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平木大作

平木大作の発言304件(2023-02-08〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 文教科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 意味 (143) 日本 (116) 伺い (105) みたい (80) ここ (66)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 外交・安全保障に関する調査会
○平木大作君 時間が参りましたので終わります。ありがとうございました。
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○平木大作君 公明党の平木大作でございます。  本日は大変貴重なお話を聞かせていただきまして、ありがとうございました。  まず最初に、浅田参考人にお伺いしたいと思います。  お話の冒頭で、今回のこのロシアによるウクライナ侵略に関しまして、国際社会は国連によるロシア制裁を望まなかったというようなお話をされていたかと思います。なかなか安保理が機能不全に陥りやすい今構造の中で、例えば国連総会というものの可能性ですとか、あるいはほかの角度から、制裁という観点ではICCのことですとか、いろいろ大変興味深いお話を聞かせていただいたと思うんですが、改めて、今、そもそものいわゆる国連を支えてきた戦後の国際秩序そのものが揺らいでいるのか、一旦壊れてしまったのかという整理も必要だと思うんですけれども、日本として、例えば国連改革みたいなものを提案していく上で何かお考えがあったら是非お聞かせいただきたいなと
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平木大作
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○平木大作君 ありがとうございます。  続いて、香田参考人にお伺いをしたいと思います。  本日のお話の中でも、この最後まで頑張れるかどうかというのは、本当に国民の皆さんの理解度、納得度が大きいんだと、政府の今の説明というのはもう本当、なっていないというお話、私も改めて、与党としてもっと厳しくいろいろ問いただしていかなきゃいけないなということを感じた次第でありますが。  こういう中にあって、防衛省・自衛隊、従来から、いわゆる脅威とは何かという議論のときに必ず能力と意思という二軸で分析をして、じゃ、これは脅威なのかどうかって考えると思っています。今回の国家防衛戦略の中にもそういう表現がありますね。脅威とは能力と意思の組合せで現れるというような形で書かれているわけでありますけれども、改めてここを、いわゆる日本にとって何が脅威なのかということも当然大事なんですけれども、一方で、防衛費を増やす
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平木大作
所属政党:公明党
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○平木大作君 時間が参りましたので終わります。  ありがとうございました。