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伊東信久

伊東信久の発言338件(2023-02-13〜2026-05-29)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 医療 (158) 地域 (59) 保険 (52) 必要 (49) 制度 (47)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東(信)委員 ふるさと納税に関して、地域の立場に立ちまして御批判させていただきましたけれども、逆にここは、ちょっと総務省さん、財務省さん相手にちょっと頑張っていただければと思います。  ちょっと話題を変えます。  十一月二日で、河野大臣が自治体のDXに関して言及されまして、地方公共団体情報システムの標準化基本方針が本年、閣議決定いたしまして、これは資料六にそろえているんですけれども、地方公共団体のこのシステム移行に関して、なかなかちょっと、不安の声も聞いているわけなんですね。二〇二六年度以降に移行完了時期を変更を可能とする条件は限定的で、柔軟に対応していただくことを改めて要望したいと思いますし、この対応に関して、担当大臣である河野大臣に御意見をお聞きしたいと思います。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東(信)委員 河野大臣より、検討しているということで、具体的に、前倒しであったり、後ろに持っていくことを御答弁いただいたと思います。  加えて、ベンダーのお話をされたので、ベンダー対応、つまりシステムを供給できるところのベンダー対応もちょっと問題になっておりまして、やはり価格交渉が、その場合に期限が迫られているところもあるわけなので、今、後ろ倒しに当たらないところとかだったら、実際に、ちょっと難しいよということで、ベンダーのおっしゃる価格どおりと。ただ、やはり供給数がそもそも少ないことによるベンダー優位性の問題というのはあるので、依頼する側の自治体で解消できない問題だと考えているんですけれども、今言った時期的なものをずらす以外に何か対応策はございますでしょうか。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東(信)委員 河野大臣のSNSとかも読まさせていただいて、DXのところに対してしっかりとやっていかれるという御覚悟は私も存じ上げているとは思うんですけれども、その際になんですけれども、やはりDXの前のデジタライゼーション、デジタル化でもかなり地域においては止まっているように感じるんですけれども、これは総務省からのお答えになるんですけれども、地方におけるデジタライゼーション若しくはDXの人材確保というのは難しいんですけれども、政府の人材確保に関して何か取組というのはされていますでしょうか。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東(信)委員 船橋政務官からは、具体的に職員全体のDXの育成や、全体のということでシェアリングの話をされたと思うので、この質問をこの後しようかと思ったんですけれども、お答えいただいたということで。  では、先ほど泉佐野市の話をしましたけれども、泉南市の山本優真市長とも話したんですけれども、いわゆる人材に関して、短期的なリカレント教育を地域でやって、同時並行に職員の人もその人たちから技術を教えてもろたりとかという、このリカレント教育に関しては何か体制を構築するような議論とかというのはあるのでしょうか。なければなかったでいいです。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東(信)委員 本当に、今ある方々を教育したり、職員を教育したりシェアしたりとか、今いろいろな方策があるので、地域はやはりDXについて困っているので、その辺りは本当に政府としてお支えいただければと思うのと、加えて、文科省さんにGIGAスクールについてちょっとお伺いしたいんですけれども、結局、タブレットを使ったりとかスマホを使ったりは若い子はたけているんですけれども、じゃ、現在、エクセルとかワードとか、そういったところのデジタライゼーションの部分にはちょっと不得手な子もおると聞いているんですけれども、このGIGAスクール構想が目指すものに関して、ちょっと時間がないのでまとめて質問しますけれども、目指すものについて、また、これまでの効果についてお答えいただければと思います。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東(信)委員 ありがとうございます。  デジタル化、DXに関しては、河野大臣を中心に、総務省、文科省、本当にそれぞれ横串にやっていただいているものと理解します。  一方で、前段のふるさと納税に関して、やはりちょっと地方で不満なところもあります。  そのような中で、所信表明で岸田総理は、地方こそ日本の宝、そして底力です、皆さん、今こそ、共に地方創生に力強く取り組もうではありませんかというところに、やはりちょっと、非常に違和感を感じます、今回のふるさと納税の形を見ますと。  ところが、ここでやはり自見大臣、地方の思いを大切にし、地方創生に取り組む幅広い関係者の声に耳を傾け、地域の困り事を地方と一緒になって解決できるよう、時代の変化を捉えながら、活力ある地域社会の実現を図ってまいりますと、本当に力強いお言葉をいただいています。  今回の、ちょっとふるさと納税のことに関して、地域が困
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伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○伊東(信)委員 大臣、ありがとうございます。  終わります。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-08 財務金融委員会
○伊東(信)委員 日本維新の会、伊東信久でございます。  鈴木財務大臣には、まずは減税効果についてお尋ねしたいんですけれども。  一九九八年になりますけれども、当時、橋本龍太郎政権下で、定額減税方式で所得税、住民税の特別減税を実施いたしました。そのときは三万八千円の税額を差し引いたんですけれども、この定額減税、どの程度効果があったか、数値として明確に教えてください。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-08 財務金融委員会
○伊東(信)委員 ところが、財務省さんからの資料で、一枚目の資料になるんですけれども、大幅な減税によって納税者が減ったとされて、その次の小渕政権下では、定額減税を衣替えしているわけです。  今回は所得税、住民税減税が合計で四万円となっているんですけれども、時代の違いがありますけれども、この賃金が増えていない状況を勘案すると、こういったところの検証をされているかということですけれども、当時、減税方式を変更した理由というのを今の政権はどのように分析されていますでしょうか。
伊東信久
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-11-08 財務金融委員会
○伊東(信)委員 ということは、今回の定額減税の措置で制度自体の変更になるような事態がないのか、国民も心配していると思うんですけれども、財務大臣、いかがですか。