山崎正恭
山崎正恭の発言374件(2023-02-20〜2025-11-11)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 11 | 88 |
| 農林水産委員会 | 7 | 52 |
| 文部科学委員会 | 6 | 37 |
| 財務金融委員会 | 5 | 34 |
| 外務委員会 | 6 | 33 |
| 予算委員会第四分科会 | 2 | 21 |
| 予算委員会 | 4 | 19 |
| 予算委員会第六分科会 | 2 | 18 |
| 安全保障委員会 | 4 | 17 |
| 決算行政監視委員会第二分科会 | 2 | 17 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 1 | 14 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 2 | 8 |
| 予算委員会第二分科会 | 1 | 7 |
| 災害対策特別委員会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-18 | 内閣委員会 |
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ありがとうございました。
様々、今日は人材育成等も含めて聞かせていただきました。しっかりと様々な課題を見据えながら、世界の中でもしっかり日本がリードしていくように頑張っていただきたいと思います。
以上で質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-18 | 外務委員会 |
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公明党の山崎正恭です。
本日も、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
松島先生、海外青年協力隊の話、ありがとうございます。実は、私の妹も、先ほどあったように、タンザニアに二十年ぐらい前に行っておりまして、小学校の教員で。
びっくりしたんですけれども、余り体育という概念がないみたいで、いろいろやりながら、運動会を初めてやっていまして。そのときにびっくりしたのが、綱引きの綱がなくて、棒を引っ張っていまして、短い棒を両方が取って、その後ろの子供たちは、前の人のおなかをこうやって引っ張りながら、僕らから見るととても不思議な光景なんですけれども、子供たちは物すごい喜んでやっているのが印象的でして、そこで体力の増進をということで。
済みません、余計な話じゃないですけれども、先生の話を聞いて、ちょっと刺激を受けまして。本当に様々な学びがあって、戻ってきて、今、日本の方で小学
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-18 | 外務委員会 |
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次の質問に関することもお答えいただきまして、ありがとうございます。
非常に重要なのは、やはり、どうこの影響から国内の企業の皆さん方、国民の皆さん方を守っていくかということで、しっかり対応が大事だと思います。経済産業省では、短期の支援策を三つの柱で、先ほどかなり御紹介がありました。
大事なことは、全国の相談窓口を約千か所準備してくださっているというふうにお聞きしています。先ほど言ったように、丁寧に聞くとともに、プッシュ型支援もやってくれている。そして、この間も言いましたけれども、リーマン・ショックのときも黒字倒産があったということで、資金繰りや資金調達の支援をやってくださっている。セーフティーネットの利用要件の緩和等を行ってくれたり、また、中堅・中小自動車サプライヤーの事業強化のための支援もやってくださっていると思っています。
それで、ジェトロを中心に、今現在、相談窓口にどのよう
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-18 | 外務委員会 |
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ありがとうございます。
次に、中国との関係についてお伺いします。
アメリカが、今、中国へ追加関税一四五%、中国が報復で一二五%、これ以上の米中の摩擦の激化は世界にとってよくない状況だと思います。そういった中で日本の役割が非常に重要なんですけれども、そんなタイミングで、今回、超党派で我々も中国へ訪問することになっております。しっかり実りある訪問にしなければならないと思っております。
ここで改めて、複雑化する国際情勢の中で、日中間の対話や共通課題への協力をどのように推進していくのか、また、現時点での中国との関係の中の最大の課題なんかをどのように認識しているのか、改めてお伺いします。
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-18 | 外務委員会 |
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申し訳ありません、ちょっと時間の関係で、次の質問を飛ばさせてもらいたいと思います。本当は、ここで日中ハイレベルの人的、文化交流の対話の重要性についてお聞きしたかったんです。これで、本当に若者の交流とか、修学旅行なんかの交流もあるということで、非常に重要な、コロナを経てこれが始まったということで、すばらしいと思ったんですけれども。
そういった交流をやっていく上で、ちょっと一点気になるのが、やはり、昨年九月三十日に、中国シンセンで日本人学校に通う子供さんが登校中に襲われ亡くなられた事件を受けて、これを受けて、我が党としても、緊急決議を申し入れて、しっかりと安全措置をしてもらいたいということを要望したんですけれども。
