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環境委員会

環境委員会の発言12405件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員536人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (46) 沖縄 (45) 環境省 (44) 環境 (42) 被害 (38)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
務台俊介 衆議院 2024-05-10 環境委員会
○務台委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時十六分散会
会議録情報 参議院 2024-05-09 環境委員会
令和六年五月九日(木曜日)    午前十時十五分開会     ─────────────    委員の異動  五月七日     辞任         補欠選任      永井  学君     関口 昌一君      吉井  章君     石井 準一君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長        三原じゅん子君     理 事                 梶原 大介君                 長谷川英晴君                 田島麻衣子君                 串田 誠一君                 山下 芳生君     委 員                 朝日健太郎君                 石井 準一君                 加田 裕之君
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三原じゅん子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-09 環境委員会
○委員長(三原じゅん子君) ただいまから環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、吉井章君及び永井学君が委員を辞任され、その補欠として石井準一君及び関口昌一君が選任されました。     ─────────────
三原じゅん子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-09 環境委員会
○委員長(三原じゅん子君) この際、伊藤環境大臣から発言を求められておりますので、これを許します。伊藤環境大臣。
伊藤信太郎 参議院 2024-05-09 環境委員会
○国務大臣(伊藤信太郎君) 五月一日の水俣病関係団体との懇談において、時間を超過した一部の方について発言の途中でマイクの音量を切るという運営をしたことを五月七日に事務方から報告を受けました。この点については大変遺憾であり、発言されていた方に対して大変申し訳ない思いでございます。  このため、昨日、私自身が再び水俣に出向き、七つの団体の十名以上の方々とお会いして謝罪をさせていただくとともに、参加者お一人お一人から御意見、御要望を伺ったところでございます。また、発言中にマイクの音量を切られてしまった方のお一人については、奥様の位牌にお焼香させていただいた上でお話をさせていただきました。  皆様からは、人の気持ちを考えた対話をしてほしい、懇談の際にもっと時間を取って話を聞いてほしい、今回のことを反省してしっかり引き継いでほしいといったことなど、様々な御意見、御要望をいただきました。  この
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三原じゅん子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-09 環境委員会
○委員長(三原じゅん子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  資源循環の促進のための再資源化事業等の高度化に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、環境省環境再生・資源循環局次長角倉一郎君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
三原じゅん子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-09 環境委員会
○委員長(三原じゅん子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
三原じゅん子
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-09 環境委員会
○委員長(三原じゅん子君) 資源循環の促進のための再資源化事業等の高度化に関する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
長谷川英晴
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-09 環境委員会
○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます。  本日、質問の機会をいただきました三原委員長を始め皆様にまずは感謝を申し上げたいと思います。  私からも、初めに、質疑に入る前に、先ほど大臣からいただきました発言について私も質問をさせていただきたいというふうに思います。  水俣病の被害者団体との懇談で環境省職員がマイクを切った問題、私も、明らかに不適切な対応であり、伊藤環境大臣の謝罪、これは当然のことだというふうに私は思います。  被害者の方々にとって、苦しい経験を語ることや行政に要望を伝えることは本当に容易ではないことだと私は思います。そのような機会を奪ってしまう行為、これは信頼関係を失うだけではなくて、被害者の方々を更に傷つける、そういうことではないでしょうか。  そこで、質問します。  五月一日の水俣病関係団体との懇談においてマイクを切られてしまった方に謝罪をするため
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伊藤信太郎 参議院 2024-05-09 環境委員会
○国務大臣(伊藤信太郎君) 五月一日の水俣病関係団体の懇談において、時間を超過した一部の方について発言の途中でマイクの音量を切るという運営をしたことを事務方から報告を受けました。この点については大変遺憾であり、発言されていた方に大変申し訳ない思いでございます。  このため、昨日、私自身が再び水俣に出向き、七つの団体の十名以上の方々とお会いして謝罪をいたしたところでございます。そしてまた、参加者お一人お一人の方から御意見、御要望を伺いました。また、発言中にマイクの音量を切られてしまった方お一人については、奥様の御位牌に御焼香させていただいた上でお話をさせていただきました。  皆様からは、人の気持ちを考えた対話をしてほしい、懇談の際にもっと時間を取ってほしい、また、今回のことを反省してしっかり引き継いでほしいといったことなどの様々な御意見を、御要望をいただきました。  その中で、改めて懇
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