仁木博文
仁木博文の発言89件(2024-12-10〜2025-11-18)を収録。主な登壇先は財務金融委員会, 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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仁木 (37)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 厚生労働副大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財務金融委員会 | 5 | 18 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 2 | 13 |
| 厚生労働委員会 | 10 | 12 |
| 総務委員会 | 2 | 10 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 3 | 9 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 6 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 5 |
| 災害対策特別委員会 | 1 | 4 |
| 外交防衛委員会 | 3 | 3 |
| 安全保障委員会 | 1 | 3 |
| 内閣委員会 | 2 | 2 |
| 外務委員会 | 1 | 2 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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原口委員にお答えします。
過去を含めまして、今回の基金の方には書いております。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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申し訳ないですが、今の私の発言は今回の事業に関してはあるということでございますが、過去の基金シートに関してはちょっと今調べておきますので、またお願いします。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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今、再度チェックしまして、この成果目標の中には、希望する全ての国民が接種という、受けることができる量の新型コロナワクチンを確保するという文言はあります。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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お答えします。
ないです。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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お答えします。
予防接種事業そのものが、国が策定した施策を基に、そして予算も確保しながら、接種主体は自治体、地方でございまして、今回の事業に関しましても、新型コロナワクチン定期接種の自治体助成事業は、国民の保健衛生の向上に寄与するという基金の要綱等の事業目的の範囲内で実施しているものと理解しております。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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そちらの質問に関しましては、そうでございます。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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まず、感染効果を水増ししたというその意図は全くございません。
この経緯は、原口委員にもこの間御説明しましたけれども、未記入の場合であったとしても、問診票におきまして、それを接種履歴なしというふうに集計して、それを公表したというのがございました。
それで、これは、統計学的ないわゆる有効性に関するまた数値の検討もしなければいけないとは思いますが、冒頭申し上げたような形で、接種の、原口委員が御指摘したような意図は全くございません。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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まず、二か国ですけれども、米国、英国、それぞれ今二か国の例を例示しますが、ファイザー社が、米国においては、日本円、これは百五十二円に換算しまして一万二千三百二・八円、モデルナ社が一万一千八百九十八・五円、ノババックス社が九千四百三十一・六円です。英国においては、ファイザー社が一万二千三百五十二円、そしてモデルナ社が一万三千三百十七円となっております。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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今の御答弁の趣旨は理解しますが、一応、今、ルーティン的な話で、この三月の末の、通常の体制で発表、調べた上での公表になると思います。
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| 仁木博文 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働副大臣
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衆議院 | 2025-02-28 | 財務金融委員会 |
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お答えします。
今、コロナウイルス感染症に罹患した結果、死亡されている事案が統計上三万人を超えております。比較する対象としましては、インフルエンザ感染症によって年間死亡された方が二千人、おおよそ十倍を超える形で新型コロナウイルス感染症によって命を落とされている方がいらっしゃるという実態。
そして、かつ、いわゆる国が承認して事業として進めているこのワクチンには有効性がある、その有効性というのは重症化予防という形であると思っておりますので、継続してやっているということでございます。
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