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発言統計グラフ
検索結果
発言者 肩書 日付 会議名
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
これより会議を開きます。      ――――◇―――――  情報公開・個人情報保護審査会委員任命につき同意を求めるの件  公害等調整委員会委員任命につき同意を求めるの件  中央更生保護審査会委員長任命につき同意を求めるの件  土地鑑定委員会委員任命につき同意を求めるの件  運輸安全委員会委員任命につき同意を求めるの件
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
お諮りいたします。  内閣から、  情報公開・個人情報保護審査会委員  公害等調整委員会委員  中央更生保護審査会委員長  土地鑑定委員会委員 及び  運輸安全委員会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申出があります。  内閣からの申出中、  まず、  情報公開・個人情報保護審査会委員に小野瀬厚君を、  公害等調整委員会委員に横田信孝君を 任命することについて、申出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決しました。  次に、  情報公開・個人情報保護審査会委員に徳本広孝君及び野田崇君を、  中央更生保護審査会委員長に小川秀樹君を、  運輸安全委員会委員に田口晴邦君を 任命することについて、申出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えることに決しました。  次に、  公害等調整委員会委員に大橋洋一君を 任命することについて、申出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
起立多数。よって、同意を与えることに決しました。  次に、  土地鑑定委員会委員に横山美夏君、永山篤史君、浅見裕子君、川添義弘君、坂本圭君及び杉浦綾子君を 任命することについて、申出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決しました。  次に、  土地鑑定委員会委員に藤澤美惠子君を 任命することについて、申出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
起立多数。よって、同意を与えることに決しました。  次に、  運輸安全委員会委員に伊藤裕康君及び高橋明子君を 任命することについて、申出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決しました。      ――――◇―――――  日程第一 人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
森英介
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2026-06-11 本会議
日程第一、人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長山下貴司君。     ―――――――――――――  人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律等の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔山下貴司君登壇〕
山下貴司 衆議院 2026-06-11 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における宇宙の開発及び利用をめぐる状況に鑑み、公共の安全を確保しつつ、人工衛星の打ち上げ等に関する多様な需要に対応するため、人工衛星等の打ち上げに係る許可制度を拡充し、人工衛星の搭載又は分離を伴わないものを含め宇宙ロケットの打ち上げを許可の対象とするとともに、ロケット落下等損害の賠償に関する制度の対象となる者として人工衛星の打ち上げ用ロケット以外の宇宙ロケットの打ち上げを行う者を追加する等の措置を講ずるものであります。  本案は、参議院先議に係るもので、去る六月二日本委員会に付託され、翌三日小野田国務大臣から趣旨の説明を聴取いたしました。次いで、十日に質疑を行い、質疑終局後、討論を行い、採決いたしましたところ、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決しました
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