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青島健太

青島健太の発言386件(2023-02-15〜2026-05-27)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (74) 運転 (52) 大変 (49) ここ (48) 事故 (35)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-05 国土交通委員会
○青島健太君 資料三を御覧いただきたいと思います。  よく見る御案内のこの駐車場のサインですが、これ大事なのはこの車線の部分であります。ドアを最大限に開閉をしなければ車椅子の方が乗り降りできないということで、この車の両脇のスペースが極めて大事ということになるわけですが、私もいろいろなところで、もちろん車で移動することもありますが、この駐車場に一般の方が止めていらっしゃるというところも見かける気がいたします。  この辺り、対策というものはどのようなものが講じられているのか、これも斉藤大臣に是非伺わさせてください。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-05 国土交通委員会
○青島健太君 これはまあ車を使う方だけの話になるかと思いますが、やはり知らないということもあると思いますので、例えば免許の更新のときなんかですね、ここをやっぱり強調して、ここのスペースは、やっぱり皆さん、車椅子の方にしっかり使ってもらいましょうというような注意喚起もう少しされたらいいんではないかなと思いますが、そこはいかがでしょうか。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-05 国土交通委員会
○青島健太君 固いルールで縛るんではなくて、みんなが、社会の暮らすみんながその辺りをしっかりと理解してこういう場所も使うということが一番いいんですが、しかしなかなかそうはいかない場合もありますので、その辺りの注意喚起も是非やっていただきたいと思います。  さて、残る時間で大阪・関西万博について伺わさせていただきます。  「いのち輝く未来社会のデザイン」、非常に今の時代必要なことをうたっていると思いますし、時宜を得たテーマだなと感じております。来場者二千八百二十万人、そして経済波及効果二兆円を目指すと、大変なプロジェクトでございます。これが成功裏に終わることを本当に願っておりますが、その主旋律とは別にですね、もう一つやっぱり私、大事なことは、この万博が、やはり今日の流れでいうそのバリアフリー等々もきちっと備えて、本当にこれがそういったモデルケースになるような、そういうものであってもらいた
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-05 国土交通委員会
○青島健太君 国内外からたくさんの方々がこの万博を楽しみにやってきます。その動線の、今日伺いましたけど、鉄道、トイレあるいはバリアフリー等々が非常に充実する、日本はすばらしいな、豊かだなというところ、これをこれからのレガシーにしていくというのがこの大きなテーマとしてあるんだろうと思います。このバリアフリーが、この万博、モデルケースとして、いろんな意味で充実してほしいなと思っています。  今伺いましたけれども、ここの見解を改めて整理して伺えればと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-05 国土交通委員会
○青島健太君 ここを訪れた若い世代がこれからの未来に希望を持てるような、そんな万博になってもらいたいと思っています。  終わります。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-17 議院運営委員会
○青島健太君 日本維新の会の青島健太です。  立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件について、会派を代表して反対の立場を表明いたします。  その根拠とするのは、前回、日本維新の会、柴田巧議員が指摘したとおり、令和五年度版参議院先例録一一三において、院内において議員が会派を形成するには、二人以上の議員をもってすることを要する、議員の任期満了、辞職等により会派所属議員が一名になったときは、その会派は解消するとなっているからです。  本来、会派とは、所属議員二名以上をもって構成されるものです。したがって、一人会派は、会派ではありません。  一方、立法事務費の交付に関する法律では、一人会派でも認めることになっていることも確かです。しかし、もし一人会派を認めた場合は、国会議員の給料、年収二千百七十二万円、調査研究広報滞在費年間一千二百万円、そして立法事務費が月額六十五万円、年間七百八十
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-09 国土交通委員会
○青島健太君 日本維新の会の青島健太と申します。  この度、国土交通委員を拝命し、また同党の先輩、室井先輩がいらっしゃる中、理事も務めさせていただくことになりました。責任を痛感しております。国交省の所管、もう大変多岐にわたり、またどれも大変重要な分野でございます。国益に資するようにしっかりと活動させていただこうと思います。  さて、今日は、先般の斉藤大臣の所信を受けて、二つのテーマで質問をさせていただきます。一つは港湾の役割と課題について、そしてもう一つは、午前中も議論ありましたけれども、ライドシェアについて、これもいろいろ意見が分かれるところですが、私は明るく前向きにこの問題ちょっと今日取り上げさせていただこうという思いで今立っております。よろしくお願いいたします。  早速ですが、まずは資料を御覧いただきたいと思います。  まあ、いきなり私が写っていて、何だと思われるかと思うんで
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-09 国土交通委員会
○青島健太君 ありがとうございます。  資料二枚目を御覧いただきたいと思います。  今、港湾局長から御案内、御説明がありましたが、整理がされております。物流、人流、産業、そして生活、防災というところまでつながっております。ここではちょっと防災を取り上げさせていただきます。  資料を御覧ください。防護人口とございます。五千八百九十一万人。日本の人口、一億二千万人余りですので、ほぼほぼ半分がこの港湾によって、あるいはその後ろ側にいる方々がある意味では守られている、恩恵にあずかっているということだろうと思います。港湾所在市区町村と、まあ自治体で見ても四七%。ですから、これ両方とも、どちらにしても日本の半分はこの港にまつわる、あるいはその後方にいることによって港の恩恵を受けている、また防災の観点でも港に守られているということが言えるかと思います。  もう、まさに島国日本を見て取ることができ
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-09 国土交通委員会
○青島健太君 今詳細に御案内がありましたのでしつこく重複はしませんが、文字どおり日本は港に守られているという暮らし、あるいは我々の生活であります。  では、日本にはどのぐらいの港があるのか、どういう種類の港があるのかということも整理させていただきます。港湾の種類と配置についても説明をお願いします。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-09 国土交通委員会
○青島健太君 失礼しました。先に資料を御案内した方が今のお話分かりやすかったと思いますが、資料番号三番と四番が今のお話の資料になります。  今御説明ありましたけれども、国際戦略港湾五つ、そして国際拠点というところが十八、重要港湾が百二、合わせて百二十五、プラス八百を超える港が日本に点在している。資料三がございますけれども、もしここにその点を打ちますと、もう湾岸全部点だらけと、真っ黒になるようなほどの港に囲まれている日本ということが分かるかと思います。  そうした中で、この港を、じゃ、どうやって活用するのかが、これもう本当に日本にとって大きな課題でありますし、またそこに未来があるんだろうと思いますが、先ほど冒頭、石狩新港のところを御覧いただきましたけれども、エネルギーの、再生エネルギーの拠点でありますし、あそこにはLPG、ごめんなさい、LNG、液化天然ガス、それを輸入してすぐにそこで蓄え
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