ギジログ
データで解き明かす
日本の議論
検索条件
最近追加された会議
このサイトについて
ギジログは、国会の会議録データを横断検索・可視化できる無料ツールです。議員・会議・会派・役職などで素早く絞り込み、要点の確認や傾向把握を支援します。
- 左のパネルで条件を選び、期間を指定して検索
- 詳細ページでは発言を時系列で閲覧、関連情報も表示
- データの更新状況や改善要望は「お問い合わせ」からご連絡ください
発言統計グラフ
検索結果
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 伊藤文靖 |
役職 :参議院事務総長
|
参議院 | 2026-06-19 | 議院運営委員会 |
|
御説明申し上げます。
本日の議事は、最初に、刑事訴訟法の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、平口法務大臣から趣旨説明があり、これに対し、こやり隆史君、打越さく良君、川合孝典君、佐々木雅文君、嘉田由紀子君、安達悠司君の順に質疑を行います。
次に、日程第一ないし第四を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。まず日程第一ないし第三を一括して採決し、次いで日程第四を採決いたします。
次に、日程第五について、総務委員長が報告された後、採決いたします。
次に、日程第六について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたします。
次に、先ほど本委員会を議了いたしました国立国会図書館法及び国立国会図書館支部図書館法改正案の緊急上程でご
全文表示
|
||||
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-06-19 | 議院運営委員会 |
|
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-06-19 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十四分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-06-19 | 財務金融委員会 | |
|
午前九時開議
出席委員
委員長 武村 展英君
理事 高村 正大君 理事 中川 貴元君
理事 中西 健治君 理事 宗清 皇一君
理事 若林 健太君 理事 伊佐 進一君
理事 萩原 佳君 理事 田中 健君
浅田眞澄美君 石井 拓君
稲葉 大輔君 井林 辰憲君
岩崎 比菜君 上原 正裕君
鹿嶋 祐介君 加藤 勝信君
白坂 亜紀君 辻 秀樹君
長澤 興祐君 新田 章文君
藤丸 敏君 松本 泉君
三反園 訓君 三原 朝利君
森原紀代子君 米内 紘正君
渡辺 勝幸君 大島 敦君
大森江里子君 岡本 三成君
一
全文表示
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-19 | 財務金融委員会 |
|
これより会議を開きます。
金融に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、参考人として日本銀行副総裁氷見野良三君、理事神山一成君、理事中村康治君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府大臣官房審議官水田豊君外五名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-19 | 財務金融委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-19 | 財務金融委員会 |
|
去る令和七年六月二十日及び十二月十二日、日本銀行法第五十四条第一項の規定に基づき、国会に提出されました通貨及び金融の調節に関する報告書につきまして、概要の説明を求めます。日本銀行副総裁氷見野良三君。
|
||||
| 氷見野良三 |
役職 :日本銀行副総裁
役割 :参考人
|
衆議院 | 2026-06-19 | 財務金融委員会 |
|
日本銀行は、毎年六月と十二月に通貨及び金融の調節に関する報告書を国会に提出しております。本日、最近の経済金融情勢と日本銀行の金融政策運営について御説明申し上げる機会をいただき、御礼を申し上げます。
まず、最近の経済金融情勢について申し上げます。
我が国の景気は、中東情勢の影響もあって一部に弱めの動きも見られますが、緩やかに回復しています。輸出や鉱工業生産は、基調としては横ばい圏内の動きを続けています。企業収益が高水準で推移する下で、設備投資は緩やかな増加傾向にあります。個人消費は、家計マインドに弱さが見られるものの、雇用・所得環境の改善を背景に底堅く推移しています。先行きについては、原油価格上昇が景気の下押し要因として作用するものの、高水準の企業収益などが経済を下支えすると見込まれるほか、政府による各種施策や原材料の代替調達なども進んでいるところです。このため、我が国経済は、伸び率
全文表示
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-19 | 財務金融委員会 |
|
これにて概要の説明は終わりました。
―――――――――――――
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-19 | 財務金融委員会 |
|
質疑の申出がありますので、順次これを許します。稲葉大輔君。
|
||||