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岡田華子

岡田華子の発言74件(2024-12-18〜2025-12-09)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (86) 支援 (60) 農業 (57) 地域 (46) お願い (39)

所属政党: 立憲民主党・無所属

会議別 出席回数/発言回数

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2024年12月〜2025年12月

年別の発言数の推移

2024
5件
2025
69件

岡田華子 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

36件
3件

岡田華子 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

9.0× (36)
2.3× (23)
2.3× (3)
1.3× (6)
1.2× (9)
1.1× (7)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
立憲民主党・無所属の岡田華子です。  私からも、昨晩の地震について。地元が青森なものでして、昨日もこの質疑の準備をしながら、テレビを一晩中見てしまいました。高市首相、二度にわたって深夜に記者会見をされておりまして、本当に不眠不休で御対応いただきまして、ありがとうございました。  これから恐らく被害状況というのが分かってくるんだと思います。家の中がめちゃくちゃだとか、病院で病床が水浸しになったというような情報も入ってきておりますので、引き続き、御支援、御協力を賜れればと思いますので、お願いを申し上げたいと思います。  早速ですけれども、質問に移らせていただきます。  私は、物価高対策として地方自治体に交付される重点支援地方交付金についてお伺いをいたしたいと思います。  今回、重点支援交付金の中には、食料品の高騰対策向けの特別加算枠がございます。政府から自治体に示された食料品対策の推
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岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
食料品に関係していないから、水道料金は駄目だということですね。  水は食料じゃないから駄目なのかという点について、お答えをお願いします。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
今の御回答を踏まえますと、食料品対策という名目であれば、加算枠についても、水道料金に交付金の全額、加算枠も含めた交付金の全額を使えるという理解をしてもよいということでしょうか。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
誰に相談をすればいいのか、御回答をお願いします。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
内閣府、今の御回答について、いかがでしょうか。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
水が食料品に含まれるのかどうかについて、今の御答弁ですと、食料に直接的な支援であることが前提ですというような趣旨と伺いましたけれども、水も食料に含まれるのか、それから、交付金の全額を水道料金の減免に充てたいという自治体が現れた場合にどういう回答になるのかについて、見解を明確に示していただきたいんですけれども、可能でしょうか。  大臣にお願いします。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
また、引き続き、この点については委員会外で明確にさせていただければと思います。  もう一点、推奨メニューの中にある商品券やクーポン券のところに移りたいんですけれども、これらは食料品にも使える券として発行されることが多いと思います。そういった券の場合、全額を食料品以外のもの、例えば全額洋服を買っちゃったというようなこと、そういったことは許されるのでしょうか。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
今の御回答の理解としては、全額洋服に使ってしまったとしても、それは返還を求められるようなものではないということでよろしいでしょうか。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
洋服にも全額使っていいという理解でよろしいでしょうか。使ってしまった場合、返還はされないということでよいですか。
岡田華子 衆議院 2025-12-09 予算委員会
非常に使い方が難しい、基準が曖昧というような印象を受けました。食料品に使ってもいいのか、全額使っていいのか、そういった点、あります。  そもそものところで、特別加算枠の使い道を食料品ということに限定する意味があったのかというところが問題かと思います。自治体が水道料金に全額充てたいというのであれば、全額それに使わせる、自治体の裁量に任せた方がよっぽど支援が速やかに届くのではないかという点をお伝えして、この点は終わりたいと思います。  続きまして、お米券についてお伺いをしたいと思います。  お米券は、先ほども山岡議員の方から質問の中で出ましたけれども、事務コストについて、今発行している二団体のお米券は、五百円お金を出すと券が一枚やってきて、四百四十円分のお米と交換することができる、この時点で既に一二%の事務手数料がかかっています。これに、更に郵送のコストなどがかかる。  この点について
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