竹内真二
竹内真二の発言365件(2023-02-06〜2026-04-21)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 文教科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 災害対策特別委員会 | 12 | 128 |
| 文教科学委員会 | 8 | 92 |
| 財政金融委員会 | 5 | 49 |
| 経済産業委員会 | 3 | 26 |
| 行政監視委員会 | 3 | 16 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 3 | 12 |
| 予算委員会 | 1 | 12 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 12 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 2 | 11 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-05 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後一時二分散会
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-03 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、井上哲士君、石田昌宏君、宮口治子君、山本太郎君及び山本啓介君が委員を辞任され、その補欠として宮崎雅夫君、森本真治君、大島九州男君、藤木眞也君及び岩渕友君が選任されました。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-03 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。
まず、災害対策の基本施策について、松村国務大臣から所信を聴取いたします。松村国務大臣。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-03 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 次に、令和六年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取いたします。古賀内閣府副大臣。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-03 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-03 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。
令和六年能登半島地震による被害状況等の実情調査のため、来る十五日、石川県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-03 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます。
つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-03 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時十一分散会
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-03-22 | 財政金融委員会 |
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○竹内真二君 公明党の竹内真二です。
本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。
初めに、e―Taxを更に使いやすくという観点から質問をさせていただきます。
所得税などの確定申告が先週十五日に終了いたしました。ここにおられる委員の皆様方の中にもこのオンラインでのe―Taxで申告された方がいらっしゃると思います。
このe―Taxは二〇〇四年から始まりました。当時は、事前に税務署に開始届出書と住民票の写しなどの本人確認書類を提出し、市役所などで発行される電子証明書あるいは読み取り機器、こうしたものをそろえる、そういう、利用するにはかなりの手間を掛けて行わなければなりませんでした。そういうこともあって、スタート当初というのは、累計の利用数というのは一年間で十一万四千件程度にとどまったというふうにも聞いております。
それから二十年という月日がたったわけですけれども、まず
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-03-22 | 財政金融委員会 |
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○竹内真二君 ありがとうございます。
今やその所得税の申告の三人に二人がe―Taxを利用して申告していると、非常に件数も多いという形になっております。ただ、二〇一九年度のe―Taxの利用率というのはまだ四七・五%と半数を切っていた、こういう実態もありました。その意味では、この数年で着実にこれ増えてきておりまして、今六五%程度になっていると。これは、国税庁として利便性の向上に着実に取り組まれてきた成果だと私も思います。
例えば、どういう取組があったかといいますと、やはりマイナンバーカードの読み取りについて、一度利用したことがあれば読み取りが三回から一回に減っている、あるいはICカードリーダーというもの、これをなくすために、使わなくてもいいようにQRコードの認証の導入、こういったものも行ってきましたし、あるいは受付時間というものも拡充していただいております。本当に一昔前に比べればかなり
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