戻る

金子道仁

金子道仁の発言602件(2023-02-08〜2026-05-21)を収録。主な登壇先は文教科学委員会, 外交防衛委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 高校 (181) 教育 (126) 改革 (120) 子供 (105) 先生 (99)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 文科大臣、いかがでしょうか。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 ありがとうございます。  本当に熱い思いでその働き方改革を進めていくべきだということを強く感じております。  であれば、具体的にこの勤務時間の削減策についてはどのような提案を出されておられますか。お願いします。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 文科省からも是非御説明お願いします。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 ありがとうございます。  是非、この働き方改革の具体策ということで我々も知恵を出させていただきたいと思うんですが、パネルの五を御覧ください。  今回、補教手当制度案というものを我々党内で考えまして、提案させていただきたいと思います。  補教というのは、学校現場の方、皆さん御存じですが、担任教員が休んでいる、病欠、出産又は出張等のときに代わりの教員が入るんですね。先ほど加藤大臣から言われたように、人がいなければ、そこにいる先生方が空きこまを当てて、そこで働いていくと。  その空きこま、今、この時間割は、小学校五年生の担任の時間割の例、出していますが、空きこま、八こまあります。でも、空きこまは空きじゃないんです。空きこまは、ここにあるように、授業準備や成績評価や学校運営等、先生の業務のコアなんですね、授業をしっかり準備する時間。これも空きとするんではなくて、そのうち例えば
全文表示
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 はい、結構です。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 財務大臣からも御意見いただけますか。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 ありがとうございました。  給特法、いよいよ次の国会で法案が出てくると思いますので、是非、与野党挙げて提案を出しながら、具体的な働き方をどういうふうに改革していくのかということを是非皆さんと議論していけたらと思います。  最後、もう時間がなくなりましたが、不登校問題について少しだけパネルの六で説明させていただきたいと思います。  言うまでもありません、二〇二三年度、三十四・六万人の不登校児童が出てまいりました。この問題について、政策目標について、文科大臣から最後にお聞かせいただけますでしょうか。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-06 予算委員会
○金子道仁君 ありがとうございます。  不登校児童生徒の数が増えている、だからこそ減らすべきだということも議論にありますけれども、是非、このアクセスの一〇〇%、学びの機会、教育機会を失う子のないように、これからも政府と意見交換していきたいと思います。  以上で終わります。ありがとうございました。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○金子道仁君 日本維新の会、金子道仁です。  私は、現役の牧師、キリスト教会の牧師として活動しながら、今、参議院として昨年から活動させていただいております。  私の同僚、先輩方、ずっとこの旧統一教会の被害者救済ということでもう四十年来活動している方々がたくさんおられる中で、今回このような法案ができたことというのは、遅きに失したとはいえ、感無量であることも間違いございません。  この法案の審議の中で、与党案、この被害者の救済のための法律相談支援体制を強化していくという案、そして我々維新・立憲案、この包括保全をつくるということ、この双方の法案が成立することが被害者の救済にとっては最も良いものではないか、そのような立場は今も変わっておりません。このような法案が出てきたことは評価するという趣旨で、今回はこの法案について御質問させていただきたいと思います。  まず最初に、被害者の提訴の支援に
全文表示
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○金子道仁君 是非よろしくお願いいたします。  政府参考人にお伺いします。  資料一を御覧ください。昨年の十一月から旧統一、ごめんなさい、霊感商法等対応ダイヤルの設置が行われ、現在も行われていると理解しております。ちょっと古い資料を配付しましたが、旧統一教会、二月末の段階で六百七十七件、現代では、現在では千二百二十八件の問合せがあると承知しておりますが、この中で民事保全の申立て、民訴の提起、民事調停、集団交渉に至ったケースは何件ありますでしょうか。