川田龍平
川田龍平の発言515件(2023-03-09〜2024-06-21)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
川田 (103)
龍平 (103)
廃棄 (50)
水俣病 (48)
環境 (48)
所属政党: 立憲民主・社民
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 11 | 237 |
| 行政監視委員会 | 8 | 92 |
| 環境委員会 | 5 | 85 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 2 | 29 |
| 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 | 1 | 20 |
| 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 19 |
| 決算委員会 | 1 | 17 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 15 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-14 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○川田龍平君 是非表示をしてほしいと思います。
次に、PFASの汚染について、発がん性が疑われている有機フッ素化合物、PFASの問題について。
PFASと総称される有機フッ素化合物は、自然界で分解されることがほとんどなく、その環境残留性、生体蓄積性から永遠の化学物質とも呼ばれ、人体への有害性が懸念されています。
このPFASについて、市民団体と学者が、東京都の多摩地区の住民の血液検査が行われて、このほど分析結果の中間報告がされました。PFASは病気との関連が指摘されており、腎臓がん、脂質異常症、乳児、胎児の成長への影響などの関連性があるとされています。
東京都の国分寺市、立川市の住民からは、米国の指標を超えるPFASの血中濃度が、また数年前に国が行った調査値の三倍近い血中濃度が検出されたとのことで、これには、この地域で上下水道に利用されている井戸水にPFASが混ざり、人体に
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-14 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○川田龍平君 この土壌汚染、水質汚染の本題のほかにも、PFAS汚染の不安を抱える消費者に対して、PFAS除去ができると誇大に宣伝するものや十万円以上もするような浄水器も現れているとの報道もあります。消費者は、このろ過能力について、その製品を見て触っただけでは分からないと。製品の安全性や性能の検定をメーカーだけに頼ることなく、公的な検定の実施や性能基準を作る必要があるのではないかと。
これまで食品などを通じた消費者の健康被害に目を光らせてきた消費者庁だからこそ、PFAS問題の対策、要望に貢献できるところもあると考えるのですが、大臣の所見をお願いいたします。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-14 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○川田龍平君 ありがとうございます。是非やっていただきたいと思います。
終わります。ありがとうございました。
環境省、ありがとうございました。済みません、失礼します。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○川田龍平君 立憲民主党の参議院議員の川田龍平です。
新型コロナウイルスについてまず質問いたします。
まず、初めてアルファと認定されたワクチン接種後の死亡事例についてお聞きします。
厚生労働省は、今月十日に初めて、ワクチンと死亡との因果関係が否定できないもの、アルファとして一件認定しました。死亡事例が二千件以上ある中で、なぜこの一件だけが認められたのでしょうか。ほかの死亡事例と医学的に何か明確な違いがあったのでしょうか。今までのこの総合的に判断したなどという説明では、大勢の御遺族の方は納得をしません。あくまで医学的な観点からほかと区別するに至った決定的な要素を具体的に教えてください。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○川田龍平君 これは、アナフィラキシーというのは認めているんでしょうか。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○川田龍平君 この報告されている死亡事例の中には、病理医の方が因果関係ありと診断した事例も含まれています。臨床医の先生方は、病理医が因果関係ありと診断したものを覆すことは医療の世界では常識的に考えられないとも言っています。
なぜそのような事例も情報不足等により評価不能、ガンマとして処理しているのでしょうか。こちらも、総合的に判断などという曖昧な回答ではなく、誰にでも分かるような判定基準を明確に教えてください。また、情報不足ということであれば、不足している情報を具体的に医療機関に指摘した上で、積極的にこの追跡調査をしていますでしょうか。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○川田龍平君 是非この追跡調査をしっかりやっていただきたいと思います。
三番目に、このワクチン接種後に急激に発症するヤコブ病の論文について質問します。
ノーベル賞受賞者でありエイズウイルスの発見者でもあるモンタニエ博士が共同執筆者となっている論文を一つ紹介いたします。この論文は、既に今月十五日の議員有志が主催した討論会で厚労省とPMDAには共有しておりますが、非常に重要な、重大な内容ですので、真剣に受け止めていただきたいと思います。
内容は、ワクチン接種後に急激に発症するヤコブ病が二十六例認められたとするものです。論文執筆時点で、残念ながら二十五名もの方が既に亡くなっております。このワクチン接種後のヤコブ病は、当委員会に参考人招致した長尾医師が昨年十一月に指摘したこととも重なります。これが事実であるならば、あるいはその可能性が否定できないのであれば大変なことです。
まずは、
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○川田龍平君 ありがとうございます。これについてもしっかり調べて、是非また教えていただきたいと思います。
また、コロナワクチン由来のmRNA遺伝情報がDNAに逆転写する可能性について質問します。
二〇二二年にスウェーデンから、コロナワクチン由来のmRNA遺伝情報がDNAに逆転写する可能性が報告されています。そして、今月には新たに情報が、重要な情報が発表されました。これは、ファイザー社及びモデルナ社のワクチンサンプルを検査したところ、欧州医薬品庁、EMAの基準値を数桁上回るプラズミドの混入が見られたことが報告されました。この論文は査読付きではないと思いますが、重要な内容ですので、内容の真偽を至急検討することが必要であると考えています。
もしこの情報が事実であるならば、スパイクたんぱくの産生を担うプラズミドが人の遺伝子に組み込まれ、持続的にスパイクたんぱくを生成することが示唆されま
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○川田龍平君 このワクチンについての成分検査、これはしないということでしょうか。(発言する者あり)
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-03-30 | 厚生労働委員会 |
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○川田龍平君 私、検査をしてほしいということを言っているんですけれども、検査するかしないかでお答えください。
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