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島田智明

島田智明の発言16件(2025-11-14〜2026-06-19)を収録。主な登壇先は外務委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 外務 (20) 政務 (19) 情報 (16) 旧姓 (14) 協力 (12)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: 外務大臣政務官

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2025年11月〜2026年6月

年別の発言数の推移

2025
10件
2026
6件

島田智明 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

島田智明 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
島田智明
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2026-06-19 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
外務大臣政務官の島田智明でございます。  沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、尽力してまいります。  島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
島田智明
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2026-06-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
外務大臣政務官の島田智明でございます。  拉致問題は、人道問題であるとともに、国家主権の侵害であり、高市内閣の最重要課題でございます。我が国としての主体的な取組はもちろん、国際社会との緊密な連携を深め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。  長島委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
島田智明
役職  :外務大臣政務官
参議院 2026-05-12 内閣委員会
邦人保護に当たっては、正確な情勢の把握が鍵でございます。本法案により設置される国家情報局は、このような局面において政府一体となった情報収集活動や総合分析をより円滑かつ強力なものとすると認識しております。  外務省としても、国家情報局を始め関係省庁と連携しつつ、個々の邦人保護案件の性質に応じ、在外公館を通じて得た情報や、関係省庁、外国の政府等から得た情報など、あらゆる情報源を活用しつつ、引き続き海外に渡航、滞在する邦人の安全に万全を期してまいります。
島田智明
役職  :外務大臣政務官
参議院 2026-04-21 法務委員会
ロシアによるウクライナ侵略は、国際秩序の根幹を揺るがす暴挙であり、国際社会全体の平和と安定を損ねております。このような力による一方的な現状変更の試みは決して許すことはできないとの考えに変わりはございません。一日も早く公正かつ永続的な平和を実現することが重要であり、G7を始めとした各国と連携し、ウクライナ支援を継続しております。  このような考えの下、ウクライナに対する財政の支援については、ウクライナの資金ニーズを踏まえ、G7等と連携しつつ行ってきているところでございます。  その上で、今後の情勢の推移を予断できないため、財政支援についても予断することは困難ではございますが、引き続きG7等と連携しつつ、ウクライナ側のニーズを踏まえながら検討してまいります。
島田智明
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2026-04-03 安全保障委員会
引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました島田智明でございます。よろしくお願いいたします。
島田智明
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2026-03-11 外務委員会
引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました島田智明でございます。  國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。      ――――◇―――――
島田智明
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-12-16 法務委員会
旧姓の通称使用につきましては、昨年六月に経団連が公表した報告の中に、海外のホテルや出入国時、施設入館時等においてトラブルがあるとされていることは承知しております。  旅券については、一九五九年、昭和三十四年から、顔写真ページの姓に続けて括弧書きで旧姓を併記する取組を開始いたしましたが、当初は券面に括弧書きの部分が旧姓であることの記載がなかったため、旧姓併記が外国の入管当局に理解されなかったというトラブルもあったと承知しております。  その上で、旅券の旧姓併記が分かりやすくなりました二〇二一年、つまり令和三年四月以降、旧姓併記した旅券が原因で入国できなかったというトラブル等につき、在外公館に対して支援要請があった事例はないと承知しております。このことが旧姓併記の旅券を持つ邦人の方の出入国に際し、全くトラブルがなかったことの証明にならないことは認識しておりますが、客観的な事実関係として、今
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島田智明
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
外務大臣政務官を拝命いたしました島田智明でございます。  拉致問題は、一刻も早く解決しなければならない人道問題であるとともに、国家主権の侵害です。茂木外務大臣を補佐し、拉致問題の即時解決に向けて全力を尽くしてまいります。  小宮山委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
島田智明
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-12-02 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
外務大臣政務官の島田智明でございます。  沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、尽力してまいります。  柚木委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
島田智明
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-11-28 外務委員会
地政学的な競争が激化する中で、偽情報等の拡散を含む情報操作による国際的な情報戦が恒常的に生起しております。我が国の信用を毀損する情報発信へ適切に対応することは、情報操作の余地を狭めていく上で極めて重要であると認識しております。  外務省としては、国際社会で日本に関する理解が深まり、客観的事実に基づく認識が形成されるよう、発信の取組を強化しております。今後とも、各国のメディア関係者や有識者に対する積極的な情報提供、情報空間の動向に関する情報収集、分析を進めながら、SNSの効果的な活用を含め、戦略的な対外発信を強化してまいります。  同時に、我が国による発信を含め、我が国と国民が好意的に受け入れられる国際環境を醸成することも重要と考えております。  正確な情報発信と魅力ある多様な文化の発信はパブリックディプロマシーの両輪であり、情報戦への対応に加え、伝統文化からポップカルチャーに至るまで
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