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芳賀道也

芳賀道也の発言1184件(2023-01-24〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 調査 (43) 必要 (37) 保険 (35) いかが (34) 加入 (30)

所属政党: 国民民主党・新緑風会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年1月〜2026年7月

年別の発言数の推移

2023
420件
2024
271件
2025
194件
2026
299件

芳賀道也 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

36件

芳賀道也 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

2.0× (120)
1.9× (164)
1.4× (191)
0.9× (38)
0.8× (15)
0.8× (16)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、青島健太さん及び青木愛さんが委員を辞任され、その補欠として金子道仁さん及び安野貴博さんが選任されました。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
異議ないと認めます。  それでは、理事に竹内真二さんを指名いたします。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-24 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後十時五十七分散会
芳賀道也 参議院 2026-07-14 厚生労働委員会
国民民主党・新緑風会の芳賀道也です。  内示薬価が低いなどの理由で保険収載されていない、つまり、医薬品として承認されたのに医療保険適用しての薬価が設定されず、結果として残念なドラッグロス、ドラッグラグとなっている新薬、ジェネリック医薬品、バイオシミラーの数やそれぞれの理由を厚労省は把握しているのでしょうか。  調査をしていないなら、承認されたけれども保険収載に至らなかった新薬、ジェネリック、バイオシミラー医薬品の種類や数、その理由を調査すべきではないでしょうか、いかがでしょう。
芳賀道也 参議院 2026-07-14 厚生労働委員会
具体的に指摘をさせていただきたいと思います。  ジェネリック医薬品は先発薬の五〇%以下にするというルールにより、ほかの先進国で普及しているぜんそくや慢性閉塞性肺疾患、COPDの治療薬、アドエアのジェネリック医薬品や、ADHD、注意欠如多動症の治療薬のコンサータのジェネリック医薬品が我が国では発売されておらず、結果として患者も医療保険での値段の高い新薬にお金を払うことになっています。  また、これらのほかに患者での臨床試験が必要になる抗がん剤を含めた一部のジェネリックに関しても採算が合わないものがあると聞いています。ジェネリック医薬品が先発品の五〇%、バイオ後続品、バイオシミラーは先発品の七〇%とする薬価収載の基準を柔軟にして、承認を得たジェネリック医薬品やバイオシミラーが国内で販売、流通しやすくすることで医薬品に係る医療保険を少しでも抑えるべきではないでしょうか。  また、国内で承認
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