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竹詰仁

竹詰仁の発言993件(2023-02-08〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 事業 (110) 発電 (87) 電気 (69) 電力 (63) 投資 (55)

所属政党: 国民民主党・新緑風会

発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
竹詰仁 参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○竹詰仁君 国民民主党の竹詰仁です。  参考人の先生の皆様、本日はありがとうございました。  まず、白石参考人に御質問させていただきます。  今日の資料の中で、再エネの主力電源化、そして電力のシステム再点検と原子力、このワードで教えていただきたいと思いますけれども、まず、カーボンニュートラルを目指すときに、先ほど電化という言葉も出てまいりましたが、今の電力需要よりも電化が進むと需要が大きく増えるという予測がされています。ですので、今日の電力需要を賄う供給力ではなくて、需要が伸びるという供給力を、需要が伸びることを前提とした供給力を確保するということがまず必要になります。  その上で、二〇五〇年を見渡しますと、太陽光パネルの寿命が大体二十年から長くて三十年と言われていますので、二〇五〇年のときには今の太陽光パネルは基本的にはないということになります。必ずどこかで一回置き換わっていると
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竹詰仁 参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○竹詰仁君 ありがとうございました。  続いて、廣瀬参考人にお尋ねします。  先ほど、ロシアが原子力を進めて、あるいは途上国にも進めようとしている話がいただきました。今、日本もその原子力発電を支えるサプライチェーンがもうぎりぎりの線だと思っています。すなわち、これ以上原子力を停滞させると、メーカーさんから始め、本当サプライチェーンがもう崩壊してしまうと、そういうふうに思っているんですが、今先生が見ている原子力を支える日本のサプライチェーンの体制をどういうふうに御覧になっているかということと、もう一つ、日本の場合は、原子力の事故があったときに原賠法のいわゆるその責任がございますけれども、仮にロシアが途上国に原子力発電所を輸出するなり技術提供するときのその賠償ですね、仮に事故が起きたときにどうやって、どの国が、あるいはその提供した側が賠償するのか。先ほど、処分の話は、ロシアに例えば最終処分
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竹詰仁 参議院 2023-02-08 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○竹詰仁君 時間参りましたので、ありがとうございました。