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参議院

参議院の発言186878件(2023-01-20〜2026-07-01)。登壇議員3101人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 教育 (104) 活動 (72) 学校 (70) 政治 (63) 子供 (59)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
国光あやの
役職  :外務副大臣
参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
堂込委員の御質問にお答えをいたしたいと思います。  非常に、今回、まさにエジプトからの御発表がありましたとおり、女性の就業率、僅か一八%であり、切実な状況、DV等も含めてなっているということは、本当に大きく受け止めなければならない点だと思います。  その点につきまして、日本として、ODAを始めとする様々な、これはマルチの国際機関やNGO等々の取組も経由しているということもあるかと思うんですけれども、それらの効果を最大化をして、どのように、エジプトを始めとしたまだまだグローバルサウスと言われる国々中心に、女性の地位、そして特に就業率やDV、ネグレクト等々の課題は山積しておりますので、いかに効果的に支援をしていくかということは、しっかりと今日の先生方の、委員のですね、御発表も受けながら、深めてまいりたいと思っております。
田中明彦
役割  :参考人
参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
海外協力隊については今回の御報告でも大変高く評価していただき、私どもも大変感激しておるところでございますけれども、そして、御質問ということで、これだけ有能な人材を日本社会の中でどうやって活用していくのかということが御質問の御趣旨だと思います。  私の実感で言いますと、かつてよりは日本社会の中で海外協力隊が欲しいという企業や自治体や組織はかなり増えているというふうに思います。ただ、私どもとしても、JICAの中で、帰国後のキャリア相談とかキャリア形成に関する各種の研修、それから奨学金の取得、それから資格、そういうようなこと、それから、さらにまた別の形で国連ボランティアやりたいという人もいますので、そういう方たちに対して情報を提供するという、や支援を進めております。  実際に、この活動経験を生かして、日本の中でスタートアップを立ち上げたり、様々なイノベーティブなことをやっている協力隊員、数多
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堂込麻紀子 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
ありがとうございます。
古川俊治 参議院 2026-05-22 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
以上で委員間の意見交換を終了いたします。  本日は、限られた時間でありましたが、派遣団に参加された方々から貴重な御意見をいただくとともに、本委員会として大変有意義な意見交換を行っていただき、誠にありがとうございました。  本日の調査はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。    午後三時十分散会
会議録情報 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
  午後一時二十七分開会     ─────────────    委員の異動  五月二十一日     辞任         補欠選任      江島  潔君     かまやち敏君      鈴木 宗男君     鈴木 大地君      青島 健太君     上野ほたる君  五月二十二日     辞任         補欠選任      鈴木 大地君     長谷川英晴君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         横沢 高徳君     理 事                 今井絵理子君                 自見はなこ君                 徳永 エリ君                 山田 吉彦君     委 員                 井上 義行君       
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横沢高徳 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ただいまから沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、青島健太君、江島潔君及び鈴木宗男君が委員を辞任され、その補欠として上野ほたるさん、かまやち敏君及び鈴木大地君が選任されました。     ─────────────
横沢高徳 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房アイヌ総合政策室長渡邊輝君外十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
横沢高徳 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
横沢高徳 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言を願います。
自見はなこ 参議院 2026-05-22 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
自民党の自見はなこです。  今日は貴重な質問の機会を頂戴いたしまして、委員長を始め理事の皆様、また委員の皆様にも感謝を申し上げます。また、日頃から行政を預かっておられる黄川田大臣を始めとした行政の関係者の皆様にも心から日頃のお取組に感謝申し上げたいと思います。  貴重な質問の時間をいただきましたので、まず一問目は黄川田大臣にお尋ねをしたいと考えております。  地方分権一括化法案ということでございますけれども、この大きな流れのところと、今後これがこのままでいいのかという問題意識がございますので、そういった観点から質問させていただきたいと思ってございます。  御案内のように、今、総務省におきましては第三十四次の地方制度調査会というものが行われておりまして、国と都道府県、市区町村の役割分担の議論が進められていると承知をしております。  黄川田大臣も御案内のとおり、地方分権改革は二〇〇〇
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