天畠大輔
天畠大輔の発言951件(2023-02-22〜2026-07-23)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
支援 (142)
障害 (127)
制度 (79)
代読 (75)
医療 (74)
所属政党: れいわ新選組
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 81 | 762 |
| 予算委員会 | 10 | 86 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 6 | 36 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 2 | 18 |
| 内閣委員会 | 1 | 12 |
| 国土交通委員会 | 2 | 8 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 2 | 7 |
| 決算委員会 | 1 | 7 |
| 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 7 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 5 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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黒潮町において、当事者参画を進める中で課題や改善策について、もう少し詳しく教えてください。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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黒潮町において、当事者参画を進める中で課題や改善策について、もう少し詳しく教えてください。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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障害者や高齢者の当事者参画という意味で質問いたしました。もう一度お答え、お願いいたします。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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代読します。
重ねて、インクルーシブ防災に関連して、障害者の人材活用についてお伺いします。
栗田参考人にお伺いします。
栗田参考人はこれまでも官民連携の必要性、重要性を訴えてこられました。能登半島地震の経験を踏まえ、現状のやり方では将来の大規模災害に対応できない可能性があるとも指摘し、官民の本気の連携の必要性を強調しています。
ところで、官民連携の中で、障害者を支援の対象としてだけでなく防災対策を担う人材として積極的に活用していくようなインクルーシブ防災の観点からの人材活用を考えた場合、当事者参画のメリットについてどのようにお考えでしょうか。また、防災庁は、そうした要配慮者や障害者などの当事者をどのように参画させ、その専門性や経験を生かすべきだとお考えでしょうか。御意見を伺えますか。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-19 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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ありがとうございました。質疑を終わります。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-18 | 厚生労働委員会 |
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代読します。
れいわ新選組の天畠大輔です。
障害者の権利擁護について伺います。
日本には、認知症や知的、精神障害などにより判断能力が不十分な人の権利や利益を保護し、その生活を支えるための制度として成年後見制度があります。政府は二〇二二年三月に、成年後見制度の利用の促進に関する法律に基づいて第二期成年後見制度利用促進基本計画を策定しました。
しかし、この基本計画について、国連の障害者の権利に関する委員会は、二〇二二年十月に採択した日本の第一回政府報告に関する総括所見の中で懸念を表明しました。同時に、障害福祉サービス等の提供に係る意思決定支援ガイドラインについては、本人の最善の利益という言葉が使われていることについても懸念を示しました。さらに、総括所見では、意思決定の代行制度の廃止とともに、障害者の自律や意思、選好を尊重する支援を受けて、その上で意思決定する仕組みを設置するよう
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-18 | 厚生労働委員会 |
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勧告で求められているのは、成年後見制度そのものの廃止です。代読お願いします。
第二期の成年後見制度の利用促進計画は障害者権利条約の理念に沿ったものという御説明がありましたが、実際は勧告に沿ったものになっていないと思うのです。
重ねて大臣にお聞きします。今回の社会福祉法改正案の中で、国連の勧告に応じた改善策になり、障害者権利条約の履行に資するのはどの点でしょうか。大臣の御見解をお願いします。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-18 | 厚生労働委員会 |
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代読します。
確かに、改正案では、中核機関を法的な組織に格上げしていることや意思決定支援に配慮していることなどは評価できます。しかし、問題は、意思決定が適切に行われていることをどのように担保するかです。配慮では不十分なのです。そのためには新たな仕組みが必要になります。この点、二〇二五年三月にまとまった第二期成年後見制度利用促進基本計画に係る中間検証報告書で重要な指摘がありました。その一つが、意思決定支援の確保を目的とした相互牽制機能の確立です。
日弁連の意見書では、この相互牽制機能について次のように説明しています。相互牽制機能では、日常生活自立支援事業における日常的な金銭管理や福祉サービスの提供などを行う生活基盤サービス事業者とは別に、常に本人の側に立ち、本人の意思、意向、選好及び価値観に根差した意思決定を支持する意思決定支持者と、生活基盤サービス事業者を監視、監督しつつ、本人及び
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-18 | 厚生労働委員会 |
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困難を理由に先延ばしにすると、権利擁護を必要とする方たちに不利益が生じませんか。
改めて、相互牽制機能の早期の導入について大臣の見解をお伺いします。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-06-18 | 厚生労働委員会 |
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大臣、相互牽制機能の導入を前提とした取組という理解でよろしいでしょうか。
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