内閣府副大臣
内閣府副大臣に関連する発言713件(2023-01-27〜2026-05-28)。登壇議員15人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 鳩山二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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衆議院 | 2025-03-14 | 環境委員会 |
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御質問にお答えをいたします。
これまでにも、自治体の創意工夫の下、森林、林業に関連する様々な地方創生の取組が実施されており、例えば、地元の未利用森林資源を活用する産学官連携拠点施設の整備や、CLT等の地域の森林資源を活用した木材製品の製造などを支援してきたところであります。
こうした森林、林業関連も含め、地方創生に資する取組を更に推進するため、令和七年度当初予算において、新しい地方経済・生活環境創生交付金を二千億円計上しているところであり、引き続き、林野庁とも十分連携しながら、意欲ある自治体をしっかりと支援してまいりたいと思っております。
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| 瀬戸隆一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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参議院 | 2025-03-13 | 財政金融委員会 |
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先生御指摘のように、この内部留保の問題というのは非常にまた大きい問題だというふうには思っております。
そういった中で、やはりその個人消費を増やしていくことが非常に重要でありまして、アベノミクスにおいてはデフレでない状況というのはつくってこれたんだというふうに思っておりますが、まだまだこの家計や企業に根強く染み付いたデフレマインドを払拭することはできていないというふうに思っております。この低物価、低賃金、低成長という悪循環から完全に抜け出すようにしていかなければならないというふうに思っています。
今、ちょうどGDPも、名目GDPは五百兆円超えるというところで、賃上げも三十三年ぶりの高水準の、済みません、六百兆を超えました。三十三年ぶりの高水準の賃上げということも今できてきているところではあります。そういった中で、このデフレマインドを払拭して、賃上げと投資が牽引する成長型経済、移行でき
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| 瀬戸隆一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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参議院 | 2025-03-13 | 財政金融委員会 |
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政府としましても、この月例経済報告等に関する関係閣僚会議の資料や経済財政白書等におきまして、物価動向を詳細に確認するということは行っているところでもあります。また、食料品などの身近な品目の物価上昇が続く中で、相対的に収入の低い世帯におきまして食料品等が消費全体に占める割合が高い、そういった点につきまして、様々いろいろ分析などは行っているところでもあります。物価上昇が家計に与える影響についてきめ細かく分析し、随時お示ししているところでもありまして、引き続き丁寧な分析は行っていきたいというふうに思っています。
こうした分析も踏まえつつ、昨年の十一月ですけれども、総合経済対策におきましては、低所得者世帯の方々に対しまして、世帯当たり三万円、子供一人当たり二万円を加算する給付金も出させていただくこととしております。また、地域の実情に応じまして、エネルギーや食料品価格の高騰に苦しむ方々、学校給食
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| 辻清人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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参議院 | 2025-03-13 | 厚生労働委員会 |
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天畠委員の御質問にお答えします。
委員御指摘のように、結論から申し上げますと、このような1型糖尿病患者である児童は医療的ケア児支援法の対象となります。
具体的に申し上げますと、医療的ケアは、医療的ケア児支援法第二条第一項、御指摘いただきましたとおり、人工呼吸器による呼吸管理、喀たん吸引そのほかの医療行為と規定されています。その実施主体としては、一般に保健師、助産師、看護師又は准看護師、介護福祉士又は認定特定行為業務従事者、医療的ケア児本人又は家族が想定されています。このため、1型糖尿病患者である児童本人が自分自身に医療的ケアを行うような場合も、当該児童は医療的ケア児に該当し、医療的ケア児支援法の対象となります。
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| 鳩山二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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衆議院 | 2025-03-13 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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令和七年度の消費者庁及び消費者委員会予算の概要について御説明をいたします。
消費者庁は、一般会計に百四十一億一千百万円を計上しております。
その内容としては、まず、超高齢化やデジタル化の進展等の消費者を取り巻く取引環境の変化への対応として、地域の消費者行政の充実強化に向け、地域における消費生活相談のDXに資する新しいシステムへの円滑な移行を進めます。加えて、国際的な連携強化、不当表示等への対応強化等に必要な経費を計上しております。
また、消費者市民社会の実現に向けた取組を推進していくため、食品ロスの削減、食品寄附の促進に向けた取組や、いわゆるカスタマーハラスメントへの対応として、消費者の権利と責任についての正しい理解を促進するなど、消費者教育の強化等に必要な経費を計上しております。
さらに、食品関係政策の総合的な推進のため、紅こうじ関連製品による健康被害を踏まえた対応として
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| 鳩山二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
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御質問にお答えをさせていただきます。
消費者問題は全国どこに住んでいても直面する可能性があり、トラブルに遭った際に身近な相談窓口が存在、充実することは、地域住民の消費生活の安心、安全につながるものと認識しております。
さらには、消費生活相談の過程で聞き取った情報が、全国ネットワークであるPIO―NETを通じて国、地方で共有され、国の消費者行政の企画立案や行政指導、行政処分等においても活用されるなど、消費者全体の安心、安全確保の基盤となる重要なものと認識しております。
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| 鳩山二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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参議院 | 2025-03-12 | 予算委員会 |
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御質問にお答えをいたします。
これまでの地方消費者行政強化交付金等の活用により、市町村の消費生活センターが大幅に増加するなど、身近な相談窓口が充実したことは大きな成果であると考えております。消費生活センターの立ち上げ等を支援してきた交付金の推進事業が多くの自治体で活用期限を迎えることを受けて、地方の現場からは、相談窓口を維持できるか、消費者教育や啓発を続けられるかなどの切実な声をいただいているところであります。
地方公共団体の努力で築き上げられたこれまでの行政サービスの水準が推進事業の終了により低下することがないよう、対応をしっかりと検討してまいりたいと思います。
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| 辻清人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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令和七年度のこども家庭庁予算案について、概要を説明いたします。
令和七年度において、こども未来戦略に基づく子供、子育て支援施策を本格的に実行するための予算として、一般会計と特別会計を合わせて約七兆三千二百七十億円を計上しております。
令和七年度予算案では、子供や若者、またそのサポートに携わる方々のために質の高い施策に取り組むこととしており、その主なものとして、子供のための保育の質の向上に千九百三十三億円、仕事と子育ての両立支援に四千三百十五億円、若い世代の生活と学びへの支援に六千五百四十億円、妊娠期から子育て期の切れ目のない支援に七十二億円、発達に特性のある子供と家族への支援に二十五億円、医療的ケア児や被虐待児童等への支援に六千四百六十億円、貧困、一人親家庭への支援に四千五百六十七億円を計上しております。
以上で予算の説明を終わります。
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| 鳩山二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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令和七年度における内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局、内閣府地方創生推進事務局、内閣府地方分権改革推進室等、内閣官房・内閣府本府における当委員会に関連する部局に計上されている予算について、その概要を御説明いたします。
令和七年度においては、総額二千三十九億二千八百万円を一般会計に計上しております。
その主な項目は、地方創生二・〇の推進に向け、地方がそれぞれの特性に応じた発展を遂げることができるよう、地域の多様な主体の参画を通じた独自の取組を計画から実施まで強力に後押しする新しい地方経済・生活環境創生交付金として二千億円となっております。
以上で予算の説明を終わります。
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| 辻清人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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衆議院 | 2025-03-11 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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済みません、訂正します。
先ほど、貧困、一人親家庭への支援に千五百六十七億円を計上しておりますの言い間違いです。失礼しました。
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