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内閣府副大臣

内閣府副大臣に関連する発言648件(2023-01-27〜2025-12-18)。登壇議員15人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 重要 (43) 指摘 (38) 必要 (35) 児童 (33) 内閣 (33)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○副大臣(工藤彰三君) 御質問ありがとうございます。  御指摘の裁定的関与については、全国知事会から、地方分権改革の推進に関連して、当該関与の見直しに関する御提言をいただいているところでございます。  また、裁定的関与は、全国的な判断の統一性確保等の観点から設けられているものである一方、地方分権の観点から見直しを行うべきという意見があることは承知しております。  内閣府といたしましては、関係省庁と連携を図りつつ、慎重に検討してまいります。
工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○副大臣(工藤彰三君) お答え申し上げます。  AV出演被害防止・救済法は、令和四年、通常国会において議員提案により成立した議員立法であり、その附則の検討規定に基づく見直しについては、政府としては、法の制定の経緯などに鑑み、国会における御議論等を踏まえた対応が必要であると考えております。  また、内閣府においては、出演者等の相談窓口となる性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターの相談体制の整備や、法の内容、相談窓口に係る広報啓発などの政策を実施してきております。こうした関係施策の実施に当たっては、その実施の状況等を、男女共同参画会議の下に設置されている専門調査会に報告し、法の目的である出演被害の防止、救済をいかに図るかという観点から、有識者等の御意見も伺いながら、効果的な実施を努めております。  引き続き、AV出演による被害に遭った方々が安心して相談できる環境整備を始め、
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工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
参議院 2023-11-10 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○副大臣(工藤彰三君) 内閣府副大臣の工藤彰三でございます。  地方創生等を担当しております。  自見大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、長谷川委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
参議院 2023-11-10 消費者問題に関する特別委員会
○副大臣(工藤彰三君) 消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の工藤彰三でございます。  古賀大臣政務官とともに自見大臣を支え、消費者の安全で安心な暮らしを守るため、消費者の利益の擁護及び増進に関し総合的に施策を推進してまいります。  石井委員長を始め、理事、委員の皆様方の御理解と御協力をよろしくお願い申し上げます。
工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
参議院 2023-11-09 外交防衛委員会
○副大臣(工藤彰三君) お答えいたします。  ガザ地区を含むイスラエル・パレスチナ情勢については、我が国政府全体として深刻な懸念を持って注視しており、ガザ地区の人道状況の改善及びそれに資する人道目的の戦闘休止、そして事態の早期鎮静化に向けて取り組んでいるところであります。  国際平和協力法においては、人道的な国際救援活動に関し、いわゆる参加五原則も踏まえつつ、閣議決定に基づき、人的又は物的な協力を行うことが可能であります。  国際平和協力法に基づく協力については現時点で具体的に決まっている案件ではありませんが、状況を注視しつつ、ニーズを踏まえ、また関係省庁とも連携しながら様々な可能性を検討してまいります。
堀井学
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2023-11-09 災害対策特別委員会
○堀井(学)副大臣 皆様、おはようございます。  国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の堀井学でございます。  各地で発生した災害により亡くなられた方々と御遺族に対して深く哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  平沼大臣政務官とともに松村大臣をお支えし、災害対策に万全を尽くしてまいります。  御法川委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○工藤副大臣 お答え申し上げます。  今のところ、予算額は示されておりません。ゼロであります。
工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2023-11-08 内閣委員会
○工藤副大臣 お答え申し上げます。  前振りですけれども、私も大変危険な、交通事故が一番多かった愛知県出身の議員でありますから、しっかり太議員と考えは一緒だと思います。その上で、内閣府のお答えをさせていただきます。  通学路の交通安全対策については、令和三年六月に発生した、今紹介されました千葉県八街市の死傷事故を受け、通学路等における交通安全の確保及び飲酒運転の根絶に係る緊急対策を取りまとめ、各省庁が自治体と連携しながら対策を進めております。  この緊急対策全体の取りまとめは内閣府が行っておりますが、こども家庭庁が設立されたことに伴い、緊急対策のうち、通学路の合同点検についてはこども家庭庁において取りまとめることにしております。  この通学路の合同点検に基づく対策については、本年四月の関係閣僚会議において、暫定的な安全対策の実施を含め、目標期間の令和五年度末までの、通学路合同点検対
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井林辰憲
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2023-11-08 財務金融委員会
○井林副大臣 お答え申し上げます。  レビキャリの更なる活用促進に向けましては、周知、広報の徹底を重要と考えております。今後、金融庁とREVICが連携しまして、大企業社員向けの説明会や地域金融機関へのセミナーの開催等に取り組むことにより、御指摘のとおり、大企業人材の登録者数を増やして、レビキャリを活用したマッチングの件数の増加に努めてまいりたいと考えております。  また、レビキャリを開始した令和三年度以降、使い勝手をよくするための改善に取り組んでまいりましたが、今後も、利用者の声を踏まえながら、システムの改善や、また委員御指摘のとおり、必要があれば運用方法の見直しにも取り組み、レビキャリの魅力や使い勝手を高めてまいりたいと考えております。  金融庁といたしましては、これらの取組を通じてレビキャリの一層の活用を促すことで、大企業で経験を積まれた方々に地域で御活躍をいただけるよう、地域金
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井林辰憲
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2023-11-08 財務金融委員会
○井林副大臣 お答え申し上げます。  まず、総理がおっしゃられたのは、今年七月時点で内閣府年央試算を行ったところ、来年度中には名目賃金の伸びが消費者物価の伸びに追いつく、こういった試算もあるということでございます。また、民間エコノミストの見方、実質賃金がプラスに転じるというのは二〇二四年度ないし二〇二五年度という見方が多い、こういった様々な評価があるということと承知をしてございます。  ただ、一方で、委員御指摘のとおり、十月三十一日に発表されました、日本銀行の政策委員による二〇二四年度の物価見通しの中央値は、七月時点のプラス一・九からプラス二・八に上方修正されたことは承知をしております。  しかしながら、賃金と物価の関係は双方向でございまして、物価が上がるから賃金が上がる面と、賃金が上がるから物価が上がる面の両面があるというふうに存じております。どちらか一方を取り出して確たることを言
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