松原英憲
松原英憲の発言82件(2024-04-05〜2025-12-08)を収録。主な登壇先は総務委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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施設 (60)
水道 (56)
国土 (53)
役職: 国土交通省大臣官房審議官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 総務委員会 | 6 | 26 |
| 内閣委員会 | 4 | 26 |
| 予算委員会第二分科会 | 1 | 9 |
| 環境委員会 | 5 | 6 |
| 決算行政監視委員会第一分科会 | 1 | 6 |
| 農林水産委員会 | 2 | 2 |
| 予算委員会第七分科会 | 1 | 2 |
| 財務金融委員会 | 1 | 2 |
| 予算委員会第四分科会 | 1 | 1 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 経済産業委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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調査の結果につきましては、三月中、あっ、失礼いたしました。優先的に実施すべき箇所は遅くまで夏頃まで、それ以外の箇所は遅くとも一年以内に報告を求めることとしておりますが、調査の結果につきましては、これらの報告を取りまとめ次第、公表を予定しております。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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委員御指摘のとおり、緊急点検、事故発生直後に要請した緊急点検では、マンホールからの人による目視や管口カメラによる点検を実施したところでございます。
今回の全国特別重点調査では、人による潜行目視やテレビカメラ、ドローンなどによる、マンホールだけではなく、対象となる管路の全線にわたって調査を実施することとしております。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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これは、技術的助言を想定しております。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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今回のその全国特別重点調査を行うに当たって、調査方法等につきまして疑義等ございましたら、調査全般についてお尋ねが、御相談ございましたら、きめ細かく技術的な助言を行ってまいりたいと考えております。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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いわゆる今回の全国特別重点等調査の対象となる地方公共団体のうち対象延長が長いところ、こういった団体については、いずれも都道府県や政令市、中核市といった団体でございまして、こういったところは比較的技術者が確保されていると考えているところでございます。
それから、小規模な団体につきましては、比較的対象延長も短いということで、調査を行うに当たって、調査方法に関する相談等ございましたら、国土交通省としてきめ細かく技術的な助言を行ってまいりたいと考えております。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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過去の点検、調査の実績等から改築の所要額推計しておりますけれども、例えば、都道府県などにおける管径千ミリ以上を対象とした過去の点検において、速やかな対応が必要とされるような対象が調査対象管路の延長の大体〇・三%であったということから、これに延長とこの〇・三%を乗じて、それに改築単価を、これ改築単価も政令市へのヒアリングを基にした数値でございますけれども、この改築単価を掛けた数字ということで見積もっております。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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今回の調査対象管路の延長ですとか、過去の、先ほども答弁申し上げたとおり、過去の実績を基に必要十分な額を計上しておりまして、現時点においては予算が不足する事態が生ずるとは想定しておりませんが、万が一不足する事態が生じた場合には、どのような支援が可能か検討してまいります。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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今回の御指摘の事業につきましては、八潮市で発生した道路陥没事故に係る損傷した上下水道管の早期復旧を支援するものです。
具体的な内容としては、埼玉県による陥没箇所を迂回するための仮排水管の整備や、破損した下水道本管の復旧工事等を対象としておりまして、国庫補助率については二分の一となっております。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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事業者がいるのかと言われれば、そこは、いわゆる今回の流域下水道もきちんと事業者が整備してきたわけでございますので、更新に必要な事業者はいると考えています。一方、全国にどのぐらいいて、事業費がどのくらい掛かるのかということについては、今手元にお答えできる材料ございませんので、お答えを控えさせていただきます。
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| 松原英憲 |
役職 :国土交通省大臣官房審議官
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参議院 | 2025-03-24 | 総務委員会 |
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例えば、今の陥没事故が起こった箇所についても、いわゆる事業者の方々がその復旧のために活動を行っておりますので、実際事業者はいるものと考えております。
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