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大島九州男

大島九州男の発言914件(2023-01-24〜2026-01-22)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法案 (75) たち (71) 学術 (64) 消費 (49) 内閣 (48)

所属政党: れいわ新選組

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
じゃ、先生の見解からすれば、調剤技師さんがやるようなことを薬剤師がやる必要はないと。本来、そういう医療の知識がたくさんあるんだから、そういった部分でお客さんが、お客さんというか患者さんか、患者さんがおいでになったときにいろんな話を聞いて処方していくというような形が望ましいなというふうにおっしゃっているという、そういうイメージですよね。  それで、私も詳しくないんですけど、先生の、公述人のお話の中で、OTC医薬品より当然類似品の方が優れていると。だから、類似品だから、優れているからちょっと位が高い、効果が高いので処方箋が必要だという、我々素人はそういうふうに認識するんですけど、それを今までいろいろちょっと私も議論を聞いていてもすっきりしないのは、メーカーが、その類似品なのかはメーカーが決めるんでしょう、勝手に、申請によってって書いてありましたから。それって、じゃ、メーカーからすると、利益を
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
国民にとってどっちがいいのかという部分でいろいろ考えていかなくてはならないなというふうに思っているところでありますけれども、今日の議論をちょっと聞かせていただいて、これからしっかり勉強させていただこうかというふうに思いました。  お二人の公述人、ありがとうございました。以上で終わります。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
れいわ新選組、大島九州男でございます。  菅原公述人、私は発災当時、輿石さんから宮城県担当を言われて一番最初に入ったのが気仙沼。本当にあのときに、もうあの燃えた臭いと、魚の、いろいろなことを思い出しますよね。  本当に大変だったなと思うんですけど、ちょうど愛知県の不登校の子供たちが、町へ出て、そこで募金をしたやつを届けに行きたいというんで、気仙沼市役所にお届けに行ったことも思い出しますし、そしてまた、小野寺先生からいろいろ頼まれて、当時、冷蔵庫の中に入っていた魚がもう腐ってどうしようもなかったやつを何とか海洋投棄したいけれど、制度でいうと遠くまで行かなくちゃいけなかったんで、これを当時の防災担当大臣がうまく処理をしていただいて、私どもはそういったところで一緒にいろいろやらせてもらったり。  企業の関係でいうと、かわむらさんが、九月までに工場を再開しないとお客さんがいなくなって駄目なん
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
いや、だから、どう知恵出すかだったんですね。  あのときも、福島のここに出すということだった。今、全国のやつは何で福島だけなんだというふうになったんで、じゃ警戒区域だけに限定しようかといって、そうしたらもう全国の人は文句言わないから、その予算ここで使えるね。だから、今言った津波地域ということでの、なおかつ、またそこに雇用とくっつけてつくった。それが令和七年で終わりということであるならば、それの何か違うまた、味付けと今おっしゃった、だからそこはやっぱり知恵をどう出すかと。  だから、一律地方でいろんなことをやろうとすると、何かコンサルがつくったような、もうみんな同じようなメニューだと、はっきり言って面白みもなければ、余り効果もないと思うんですね。だから、気仙沼独自のそういった制度というか企画、これがやっぱり光れば、そこに人も来るし、光も当たるという部分だろうなと。だから、そこは、いろいろ
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
是非、気仙沼独自の新たなものをやって発展することを願っておりますので、頑張ってください。  では、西川公述人。四十年近く前ぐらいなんですけどね、福岡県、私、直方市というところなんですけど、あるお米の卸屋さんが私のところ来て、食管法には罰則がないので、ここで米の無許可販売をやりたいと。そして、そこで米道楽といってやったら爆発的に売れて、そこから私は食管法が変わったんじゃないかと思うような歴史があったんですけど、そういった認識ございます。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
いや、私どもも素人なんで、うちのそういうテナントにそういうお店が来て一気にマスコミでも話題になりましたよ。それで、当時、だから米を交ぜて売っているところが多かったというんですね、その人いわく。だから、もうコシヒカリならコシヒカリ、もうそのまんまそれを、だから当時十キロで三、四千円とか、高いのでもそれぐらい、二千円ぐらいでも何かあって、それは本当に、もう車でみんな来てどんどん積んで爆発的に売れた、そういうのを目の当たりにしたわけですが。  今回、いろんなことが議論されていますけど、これ極端な話をすると、米を全部政府がだあんと買い取って、そしてそれを運営するというような、そんなことというのはどうなのかというのは、ちょっと私も分かんないですけど、もし、そういうことというのは西川公述人からしたらやるべきじゃないとか、こうだという意見があったらちょっと教えてください。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
当時、その四十年ぐらい前、直接やっぱり新潟に買い入れて持ってきたりとかいうふうなことをされていましたんでね。だから、そういういろんな知恵、そういう行動でいろんな価格が決まっていったりするんで、非常に何かいろんな、これは難しい問題なんだなという認識なんですけど、今のこの米高騰で困っている国民に、どうすれば一番何か喜んでもらえるような政策になりそうですか。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
ありがとうございます。  お二人、お忙しい中で、今日は貴重な御意見をいただきましたことに感謝を申し上げて、終わります。  ありがとうございました。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
れいわ新選組、大島九州男でございます。  まず最初に、飯田公述人に、歴史に学ぶということで、日本は唯一の被爆国でありながら、もう非常にこの原発の関係について、平和利用そしてまた発電、これは事故がなければ本当に何てことはない、よかったのかもしれないけど、こういう結果が起こったと。で、また被曝したと。気付けよ気付けよと、もう本当にそういう歴史から学べよと言われているのに、まさにその学びがないんだと。  私は個人的には、原発は大企業の仕事であって、この再生可能エネルギー、特に小水力であったり地熱、そしてまた風力、これは中小企業の仕事になると。まさに、そういった産業の中小企業の応援のためにも原発はやるべきではないという、そういう考え方を持っていて、飯田公述人は、再生可能エネルギー、これをメインにしていくことがいいことだというふうに私は受け取らせていただいたんですけれども、まさにその企業の視点で
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
私のうちは小さい鉄工所をやっておりましたんで、直方には石橋製作所といってナセルの専門の会社があるんですね。まさに二万点ぐらい、鍛造から機械から組立てと、本当に中小企業がこぞって仕事ができる。  こういったものを今回また、それこそ洋上風力で大型化するやつも当然あるんですけれども、それこそ九大の大屋先生という先生が小さい風力やっていますよね。あれを組み合わせて海の上に載せて、魚礁であったりとか、要は漁業の関係の人たちとの兼ね合いがあるんで、だから私の発想としては、魚礁をつくると、そこにそういう風力の小さいやつを付けて、そして自家発電をやっていくと。  まあ環境省なんかがそういった部分をフォローするような仕組みもあるみたいなんですけれども、そうやってエネルギーの地産地消、そういうものをしっかりやっていくというものはすごく大事になると思うので、自動車の関係を一生懸命おっしゃっていましたけれども
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