戻る

平木大作

平木大作の発言291件(2023-02-08〜2025-12-16)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 文教科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 意味 (150) 日本 (101) 伺い (100) みたい (73) ここ (66)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-08-05 災害対策特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-08-05 災害対策特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-08-05 災害対策特別委員会
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-08-05 災害対策特別委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二十一分散会
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-08-01 災害対策特別委員会
一言御挨拶を申し上げます。  ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任をされました平木大作でございます。  公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手)     ─────────────
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-08-01 災害対策特別委員会
ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は四名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-08-01 災害対策特別委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に梶原大介君、藤木眞也君、鬼木誠君及び舟山康江さんを指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時三十三分散会
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-06-12 文教科学委員会
公明党の平木大作でございます。  ちょっと今日マスクをしていて聞き取りづらいところがあるかもしれませんが、御容赦いただけたらと思います。  時間が限られておりますので、今日は、主に著作権法をめぐる諸課題について、問題提起の質問にさせていただきたいと思っております。  まず、最初の問いなんですけれども、最近、生成AIを使いまして自分の顔写真なんかをいわゆるジブリ風に加工する、ジブリ風イラストというものがちょっとはやっているというふうに聞きました。どんなものかということで、今日、資料を配らせていただきました。  左側に載せていますのが、私自身のプロフィール写真を読み込んでジブリ風にとすると、こんな感じのものが出てくるということであります。これ、いかようにもプロンプティングでできるんですけれども、実物に寄せようとするとどこかで止まるんですね。これ、著作権法の問題がある可能性があるというこ
全文表示
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-06-12 文教科学委員会
今、整理のために確認させていただきました。  当委員会でも、この著作権法の第三十条の四というのはこれまでも著作権法の改正等で幾度もこれ議論に上がったテーマだと思っていますので、今日はもうこのまま次の問いに進んでいきたいと思うんですが、基本的にはこの作風を保護しているものではないという中にあって、確認はしていないということでありますけど、基本的には、この日本のアニメとか様々、実はこの学習に使われているデータについて対価は支払われていないというふうに認識をしております。  こういう中で、一方で、ちょっとちぐはぐした対応がちょっと気になりますので、これ、国立国会図書館、今日来ていただきました、確認したいんですね。  これ、実は、二〇二三年の二月以降、国立国会図書館では、著作権の保護期間内にある蔵書データについて、AIの学習データへの提供を停止をしております。理由を御説明いただきたいと思いま
全文表示
平木大作
所属政党:公明党
参議院 2025-06-12 文教科学委員会
先ほどの文化庁の答弁の中には、いわゆる令和六年三月のこの文化審議会における様々な検討の中で、この生成AIを始めとするテクノロジーの進歩とこの著作権の保護、権利保護をどうしていくのかという、そういう考え方を一旦まとめてはあるんですけれど、テクノロジーの進化が本当速くて、やっぱりこれ議論し続けなきゃいけないテーマなんだろうというふうに思っております。  この今の二つの問いから出てきている一つの象徴的な事例として何が言えるかというと、要するに、チャットGPTを始めとする海外の生成AIが、学習データとして日本のコンテンツを今物すごく、ある意味ほぼ無制限に学習に使って、それがビジネスになっている、収益に貢献していると。私自身もチャットGPT公開された直後から有料の会員として使っていますから、一月二十ドルぐらいですかね、払い続けているわけです。  一方で、実は今その生成AIについても競争環境がちょ
全文表示