日本維新の会
日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○青島健太君 現在、二十九の国が原発を稼働させて原発で電力を得ています。もちろん安全性確保ということですが、まあ私は、日本がまずこれをうまくできないわけがないと個人的には思っております。
時間が来ました。終わります。
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| 中条きよし |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○中条きよし君 日本維新の会の中条きよしでございます。
本調査会を通して、専門家の先生方から現場における様々な課題をお聞かせいただきました。
その中でも気掛かりだったのが、限界集落の問題です。
総務省の二〇二〇年の発表では、六十五歳以上が人口の五〇%を超える限界集落は、全国で二万三百七十二か所と年々増えています。その結果、交通アクセスの悪化や、医療・福祉サービスの不足、そして産業の衰退など、住民の生活が脅かされ、国土の荒廃や風土、文化の喪失といった問題も発生しています。
そこで、深刻なのは、医療・介護サービスの問題です。
高齢化が進むと身体的な介助や医療的なケアが必要となることが多く、適切なサービスが提供されないと、健康状態の悪化や社会的な孤立といった問題が生じます。そのためには、定期的な健康チェックや、治療、薬物療法などの充実、また、自分の力で生活することが困難になっ
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○金子道仁君 日本維新の会、金子道仁です。
本日は、諸先生方に貴重なお話を伺え、本当に感謝いたします。
今回、防衛装備開発、生産の基盤強化に関する法案、これが一つのテーマになっているかと思うんですが、私もこれを聞く中で、この法案の背景となっているレピュテーションリスクについて少しお伺いしたいと今日は思っております。
このサプライチェーンの調査を今回の法案に入れました。そして、それが、その回答は努力義務であって法的な義務にはしないと。なぜこれをしっかり調べないといけないのに法的な義務にしないんですかと言ったら二つ理由を言われて、一つは、プライム企業から直接下請が一つ飛ばして仕事をしてしまうと間のところが抜かれてしまう危険性があるから、お互いに信頼関係の問題で情報を出したくないというのが一つ。もう一つは、プライムさんはこれは防衛装備品だと知っているけれども、下の下に行くと、防衛装備
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○金子道仁君 ありがとうございました。
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○金子道仁君 はい。以上で終わります。ありがとうございました。
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 本会議 |
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○金子道仁君 日本維新の会、金子道仁です。
私は、会派を代表して、国家安全保障戦略を始めとする安保三文書について御質問します。
我が国を取り巻く国際社会は、パワーバランスの変化、地政学的競争の激化に伴い、国際秩序が重大な挑戦にさらされており、対立と協調の様相が複雑に絡み合っています。そして、この様相を放置すれば、ますます対立と分断の方向に進みかねません。こうした国際環境の中で、自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった普遍的価値や国際法に基づく国際秩序を再び堅固なものとして回復していくために、我が国として積極的かつ具体的な行動を起こす必要があります。
先般のWBCの決勝戦後、大谷翔平選手が、日本だけじゃなくて韓国や台湾や中国も、もっともっと野球が大好きになってもらえるように、その一歩として優勝できたことがよかったと述べています。スポーツの世界でも、寛容、相互尊重という普遍的価
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、永井学さんが委員を辞任され、その補欠として宮本周司さんが選任されました。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) 不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。河野内閣府特命担当大臣。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(松沢成文君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時三十五分散会
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| 音喜多駿 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-26 | 憲法審査会 |
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○音喜多駿君 日本維新の会の音喜多駿です。
今日は、四名の参考人の皆様、お足下が悪い中お集まりいただきまして、本当にありがとうございます。
まず、我が方の立場を申し上げますと、我々日本維新の会は、衆議院とより機能の分担図るために、参議院の選挙制度については都道府県の選挙区は解消してブロック制へ移行すること、あるいは自治体首長と参議院の兼職禁止規定の廃止などを議論していくべきという立場を取っております。
また、人口動態によって合区が起こる状況や、コロナ対応で都道府県単位での対応に限界が出てきたことが明らかになった現代において、そもそも都道府県が広域行政の在り方として適切かどうか。現在の都道府県という広域行政の単位は人や物の移動手段が徒歩や馬が中心だった時代に構築された制度であって、高速移動手段やインターネットなどが高度に発達した現代においては、狭い日本の国土を四十七分割し、それぞ
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