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経済産業委員会

経済産業委員会の発言18721件(2023-03-07〜2026-02-26)。登壇議員672人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 企業 (69) 経済 (53) 処理 (48) 事業 (42) 工事 (42)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平山佐知子 参議院 2024-03-22 経済産業委員会
○平山佐知子君 ありがとうございます。やっぱり努力して開発した企業も買う側もしっかりと安心して買えるような適正な経済状況というか、そういうものをまたお願いをしたいと思います。  ありがとうございました。
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-22 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 以上をもちまして、令和六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち公正取引委員会及び経済産業省所管についての委嘱審査は終了いたしました。  なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-03-22 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時十七分散会
会議録情報 衆議院 2024-03-22 経済産業委員会
令和六年三月二十二日(金曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 岡本 三成君    理事 小林 鷹之君 理事 鈴木 隼人君    理事 松本 洋平君 理事 山下 貴司君    理事 荒井  優君 理事 山岡 達丸君    理事 守島  正君 理事 中野 洋昌君       井原  巧君    石井  拓君       大岡 敏孝君    加藤 竜祥君       神田 憲次君    国光あやの君       鈴木 淳司君    関  芳弘君       高木  啓君    冨樫 博之君       中川 貴元君    福田 達夫君       古川  康君    細田 健一君       堀井  学君    宮内 秀樹君       宗清 皇一君    柳本  顕君       山際大志郎君    山本 左近君       吉田 真次君 
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岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-03-22 経済産業委員会
○岡本委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案及び二酸化炭素の貯留事業に関する法律案の両案を議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  来る二十七日水曜日午前九時、二酸化炭素の貯留事業に関する法律案審査のため、及び、来る二十九日金曜日午前九時、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案審査のため、それぞれ参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-03-22 経済産業委員会
○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として金融庁総合政策局参事官新発田龍史さん、経済産業省大臣官房技術総括・保安審議官辻本圭助さん、経済産業省大臣官房審議官小林出さん、経済産業省大臣官房審議官田中一成さん、経済産業省大臣官房審議官浦田秀行さん、経済産業省大臣官房審議官殿木文明さん、経済産業省産業技術環境局長畠山陽二郎さん、資源エネルギー庁長官村瀬佳史さん、資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官山田仁さん、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄さん、資源エネルギー庁資源・燃料部長定光裕樹さん、環境省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官神谷洋一さん、環境省大臣官房審議官奥山祐矢さん、環境省大臣官房審議官前田光哉さん及び環境省大臣官房審議官堀上勝さんの出席を求
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岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-03-22 経済産業委員会
○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-03-22 経済産業委員会
○岡本委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。山崎誠さん。
山崎誠 衆議院 2024-03-22 経済産業委員会
○山崎(誠)委員 おはようございます。立憲民主党、山崎誠でございます。本日もどうぞよろしくお願いいたします。  いよいよ法案でございますが、水素社会推進法、そしてCCS事業法が上程されて、これから質疑ということでございます。トップバッターということですので、まず、この基本的な水素、CCSの位置づけについて議論をさせていただこうと思います。  先日、JERAさんの碧南火力発電所を訪問してまいりました。巨大な石炭火力発電所でございまして、運転開始から比較的日の浅い施設も二基あるということで、この脱炭素の流れの中で、とかくやはり石炭火力というのが敵視されるみたいな中で、どういうふうにこの設備を生かしていけるのかということで非常に悩まれている、そういう印象を強く持ちました。そうした悩みの中から、今取り組んでいらっしゃるアンモニア混焼というソリューションが出てきたんだろうと。そして、今回の法案で
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齋藤健 衆議院 2024-03-22 経済産業委員会
○齋藤(健)国務大臣 まず、水素の位置づけですが、二酸化炭素の排出削減と我が国の経済成長を共に実現をするGX、これに向けましては、鉄鋼や化学、商用車といった脱炭素化が難しい分野において、低炭素水素等の利用、これを促進することが必要であります。  また、再エネの変動性を補う調整力や供給力を確保する観点から引き続き重要な火力発電についても、カーボンニュートラル実現に向けては、低炭素水素等の利用を促進すること、これが必要であると考えています。  このため、今回、水素社会推進法案における支援措置を通じまして、これらの分野において、低炭素水素等の需要と供給、この双方を立ち上げて、GX実現に向けて取り組んでいくこととしているところであります。  CCSの位置づけについても御質問がございました。  二〇二三年七月に閣議決定されましたGX推進戦略におきましては、二〇五〇年カーボンニュートラルを実現
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