害時に活用していただくとうれしいなと思うんですが、その電力供給を行うマイクログリッドとか、そういうふうな活用というのはいかがなんでしょう。
松野明美
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
最後に、あと一分で、山本参考人、先ほど、持続可能な発展とはということで、国連の言葉とかビル・ゲイツさんの重いお言葉いただきました。  山本参考人は、この持続可能な次世代に今よりももっと良くならなければならないということで、何がポイント、何が大事だと思われますか。