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星野剛士

星野剛士の発言530件(2023-11-01〜2026-05-28)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 星野 (80) 内閣 (22) 法律 (22) 伺い (20) 起立 (18)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年11月〜2026年5月

年別の発言数の推移

2023
153件
2024
351件
2025
16件
2026
10件

星野剛士 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

5件
2件

星野剛士 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

0.5× (5)
0.3× (33)
0.2× (9)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
星野剛士 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
自由民主党の星野剛士です。  先ほどの新藤筆頭幹事の御発言を受け、私からも、本審査会において今後議論すべきテーマとして、緊急事態条項及び憲法九条、自衛隊明記について意見を述べさせていただきます。  まず、緊急事態条項についてです。  本審査会では、毎週開催が定着したこの四年間の多くの時間をこのテーマの議論に費やしてきました。今国会においても、五月十四日には緊急事態条項のイメージが示され、先週の審査会ではイメージについての深掘りした議論がなされました。その結果、多くの論点についてピン留めができ、議論の土台ができたものと認識をしております。  今後は、この土台を基にして、残された論点と詳細な制度設計について詰めていくために、速やかに条文起草に向けた作業を進めるべきだと思います。かねてより私どもが提案をしております条文起草委員会も含め、更に作業を加速させるべきと強く提案をいたします。
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星野剛士 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
はい。  九条については、各会派においても様々な御意見が示されているところだと承知しております。更に今後議論を深めるため、論点整理など具体作業へと進むべきだと考えます。  以上です。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
おはようございます。自由民主党の星野剛士でございます。  質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。  二十一日午前、大分県の日出生台演習場で陸上自衛隊の部隊が戦車の射撃訓練をしていた際、砲弾が破裂いたしました。乗っていた自衛隊員のうち、三人が死亡、一人が重傷を負いました。  お亡くなりになりました隊員に心より御冥福をお祈り申し上げるとともに、御家族の皆様の深い悲しみに思いを致し、お悔やみを申し上げます。重傷を負われた隊員に心よりお見舞い申し上げます。  それでは、早速質問に入らせていただきたいと思います。  本法案で設置されている国家情報会議は、現行の内閣情報会議を格上げするものとされておりますが、そもそも内閣情報会議ではどのような議論を行っているのか、会議の概要及び活動状況についてお伺いをしたいと思います。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
次に、内閣情報会議の設置を定めた閣議決定におきましては「基本方針等を総合的に検討する」とされておりますが、具体的にいかなる基本方針等を示しておるのでしょうか。お伺いをいたします。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
次に、本法案で内閣情報会議が国家情報会議に発展改組されることによりまして、情報部門と政策部門との連接という観点からどのような効果が期待できるのでしょうか。これは官房長官にお伺いをしたいと思います。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
この連接という言葉に私も大変関心を持っております。  今の官房長官の御説明ですと、まさに同格になる、そこをしっかりとつないでいく、そのことによって機能が飛躍的にアップをするというふうに捉えたんですが、そうした捉え方でよろしいでしょうか。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
ありがとうございます。  インテリジェンス機能の強化につきましては、情報収集能力もさることながら、分析能力の強化が極めて重要だというふうに考えておりまして、現在、内閣情報調査室の分析体制は具体的にどのようになっておるのでしょうか。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
今、分析官が八名いらっしゃるというふうに聞きました。それぞれが役割分担をしながら情報分析を行っているというふうに考えますが、国家情報局に新たに企画立案、総合調整機能が付与されることによりまして、国家情報局の分析能力はどのように強化されることになるのでしょうか。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
飛躍的に、インテリジェンスサイクルと言ってもいいんでしょうか、情報を収集をし、分析をし、それを立案をして政策提言をしていくということでございますけれども、これから、海外の情報機関との連結又は情報の共有というものは、当面は考えていないということでよろしいのか、それとも、当然しっかりとそれを視野に入れながら活動は展開をしていくのか、この点についてお聞かせ願いたいと思います。
星野剛士 衆議院 2026-04-22 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会
是非、この分野、しっかりと頑張っていただきたいと思います。  これは常々私も考えているんですが、やはりインテリジェンスは国家の安全保障にとって肝になる極めて重要な部分、それが、ややもすると、各国、主要国と比べると能力的に劣っていたのではないのか、また制約が多かったのではないのかというふうにも実感もしてきております。  是非、国家情報会議をしっかりと設立をしていただいて、これまで足らなかった部分をしっかりと補って、日本の国の国家安全保障に尽力をしていただきたいと心から願いまして、私の質問を終了させていただきたいと思います。  ありがとうございました。