文部科学省大臣官房文部科学戦略官
文部科学省大臣官房文部科学戦略官に関連する発言144件(2023-02-10〜2026-07-10)。登壇議員13人。関連する会議録を横断的に参照できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 鈴木敏之 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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参議院 | 2023-04-27 | 環境委員会 |
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○政府参考人(鈴木敏之君) 今そういう御意見、御要望あったということを受け止めて、検討させていただきたいと存じます。
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| 鈴木敏之 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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参議院 | 2023-04-27 | 環境委員会 |
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○政府参考人(鈴木敏之君) 失礼いたしました。
本日、私ども、文化庁の文化行政の観点からの通告をいただいていたものでございますから、このスポーツ行政の観点からのお答えにつきましては、今日の御意見承りまして、またちょっと検討、内部で検討させていただければと存じます。
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| 鈴木敏之 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-04-27 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○鈴木政府参考人 お答えいたします。
地域の伝統行事や民俗芸能等の文化遺産は、その地域に暮らす人々の心のよりどころとして、地域のコミュニティーを形成する上で重要であり、地域の振興や活性化にも資するものであると認識しております。また、御指摘の東日本大震災や最近のコロナ禍の例にあるとおり、災害によって行事等が中断することは伝統文化の継承にとって深刻な影響を及ぼしかねない問題と捉えております。
このため、文化庁といたしましては、地域に根差した伝統行事等が次代にしっかりと継承されるよう、地域文化財総合活用推進事業を始め、令和五年度予算や令和四年度第二次補正予算において所要の経費を計上し、山車、衣装等の用具の修理、新調や後継者養成などの取組を支援しております。
本年度の第一次募集におきましても、東日本大震災の影響により中止となり、その後再開した伝統行事等における用具の修理、後継者養成など
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| 伊藤学司 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-03-10 | 文部科学委員会 |
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○伊藤政府参考人 お答え申し上げます。
教師不足が指摘される中、教職志望者を増やすための施策に取り組むことは大変重要な課題と考えてございますが、御指摘の教育・研究職の返還免除制度につきましては、特定の職種のみ優遇することの公平性の観点などから廃止をされた経緯がございますので、再度実施することにつきましては慎重に検討することが必要と考えております。
文科省としては、先般、中教審において取りまとめられました令和の日本型学校教育を担う教師の養成、採用、研修等の在り方に関する答申の内容を踏まえながら、教師の人材確保にしっかりと取り組んでまいりたいと考えております。
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| 伊藤学司 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-03-10 | 文部科学委員会 |
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○伊藤政府参考人 お答えを申し上げます。
金沢大学泉学寮及び白梅寮の廃止を決定をいたしました平成三十一年二月時点では、既に平成三十一年度学生募集要項で学生寮の案内を行っていたことから、平成三十一年度入学者、現在の四年次生でございますが、については、標準修業年限である四年間の在寮を保証した上で、廃寮日を令和四年度末に設定をしたと聞いてございます。
また、平成三十一年度、四月以降入学の寮生については、廃寮日について入寮許可書への記載により通知をしており、平成三十年度以前入学の寮生にも、廃寮決定通知から一定期間を確保した四年後に廃寮日を決定することで配慮を行っている旨を聞いているところでございます。
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| 伊藤学司 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-03-10 | 文部科学委員会 |
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○伊藤政府参考人 いわゆる確認書という形では、現三年次以下の学生については、入寮時に令和五年三月三十一日までに退去する旨の確約書を提出をいただいてございますが、それ以前の入寮者には、この形での確約書の提出はいただいてはございませんけれども、先ほど申しましたように、廃寮日について入寮許可書への記載により通知をしているところでございます。
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| 伊藤学司 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-03-10 | 文部科学委員会 |
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○伊藤政府参考人 ただいま委員御指摘のとおり、学生寮には、学生の集団生活を通じたコミュニケーション能力の向上や、日本人学生と外国人留学生との共同生活を通じた異文化理解、外国語能力の向上など様々な教育的な意義に加え、低廉な寄宿料によります学生の経済的負担軽減の意義も有しているというふうに認識をしてございます。
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| 伊藤学司 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-03-10 | 文部科学委員会 |
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○伊藤政府参考人 お答え申し上げます。
一般論としてでございますが、大学が、自治体と連携し、学生に対して住環境支援を行うことは、学生の修学機会を確保するなどの観点から望ましいものであると、文部科学省としても考えております。
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| 伊藤学司 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-03-10 | 文部科学委員会 |
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○伊藤政府参考人 一月十八日に開催されました国立大学協会の会議におきまして、光熱水費の高騰などにより大学の経営が圧迫されている状況にあるという趣旨の、複数の発言があったというふうに承っております。
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| 伊藤学司 |
役職 :文部科学省大臣官房文部科学戦略官
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衆議院 | 2023-03-10 | 文部科学委員会 |
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○伊藤政府参考人 御指摘の寮につきましてでございますが、先ほど施設部長から御答弁申し上げたとおり、耐震性の観点は一定の耐震性が確保されていると考えられますが、金沢大学においては、コンクリートの劣化や経年による電力、給排水設備の老朽化が進行している状況であることから、今後、大地震等により建物の安全性を維持することが困難と考え、計画的にこの整備を進めているところでございます。
その整備に当たりましては、廃止の決定等の経過の中でも、平成三十一年の段階で寮生説明会を実施するなど、寮生に対する説明を丁寧にさせていただくとともに、退去学生への支援策といたしまして、設備等がより充実し、角間キャンパスへの通学費用が不要である学生留学生宿舎、先魁や北溟への優先的入居を支援したり、また、学生留学生宿舎へ入居する学生に対しては、特定の日時に引っ越し業者を大学が手配し、一括で学生寄宿舎への物品搬送を費用を大学
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