竹詰仁
竹詰仁の発言993件(2023-02-08〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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電力 (63)
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所属政党: 国民民主党・新緑風会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 42 | 435 |
| 経済産業委員会 | 11 | 168 |
| 決算委員会 | 11 | 128 |
| 総務委員会 | 12 | 99 |
| 予算委員会 | 4 | 54 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 6 | 47 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 9 | 35 |
| 本会議 | 11 | 13 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 5 | 5 |
| 議院運営委員会 | 1 | 5 |
| 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会 | 1 | 4 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 資料の五番に移っていただきたいと思うんですけれども、この二〇一六年の四月に家庭用の電気など低圧まで小売全面自由化開始したんですが、この目的、改めて教えてください。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 この資料の五に、小売全面自由化によって約八兆円の電力市場が開放されるという言葉なんですね。この結果、合計十八兆円の新しい市場が生まれてこうした競争が始まるという、ある意味夢のような話が書いてあるわけですけれども、この小売全面自由化から間もなく八年たつんですが、その目的、達成していると思っていらっしゃいますか。大臣にお伺いします。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 今大臣から、自由料金、自由化して電気料金下がったときもあったというふうに私解釈したんですけれども、ちょっともう一度、この全面自由化にして電気料金下がったのかどうか、もう一度教えてください。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 では、一定の成果出ていたら、是非こういうふうにやってもらいたいという話を次いたします。
資料の六、経過措置料金のということなんですけれども、今から、自由化から八年たつんですけれども、いまだにこの規制料金残しているのは、これはなぜですか。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 うまくいっているというふうに、私は、お答えだったんですけど、それでもこの規制料金を解除しないというのはよく分からないんですが。
この法律で決めた小売全面自由化をしていないということは、これ法令違反じゃないですか。どうでしょうか。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 資料七ももう今大臣からお答えいただきましたので、七、八まで行きたいんですけれども、この解除要件の中にありますこの国民の自由化に対する理解度ということなんですけれども、いまだにこの認知はしているけれども理解しているという人は少ないんですよね。
こうした理解度の向上に向けた努力をされているんでしょうか。お尋ねいたします。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 もう八年もたっているんですけどね、もう理解度三〇%に満たないという状況なんですよ。私は、その理解度を向上する努力が十分じゃないと私は考えております。
もう一つの要件でありますこの五%のシェアを占める新電力が複数者いないと規制料金を解除しないということなんですけど、この五%という根拠は何でしょうか。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 全く五%という数字は出てきませんので、全く私は理解できませんでした。
この新電力のシェアを増やすことが国民にとってメリットになるんでしょうか。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 答弁がやっぱり矛盾するんですよね。
良ければ、私は、この三割もまだ規制料金残っているんですよ、ですので、いいんだったら、これ、とっとと取っ払って自由化したらいいんじゃないかと思うんですね。これが自由化できないということであれば、やっぱりそれは問題だというふうに思いますので、いつ、この規制料金解除、その目標とかそういうのは定めているんですか。
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| 竹詰仁 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2024-03-07 | 予算委員会 |
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○竹詰仁君 全面自由化と言いながら、全面自由化していないんですよね。だから、ここに矛盾がある。そのいつやるかというのも分からなくて、ここにですね、電力会社もあるいは新電力も足踏みをしてしまうわけですから、これはしっかりその検証をしていただきたいと思います。
次に、賃上げについてお伺いします。
業種や企業の規模に問わず、継続的、構造的な賃上げが必要であると、そういった認識、大臣、よろしいでしょうか。
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