そこで、その要請をした後、文科省とも連携した取組は、実際にどのようなものが行われているのか。生徒や保護者、職員の安心感につながる取組になっているのか。さらに、この事件を受け
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-18 | 外務委員会 |
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しっかりその発信をしていただきまして、かなり修学旅行も来ていただいているし、向こうにも行っていたと思うんですけれども、そういった交流の足かせというかストップにならないように、是非また取組を進めていただけたらと思います。
時間が来ましたので、以上で終わりたいと思います。
ありがとうございました。
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-16 | 農林水産委員会 |
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公明党の山崎正恭です。
本日は、農水委員会におきまして質問の機会を与えていただきまして、本当にありがとうございます。
貴重なお時間ですので、早速質問に入らせていただきます。
まず初めに、昨年、食料・農業・農村基本法が改正され、新たな基本計画の実効性を確保するためには、個々の施策を講じるための十分な予算が必要であります。
農林水産関係予算は、国全体の予算が膨らむ中で、ピーク時の六割まで減少しており、予算総額の確保が非常に重要であります。特に食料安全保障の観点からも、農業構造転換集中対策期間の二〇二四年からの五年間が非常に重要であり、日本の農業の重要なターニングポイントであると考えています。ここでの思い切った予算総額の増額が必要であるというふうに考えます。
そこで、新たな基本法、基本計画を踏まえた食の安全保障を確保するためには、農林水産関係予算について異次元の増額をすべきだ
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-16 | 農林水産委員会 |
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大臣、大変力強いお言葉、ありがとうございました。
私も、ふだん農業現場を歩いていますので、その中で様々聞かせていただく声を中心に今日は御質問させていただきたいと思います。
先ほど大臣の方からも少し触れてくださいましたけれども、やはり、現場に行く中で、農業を持続的に発展させていくには、地域農業のインフラ整備が極めて重要であると考えます。
中でも、私たちの地元の高知なんかは、また四国を歩いていても聞くのが、やはり共同利用施設の老朽化対策が喫緊の課題であります。今まで、産地パワーアップとか強農とかでのそういったことの取組もありましたけれども、今回の新事業では最大十分の六の補助率となり、これも非常に現場では喜ばれています。
現在稼働している共同利用施設の約七割が三十年以上前に設置されており、老朽化が進んでおります。JAの調査によれば、二〇二四年から二九年の五年以内に更新、再編、集約
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-16 | 農林水産委員会 |
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ありがとうございます。大変現場のことを本当に理解してくださっていまして。
やはり、人がいないということで困られています。また、集荷場を新しくするときにも、組合員数も減ってきているという中で苦労されている中で、今回六割になったということを非常に喜ばれています。
是非もう一段をと言おうと思ったら、先に大臣の方が言ってくださいまして、これは簡単なことでないというのは分かっています。ここを六割に持ってきてくださったのも大変な中でなんですけれども、現場では更にそういったところが希望もあるということで、是非、私たちもこの予算確保に向けて共に戦っていきたいと思います。
次に、農産物の適正な価格形成についてお伺いします。
どこの現場に行っても、必ずこの話になります。食料安全保障の実現もあります。持続可能な食料システムまた農業構造をどうつくっていくかが大事であります。
やはり何といいまし
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| 山崎正恭 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-16 | 農林水産委員会 |
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ありがとうございました。
次に、二点目の確認で、法制化における規制の対象品目についてワーキンググループ等で議論中と認識しています。
規制については、段階的に、価格協議の申出があった場合は誠実に協議することや、商慣習の見直しの提案があった場合は協力する等の努力義務が課され、これに応じないと指導助言が実施され、更にこれに従わなければ報告、立入検査、最終的には勧告、公表として、勧告に従わなければ事業名が公表される、このような法制化における規制について、どの品目が対象になるのかということで、現場の生産者の皆さんは非常に注視されています。
そこで、対象品目を絞ってスタートすると承知していますが、将来的には、ここが皆さん一番興味があるんですが、随時拡大していくということなのか、お伺いいたします。
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