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災害対策特別委員会

災害対策特別委員会の発言4314件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員370人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 防災 (291) 災害 (176) 対応 (82) 被災 (74) 支援 (73)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
後藤茂之 衆議院 2024-06-21 災害対策特別委員会
○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
後藤茂之 衆議院 2024-06-21 災害対策特別委員会
○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
後藤茂之 衆議院 2024-06-21 災害対策特別委員会
○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時五十七分散会
会議録情報 参議院 2024-06-19 災害対策特別委員会
令和六年六月十九日(水曜日)    午後一時開会     ─────────────    委員の異動  六月七日     辞任         補欠選任      松川 るい君     藤木 眞也君  六月十日     辞任         補欠選任      山本 太郎君     大島九州男君  六月十九日     辞任         補欠選任      大島九州男君     山本 太郎君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         竹内 真二君     理 事                 岩本 剛人君                 加藤 明良君                 羽田 次郎君                 宮崎  勝君     委 員                 
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竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2024-06-19 災害対策特別委員会
○委員長(竹内真二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、松川るい君及び山本太郎君が委員を辞任され、その補欠として藤木眞也君及び大島九州男君が選任されました。     ─────────────
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2024-06-19 災害対策特別委員会
○委員長(竹内真二君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官室田幸靖君外十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2024-06-19 災害対策特別委員会
○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
竹内真二
所属政党:公明党
参議院 2024-06-19 災害対策特別委員会
○委員長(竹内真二君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
羽田次郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-06-19 災害対策特別委員会
○羽田次郎君 立憲民主・社民の羽田次郎です。  質疑の前に、まず、一言申し上げたいと思います。  委員会での質疑や提案を通じて被災者に寄り添った施策の実現を後押しするという趣旨を御理解いただき、与党の質疑時間を省略するという形で今日の委員会実現に御尽力くださった竹内委員長、そして岩本筆頭を始めとする与党の理事、委員の皆様に、まずは感謝を申し上げます。ありがとうございました。  それでは、質問に入ります。  令和六年能登半島地震の発生から五か月半余りが経過しました。しかし、いまだビニールハウスを生活の拠点にすることを余儀なくされている方々がいらっしゃるとの報道があります。能登半島でも、今月の日中最高気温は平均で二十六度と暑い日が続いていて、今後の気温上昇で熱中症や衛生環境悪化が懸念されます。  加えて、近年、気候変動の影響を受けて水害が大規模化し、頻発化しており、中でも顕著な大雨を
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廣瀬昌由 参議院 2024-06-19 災害対策特別委員会
○政府参考人(廣瀬昌由君) お答え申し上げます。  国土交通省では、出水期に向け、河川管理施設等の点検、ダムや水門といった施設の操作訓練、市町村長とのホットラインによる河川の水位等の情報伝達体制の確認や、水防演習を通じた水防活動や、人命救助といった訓練などを関係機関と連携して実施しているところでございます。また、都道府県等に対しても、同様の取組を行うように要請しております。さらに、交通事業者等に対しても、大雨による被害が見込まれる際には、航空便の欠航や鉄道の運転の見合せ、道路の通行止め等の適切な対応を行うとともに、利用者に対して早めの情報提供を行うようにお願いしているところでございます。  本格的な出水期を迎えることから、国土交通省としても、引き続き、地方自治体等の関係機関と連携を図り、緊張感を持って対応してまいりたいと思います。