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青島健太

青島健太の発言331件(2023-02-15〜2025-12-08)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

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所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 災害対策特別委員会
○青島健太君 火山だけでなく、過去の大災害を見ますと、やはり司令塔機能がしっかりとすぐに確立される、そこを中心に必要な情報が迅速に出るということが極めて大事だというふうに感じております。そこを強調させていただきます。  さて、我が国は、山の日というものも設けております。国民多くの方々に山に親しんでもらおうという意図がそこにあるかと思います。夏山の季節も近づいてまいりました。最後に、この警戒レベルの種類と登山をされる方への留意すべき点というところを簡潔にお伺いできればと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-14 災害対策特別委員会
○青島健太君 終わります。ありがとうございました。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 日本維新の会の青島健太でございます。よろしくお願いいたします。  尊敬をする、私淑する作家、伊集院静さんが、先日、新聞でこんな一文を記しておりました。戦争は人間の最大の愚行だというふうに書き記してありました。私も物書きの端くれとして同じようなことを思いますが、残念ながら戦争は続いております。しかしながら、国や人種を超えて地球規模で共有できる取組やテーマを見付け出せるのも人間の知恵だろうと私は期待をしております。  その可能性を持っているのが、カーボンニュートラルへの取組ではないかと私感じております。その意味で、日本は是非この分野でリーダーシップを取ってもらいたいなというふうに思いますし、今日は、そこで、カーボンニュートラル取り上げさせていただこうと思います。  二〇五〇年カーボンニュートラル達成、二〇三〇年、一三年比四六%の、ごめんなさい、四六%削減というこの政府目標で
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青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 国内のあらゆる産業あるいは人々のライフスタイルまで、今この目標に向かって動き出しているということだろうと思います。その意味では、二〇二〇年十月ですか、菅義偉前総理が所信で、この二〇五〇年という期間を切って、そしてゼロを目指すんだということを表明されたことは大変な英断だったと思いますし、これしっかりとそこに向かっていかなければならないというふうに感じております。  さて、その取組のまず一つとして、カーボンニュートラルを目指すグリーントランスフォーメーションリーグというものが動き出しているわけでありますが、まあ我々ちょっとスポーツ好きにはどんなリーグなんだと思ってしまう人もいるかも分かりませんけれども、まずこのGXリーグ、御説明いただきたいと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 一つ大事な試みの中でカーボンプライシングということがあるかと思います。また、それを積極的にこれから進めていくんだろうと思いますけれども、いかなるリーグでも、機構といいますか、オペレーションを担うところがしっかりと機能しなければ、これなかなか進まないと思いますので、そのリーグ、機構を動かす、機構をしっかり機能させることをちょっとここで指摘をさせていただきたいと思います。  そして、決算委員会でありますので、ちょっと気になる損失を一つ指摘させていただきます。令和三年度末、地域脱炭素投資促進ファンド事業というところに累積損失十六億円というものがあります。これはそもそも何なのかということと、今のカーボンプライシングのところと併せて、これ民間主導で本当に大丈夫なのかというところを質問させていただきます。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 インセンティブのお話もありましたので、次お尋ねするところと一緒に今お答えがあったのかなというふうに思いますが、もう一回繰り返させていただきます。ここだけ確認させてください。  令和三年度末のこの地域脱炭素投資推進ファンド事業、損失十六億円、これがいかなるものなのかというところ、今お話がなかったかと思います。お願いします。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 よく分かりました。ありがとうございます。  さて、このカーボンプライシング、民間で今GXリーグというものが動き出すそのタイミングでありますけれども、行く行く二〇三〇年代には、大手電機、あっ、ごめんなさい、大手電力会社のカーボンプライシングを国が主導するというふうに聞いております。なぜこれが電力会社なのか、そして、ここ、まだ大分ブランクがというか時間がありますけれども、これはどういうことなのか、狙いと意図を教えていただきたいと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 ありがとうございます。  時間が残り少なくなりましたので、続いて、では、資料も配らせていただきました。資料一をちょっと御覧いただきたいと思いますが、地域脱炭素ロードマップについてであります。交付金が出るという取組なんですが、まずはこの地域脱炭素ロードマップに基づいた先行地域設定、これについてちょっと教えていただきたいと思います。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 もう一度、資料一をちょっと御覧いただきたいと思います。  今御案内もありましたけど、かなり威勢がいいというか、頼むぞという感じの書きぶりでございます。五年間、政策を総動員すると。それから、三つ目の丸のところですけれども、二〇五〇年を待たずに脱炭素達成、脱炭素ドミノと、本当に頼みますよという文言でありますが。  その中で、今度資料二を御覧いただきたい。めくっていただきますと、今進行している状況が日本地図の中に置かれているわけでありますけれども、この左の上でございます。選定状況という中で、今もちょっと話が出ましたが、一回目、二十六、その下、七十九とあって、七十九提案が、要望があって二十六採択されたということだと聞いております。隣、二回目は五十で、二十が決まったということでありますけれども、まず、この先行地域の選考内容というのはどういう形で行われているんでしょうか。
青島健太
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-05 決算委員会
○青島健太君 余りにも素人くさい言い方かも分かりませんが、まあ予算の限りもあるんでしょうけど、せっかくやりたいって言うんならみんなやってもらったらいいんじゃないかなというふうには思うんですが。なかなか、内容を問うてこういう形になるんでしょうけれども、できればどんどん、これ手を挙げたところ、やってもらいたいというふうに思います。  そして、この交付金の内容ですけれども、五十億のコースと二十億のコース、ちょっと自分なりの言い方しちゃいましたけれども、これどういう違いがここにあるんでしょうか。