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阿部竜矢

阿部竜矢の発言64件(2024-12-19〜2025-12-16)を収録。主な登壇先は地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会, 国土交通委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 免許 (176) 交通 (111) 運転 (106) マイナ (57) 道路 (45)

役職: 警察庁長官官房審議官

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿部竜矢 参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○政府参考人(阿部竜矢君) お答えいたします。  警察官の読み取りアプリにつきましては、暗証番号なく読み取るような仕組みになってございます。
阿部竜矢 参議院 2024-12-19 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○政府参考人(阿部竜矢君) お答えいたします。  マイナ免許証を紛失した場合でございますが、通常の免許証でありますと免許センター等でこれは即日の交付も可能でございますので、マイナ免許証をなくした場合は、免許証センターに行って通常の免許証を取得いただくということで、短時日で取得、免許を保有することが可能になろうかというふうに思います。
阿部竜矢 参議院 2024-12-19 国土交通委員会
○政府参考人(阿部竜矢君) お答えいたします。  妊娠中であってもシートベルトを正しく着用することにより交通事故に遭った際の被害から母体と胎児を守ることができることから、妊娠中の正しいシートベルトの着用方法について周知することが重要であるというふうに認識しておるところでございます。  警察庁におきましては、ポスターのほか、ウェブサイトにおいて動画を掲載するなどし、広報啓発を行っているところでございます。特に、母子健康手帳につきましては、妊娠された方が手にするものであることから、こども家庭庁と連携し、母子健康手帳に妊娠中の正しいシートベルトの着用方法について情報提供するよう努めているところでございます。  引き続き、関係機関、団体と連携して、妊娠中の方を含め、全ての座席におけるシートベルトの正しい着用について広報啓発に取り組んでまいりたいと考えているところでございます。
阿部竜矢 参議院 2024-12-19 国土交通委員会
○政府参考人(阿部竜矢君) お答えいたします。  委員御指摘の歩車分離式信号につきましては、歩行者と車両の進路が交わることのないよう、歩行者が通行する時間と車両が通行する時間とを分離するというものでございまして、歩行者等の安全確保に有効な手段であるというふうに考えております。そのため、警察庁におきましては、平成十四年に歩車分離式信号に関する指針を作成しまして、自動車の右左折交通量や歩行量、歩行者の交通量が多い交差点等を中心にその導入を推進してきたところでございます。  他方、指針が作成された平成十四年とは交通事故情勢や道路環境なども変化していることを踏まえまして、歩行者などの安全を確保する観点から、歩車分離式信号の整備を一層推進するため、警察庁において指針の見直し作業を進めているところでございます。具体的には、死亡事故が発生した交差点等、歩車分離式信号の導入を検討する交差点を拡大するこ
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