参議院
参議院の発言186878件(2023-01-20〜2026-07-01)。登壇議員3101人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
教育 (104)
活動 (72)
学校 (70)
政治 (63)
子供 (59)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
ジプチでも、私たちが乗る車の運転手の方が、ドライバーの方がフクザワの卒業生で、もう本当に誇りを持ってその仕事就いていて、教育はちょっと時間が掛かる援助ですけど、すごく長くいい関係性をつくるのに大事なのかなというのを実感しましたし、もちろん医療も今お話あったように大事な分野で、教育とか医療の分野にこれからの可能性が、四人の、今日、行かれた方々のお話伺っても、その分野、非常にこれからの可能性というものを感じました。
ちょっと時間が余りないので申し訳ないんですが、でも、急ぎで。
私、ケニアに行って、ケニアからはたくさんのランナーたちが日本に来ていて、長距離ランナーです。それだけでも相当な交流が今行われているわけで、でも、秘密はすぐ分かるんです。ナイロビだけでも標高千六百メーターで、選手輩出しているところはもう二千メーター以上の標高で皆さん育っているというようなのがあって。
さっきサッ
全文表示
|
||||
| 石田昌宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
JICAを通じて、青年協力隊でラグビーを教えに行っている人がいました。まさに、二十六歳の人だったと思うんですけれども、現地の子供たちにラグビーを教えていて、それを通じて、栄養状態だとか健康になるって何かということも含めて教えていましたので、これ非常にいい交流だというふうに思います。彼もやっぱりいつかプロをつくりたいと言っていました。
|
||||
| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
ありがとうございます。
|
||||
| 山田太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
私の方は、野球をすごく教えている子がいまして、たった一人でも、野球の球場みたいなのがあるんですよね。でも、やっぱりグローブとかいろんなものが必要であって、それをどういうふうに集めるかということで一生懸命やっていまして、その地域では野球がすごく盛んになったということで、スポーツの交流というのは確実にあるんだなというのは感じました。
|
||||
| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
ありがとうございます。
|
||||
| 大家敏志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
JICAの隊員の先生がバスケットを教えていたんです。それが終わって、来て、その後食事のときに、ああ頑張っているねと言ったら、大変なんですと、エジプトといえばサッカーしか知らないんですよと、彼が言っていたことが印象に残りました。
以上です。
|
||||
| 青島健太 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
ありがとうございます。
ちょっと慌ただしい質問になりました。でも、これから教育、そして医療、私個人的にはスポーツかなりやっていましたので、スポーツもこれから大いに交流の一つのコンテンツというかツールにもなるんではないかなということを感じております。
どうも皆様お疲れさまでございました。ありがとうございました。
|
||||
| 古川俊治 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
大津力委員。
|
||||
| 大津力 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
参政党の大津力でございます。
私も、今青島委員がおっしゃったとおり、四班の方でアフリカ、ジプチとケニアに行ってまいりました。そこを通じて感じましたのは、やはり日本のODAの強み、また海外のODAとの違いということでございました。
そこで、私は四班に行きましたので四班は結構でございますので、一班、二班、三班の各発表者の方、報告者の方にお尋ねをしたいと思うんですけれども、まずは、日本のODAの特徴といたしまして、海外とのODAとの違いという観点で、日本のODAの強みについて、それぞれ何かエピソード、お感じになったことがありましたらお伺いしたいんですけれども。
四班では、具体的に申し上げますと、例えば同じ一本の道路でありましても、外国が整備した区間と、また日本が整備した区間、同じ道をずっと移動中車で走ったんですが、明確にこの乗り心地が違ったんですね。外国が造った道路では、少しやはりが
全文表示
|
||||
| 石田昌宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-22 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
|
どうも御質問ありがとうございます。
東ティモールで病院の視察に行ったときに、ちょうど病院の病棟を造っていたんですが、日本はこのODAの支援で造っていました。ちょうどその隣で国がですね、東ティモールの国が同じような建物を造っていたんですが、それは中国の企業にずっと、まあ入札でしょうか何でしょうかね、造っていました。全く隣なので比較していくことになるんですけど、中国の企業の方の造り方は、まず納期が守られていなかったことや、なかなか、進み始めると一気に進むんだけれども、やっていないときは余り動いていないといったむらがあったりですとかそういったことで、建物の方はかなり進んでいるんですけれども、ちょっと隣の日本人から見たら大丈夫かなといったような印象でした。
一方、日本は、どちらかというと建物を造るよりも地盤の整備をかなりエネルギーを掛けてやっていて、まず地盤をきちんと整備した後に建物を造る
全文表示
|
||||