外交防衛委員会
外交防衛委員会の発言14769件(2023-01-26〜2026-06-18)。登壇議員498人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
防衛 (73)
日本 (63)
フィリピン (62)
協定 (60)
訓練 (50)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 林さん、課長じゃ駄目だって、こんなの。呼びなさいよ、外務省に。これ、自民党頑張って、しっかりしてね、これ。私は日華懇の副会長やっていますけれども、そうでなくたって許せないよ、こんなのは、悪いけど。我々国会議員や国に対する主権の侵害だ、こんなのは。
で、これ、何人の国会議員がもらったか把握されていますか。
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| 林誠 |
役職 :外務省大臣官房参事官
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(林誠君) 本文書に関しました事実関係を確認中でございます。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 今把握されていないんですか。
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| 林誠 |
役職 :外務省大臣官房参事官
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(林誠君) 本文書が具体的に何名の方に送付されているかについては、現在確認中でございます。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 遅いよ、これ。もう遅いよ。もう知っていなきゃ。事実関係をいまだに分かっていないって、それで抗議しようがないじゃない。全くもって遅いよ。緊張感がないよ。もう認知戦に完全に負けている。垂さんや山上さんのように毅然と外務省OBでも頑張っていらっしゃる先輩方がいっぱいいるのに。今とても大事な局面です、毅然と対応してください、毅然と。大臣どうですか。
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| 上川陽子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○国務大臣(上川陽子君) 今後の対応でございますが、現時点で予断を持ってお答えすることについては差し控えさせていただきますが、適切に対応してまいりたいと考えております。
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| 榛葉賀津也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○榛葉賀津也君 絶望的な思いになったので、質問をやめます。
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| 山添拓 |
所属政党:日本共産党
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○山添拓君 日本共産党の山添拓です。
米国バイデン政権は五月、イスラエルに砲弾や戦闘用車両など総額一千五百五十億円以上の武器を売却する方針を議会に通知しました。サリバン大統領補佐官は、ラファへの本格侵攻に反対を表明しつつ、イスラエルに武器は送り続けると述べています。米国のこうした姿勢がイスラエルのガザへの攻撃を支援しているのではないかと本会議で質問をいたしましたが、答弁がありませんでしたので、外務大臣の認識を改めて伺います。
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| 上川陽子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○国務大臣(上川陽子君) 第三国であります米国とイスラエルの関係につきまして、日本政府として逐一コメントすることにつきましては差し控えさせていただきます。
その上で、六月の二日に発出した私の談話のとおり、我が国として、五月三十一日にバイデン大統領が述べたイスラエルとハマスの間の人質解放や停戦をめぐる交渉に関するイニシアチブを強く支持しており、全ての当事者が、この機会を捉え、全ての人質の解放と持続可能な停戦の実現に向けて着実に取り組むよう強く求めるところであります。
最近におきましても、私からカッツ・イスラエル外相との電話会談で働きかけを行ったほか、昨日のG7議長国でありますタヤーニ・イタリア副首相兼外務・国際協力相との電話会談におきまして、両国間及びG7での連携で一致をしたところでございます。
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| 山添拓 |
所属政党:日本共産党
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参議院 | 2024-06-04 | 外交防衛委員会 |
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○山添拓君 コメントを控えるという答弁自体が私は極めて不誠実だと思いますし、はなからダブルスタンダードですよ。
北朝鮮のロシアへの武器提供は強く非難するとおっしゃったんですね、北朝鮮のロシアへの武器提供。しかし、米国のイスラエルへの武器の提供については、コメントを差し控える、いや、それどころか、むしろ米国の対応について評価しているというような答弁でした。これ、大問題の姿勢だと思うんですね。
ロシアは、ウクライナへの侵攻を自国民保護の特別軍事作戦と称しています。イスラエルも、自衛権行使といってガザ攻撃を続けています。侵略であれ、自衛の名目であれ、武器の輸出は国際紛争を助長します。その認識が問われていると私は考えます。
資料をお配りしておりますが、法制局長官に伺います。政府は武器輸出禁止の三原則等を、二〇一四年、防衛装備移転三原則に大転換しました。その後の二〇一五年の当委員会で、横
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