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長谷川英晴

長谷川英晴の発言105件(2023-02-06〜2025-11-25)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 郵便 (194) 地域 (105) 長谷川 (101) 英晴 (101) 地方 (97)

所属政党: 自由民主党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
長谷川英晴
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-12 外交・安全保障に関する調査会
○長谷川英晴君 ありがとうございます。よく分かりました。  じゃ、次に、明石先生にお聞きをしたいと思います。  明石先生は、常任理事国入り以外の方法でもう何か模索する中で、メディアが立ち入れないインフォーマルな小さな部屋で意見交換がされ、方針が決定されているのですと、これは、二〇二〇年の「Voice」という中で言われています。日本は、真の国連外交の場で発言する力を養っていかなければならないのですとも述べられておりますけれども、この具体的にどういうことを言われているのか、少し教えていただければと思います。
長谷川英晴
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-12 外交・安全保障に関する調査会
○長谷川英晴君 ありがとうございました。  時間がもう余りないので、もう一点だけ。じゃ、手短、短いやつでですね、全然今日の説明にはなかったんですけれども。じゃ、これは吉川先生に、最後に。  ちょっと違う視点からなんですけれども、国連関係機関の日本人職員というのは、ちょっと調べましたら、二〇二五年までに千人にしたいということを目指しているということを聞いていますが、一方で、二〇二〇年末、過去最多九百十八人となったと。しかしながら、これはG7の中では最も少ない数であるというふうに聞いております。  こういったことをどう認識して、今後どうあるべきかということ、もしアドバイスをいただければと思います。よろしくお願いします。
長谷川英晴
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-12 外交・安全保障に関する調査会
○長谷川英晴君 ありがとうございました。以上で終わります。
長谷川英晴
所属政党:自由民主党
参議院 2023-02-06 行政監視委員会
○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます。  三名の参考人の皆様、本日は大変ありがとうございました。  それでは、早速質疑に入らせていただきます。  私は、昨年の七月に初当選をさせていただきましたけれども、それ以前は千葉県の片田舎で居住をしながら郵便局長として約三十年間仕事をしていました。その間に、地域の商店街は大きく崩れ、中学校は統合、私が中学校の頃は小中合わせて千人もいた生徒数も今は小学校では七十名弱と、こういう状況になっています。  自分自身が政治の道を目指す、このことを決めた背景としては、その一つの要因に、この地域間の格差の問題であったり、国と地方との関係の中でどうしたらもう一度生き生きとした地域社会がつくれるのかということも大きなものでありました。このような自分の自身の思いも含め、質問をさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。  まず、三人の参考人
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長谷川英晴
所属政党:自由民主党
参議院 2023-02-06 行政監視委員会
○長谷川英晴君 今日は、実は地域、エリアの中での郵便局の活用等々も御質問をしようと思っていましたが、時間となりました。一つの質問で終わってしまいましたけれども、以上をもちまして私の質問とさせていただきます。  ありがとうございました。