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外務委員会

外務委員会の発言9436件(2023-03-08〜2026-07-24)。登壇議員472人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (111) 国際 (70) 漁業 (57) 調達 (54) 重要 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
國場幸之助 衆議院 2026-05-29 外務委員会
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。  次に、刑事に関する共助に関する日本国とカナダとの間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。  本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
國場幸之助 衆議院 2026-05-29 外務委員会
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
國場幸之助 衆議院 2026-05-29 外務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
國場幸之助 衆議院 2026-05-29 外務委員会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時五分散会
会議録情報 衆議院 2026-05-22 外務委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 國場幸之助君    理事 石橋林太郎君 理事 小田原 潔君    理事 高木  啓君 理事 穂坂  泰君    理事 星野 剛士君 理事 近藤 和也君    理事 青柳 仁士君 理事 深作ヘスス君       伊藤  聡君    今岡  植君       岩崎 比菜君    岩屋  毅君       大西 洋平君    小渕 優子君       鹿嶋 祐介君    川松真一朗君       塩崎 彰久君    島田 智明君       新藤 義孝君    中曽根康隆君       永田磨梨奈君    西銘恒三郎君       東田 淳平君    前川  恵君       松下 英樹君    松島みどり君       山田 基靖君    金城 泰邦君       原田 直樹君    横田 光弘君       佐
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國場幸之助 衆議院 2026-05-22 外務委員会
これより会議を開きます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、外務省大臣官房審議官松本恭典君外十七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
國場幸之助 衆議院 2026-05-22 外務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
國場幸之助 衆議院 2026-05-22 外務委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。山田基靖君。
山田基靖 衆議院 2026-05-22 外務委員会
おはようございます。自由民主党の山田基靖でございます。  本日、初めて国会議員として質問に立たせていただくわけですけれども、それが、歴史と伝統あるこの外務委員会の場で、しかも外務大臣が茂木大臣ということで、大変緊張しておりますけれども、大臣の胸もかりさせていただきながら、また、この場に立てることを、地元姫路の有権者の皆様方に感謝の気持ちを表明させていただいて、質問に入らせていただきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。  本日は、十五分間という限られた時間ですので、切り口を安全保障に絞って進めさせていただきたいと思います。  大臣が所信でも述べられていたとおり、まさに、世界は戦後最も大きな構造的変化の中にあって、我が国と世界を取り巻く環境の変化は加速度的に進んでいると認識しております。  私自身も、大学一年生のときに、九・一一テロという、まさに世界秩序が大きく揺れた現場に偶然
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貝原健太郎 衆議院 2026-05-22 外務委員会
お答え申し上げます。  自由で開かれたインド太平洋、いわゆるFOIPは、二〇一六年、当時の安倍総理がケニアで提唱した日本外交のビジョンでございます。太平洋とインド洋という二つの海を囲む成長著しいアジア、潜在力あふれるアフリカ、この二つの大陸において連結性を強化し、この地域において、全ての国が、威圧と無縁で、法の支配に基づく安定した国際秩序の恩恵の下、平和と繁栄を享受することを目指していくとの考えを示したものでございます。  その提唱以来、我が国は日本外交の柱としてFOIPを積極的に推進し、その結果、FOIPは、米国やG7を始めとするいわゆる先進国のみならず、グローバルサウスを含む幅広い国々から受け入れられてまいりました。  今般、高市総理が表明したFOIPの進化は、自由、開放性、包摂性、多様性、法の支配といったFOIPの中核的な理念は堅持しつつ、地域の国々の自律性、強靱性を高め、具体
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