笹川博義
笹川博義の発言89件(2024-12-10〜2025-06-10)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
指摘 (100)
農業 (50)
森林 (44)
支援 (38)
事業 (35)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
役職: 農林水産副大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 15 | 54 |
| 経済産業委員会 | 3 | 5 |
| 財務金融委員会 | 1 | 5 |
| 内閣委員会 | 1 | 4 |
| 外交防衛委員会 | 1 | 4 |
| 環境委員会 | 1 | 3 |
| 財政金融委員会 | 1 | 3 |
| 国土交通委員会 | 1 | 2 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 1 | 2 |
| 外務委員会 | 1 | 2 |
| 予算委員会 | 1 | 1 |
| 予算委員会第七分科会 | 1 | 1 |
| 予算委員会第六分科会 | 1 | 1 |
| 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 決算行政監視委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(笹川博義君) 世界の食をめぐる現況は大変不安定で厳しいものがあるというふうに思っております。
我が国の農地を最大限活用し、同時にまた、国内の農業生産の増大を図っていくことは極めて重要であると、改正基本法においても国内の農業生産の増大を基本としております。
農業を所管とする省庁としては、将来にわたり食料安全保障を確立していくために、人、農地、技術を最大限活用する生産基盤の更なる強化を図っていくことが必要だというふうに考えております。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(笹川博義君) 今、委員からの飼料についての御指摘はごもっともだというふうに思います。
我が国の食料安全保障強化のために、輸入依存度の高い麦、大豆それから飼料作物の生産拡大などを図っていくことが食料自給率の向上につながるというふうに思っております。
同時にまた、飼料用米につきましては、今、多収品種による取組を進めておりますので、こうした現場の取組に支障が生じないように対応していく、その必要があるというふうに思います。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
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○副大臣(笹川博義君) 農林水産省としましては、必要な農業予算を確保し、時々の農林水産行政の課題に対応していかなければなりませんので、その必要な予算を措置してきた、そしてまた、今後ともその予算の確保に努めていく、そして実効性を持って施策を展開していく、このことが大事だというふうに思います。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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衆議院 | 2024-12-18 | 農林水産委員会 |
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○笹川副大臣 私自身も被災地の方は衆議院の災害特で訪問させていただきまして、西田先生、そしてまた近藤先生、お地元の皆様の日々の御尽力に敬意とまた改めてお見舞いを申し上げたいというふうに思います。
先ほど、農地の復旧については大臣からも御答弁がございました。短期、中期、長期ということでありますので、短期につきましては約三分の一、来期の作付が可能になるように速やかな復旧工事を進めていかなきゃならないし、また、中期、長期についても一日も早くというふうな前倒しをしていかなければならないと思います。
先ほど、二十三業者と、うち、県外の業者が十四業者でございますので、地元の土地改良の建設協会、それから県とも引き続き緊密に連絡を取り合いながら、いずれにしてもそれぞれの確保に努めてまいりたいというふうに思っております。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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衆議院 | 2024-12-18 | 農林水産委員会 |
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○笹川副大臣 いずれにいたしましても、令和六年度末までの事業実施というのは原則ではありますが、やはり被災地の皆様方の深刻な現況を報告も受けておりますので、そのことを真摯に受け止めて、令和七年への繰越しなどの対応についても検討をさせていただきたいというふうに思っております。
いずれにしても、営農再開に向けて、我々自身も丁寧に対応してまいりたいというふうに思っております。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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衆議院 | 2024-12-18 | 農林水産委員会 |
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○笹川副大臣 済みません、先ほど県外の業者は十四者と申し上げましたけれども、十三者ということで訂正をさせていただきます。失礼いたしました。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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衆議院 | 2024-12-18 | 農林水産委員会 |
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○笹川副大臣 今、様々平沼先生からの御指摘は、まさに私自身も共通した認識だというふうに思っております。
生産それから供給力を保持していく、維持していく上において、やはり国内での消費喚起、さらにはインバウンドにおける消費というものも大事な観点でありますが、いわゆる輸出と言われるものについて、お米も大きな役割を果たしていただけるものというふうに思っております。農産物の輸出については、やはり安定的に、量と、それから質と、まず価格の安定も含めて様々な要素があるというふうに思いますが、やはり、それぞれ相手国も食文化ありということもありますし、それぞれの市場調査も大事でありますので、マーケットインの発想というのは物すごく大切なことだというふうに思っております。
引き続き、いずれにいたしましても、オール・ジャパンの体制で輸出について取り組んでまいりたいというふうに思っております。
同時にまた
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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衆議院 | 2024-12-11 | 農林水産委員会 |
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○笹川副大臣 この度、農林水産副大臣を拝命いたしました笹川博義でございます。
江藤大臣を始め滝波副大臣、庄子政務官、山本政務官とともに、気候変動への適応やスマート農林水産業の推進等を通じ、農林水産業が持続的に成長できるよう取り組んでまいります。
御法川委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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参議院 | 2024-12-10 | 農林水産委員会 |
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○副大臣(笹川博義君) この度、農林水産副大臣を拝命いたしました笹川博義でございます。
江藤大臣を始め滝波副大臣、庄子政務官、山本政務官とともに、気候変動への適応やスマート農林水産業の推進等を通じ、農林水産業が持続的に成長できるよう、取り組んでまいります。
舞立委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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