片山大介
片山大介の発言628件(2023-03-06〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-05-28 | 財政金融委員会 |
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そこのめり張りというのはすごく私も大切だと思います。効率性を上げるためにめり張り、しっかり合理化やっていっていただければと思います。
それで、だんだん時間短くなってきたんで、私も日本版CFIUSについてちょっと聞いていきたいと思っています。
これ我々維新が自民党の連立政権合意書の中でも書き込ませていただいたもので、今回の改正案の一つの柱にもなっています。これまでも、この法の改正、令和元年の改正などでも、国内行政機関の協力要請に係る規定だとか、あとは関係省庁による定期的な会議等も改正されてきたけれども、どうしても投資家や企業側から見ても、審査の透明性、予見可能性、これまでもちょっと質問出てきたかもしれませんけど、そういった課題もいろいろあったという中で、今回、これを立ち上げようという話なんですが。
それで、財務省及び事業所管庁が国家安全保障局を始めとする安全保障関係部局と協力で審
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-05-28 | 財政金融委員会 |
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そうすると、その案件についての決定はどういう基準で行われていくのかと、これちょっと聞きたいんですけど、今言われたように、今回のCFIUSには、財務省のほか、国家安全保障局、経産省、防衛省、外務省など入ると。このうち安全保障を重視していくのはもちろん国家安全保障局や防衛省、警察庁などで、対内投資を重視していくのは財務省や経産省などになっていくと思うんですが、それぞれの官庁の保有する情報等の情報量というのを鑑みると、どうしても安全保障重視側の影響がちょっと大きくなるのかなというふうに思いますが、そこ、案件を決めていくような基準とかは、そこはどのように考えていくのか、教えていただけますか。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-05-28 | 財政金融委員会 |
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はい。
是非しっかりとつくっていってほしいと思います。
終わります。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-05-20 | 憲法審査会 |
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日本維新の会の片山大介です。
参議院議員選挙における一票の較差について、今国会で二度にわたり行われた参考人質疑なども踏まえつつ、我が会派の考え方を述べます。
一票の較差問題を解決すべく、平成二十七年に、平成二十七年の公職選挙法改正により合区制度が導入され、翌平成二十八年に最初の合区選挙が行われてから、今年でちょうど十年になります。
先月十五日の本審査会では、事務局から改めて、令和四年の参院選定数較差訴訟の最高裁判決に係る概要説明を伺いました。判決では、合区が導入されてから最大較差は三倍程度で推移してきたことから有意な拡大傾向にあるとは言えないとされたものの、投票価値の平等が憲法上の要請であることを考慮すると、較差の更なる是正を図ることは喫緊の課題と指摘されました。
他方、合区となった選挙区では投票率の低下や無効投票率の上昇が見られることから、有権者には都道府県ごとに地域の実
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-27 | 予算委員会 |
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日本維新の会の片山大介です。
まず、岩手県の大槌町の山林火災について、もう何日も火災が続いていて、本当に、被災された方には心からお見舞いを申し上げたいとともに、それから、今も必死の消火作業が続けられています。一日も早く鎮火することを願っております。
それでは、質問を始めたいと思います。
まず、イラン情勢について聞きたいと思います。
ホルムズ海峡の二重封鎖の状態が今も続いていて、停戦に向けてアメリカとイラン双方が求めていることも今乖離があって、その隔たりが埋まるかどうかもなかなか先行きが見通せない、こういう状況になっています。
そうした中でも、停戦後を見据えた動きというのが出始めていて、先日はパリで、これ、ホルムズ海峡の自由な航行の回復を協議する有志国会合というのが開かれて、日本を始め五十の国と国際機関が参加しました。その会合後にイギリスのスターマー首相は、戦闘の終結後に
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-27 | 予算委員会 |
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今総理が言われたその停戦後、停戦後には、自衛隊が活動できることも含めて様々な選択肢が可能になってくるというふうに思うんですが、これ、総理はこれまでの答弁で、停戦後のことについてはしっかりと、そのときにしっかりと考えるというふうにおっしゃったんですけれども、今の状況でなかなか停戦後のこと、具体的なことを考えるのは難しいのかもしれないですけれども、国際社会における日本の役割、プレゼンスを示すためにも、今、その停戦後に日本としてどのようなことができるのか、これを早期に、そしてかつ明確に説明するということはとても意義があることがあるんではないかというふうに思いますけど、その点についてはどのようにお考えでしょうか。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-27 | 予算委員会 |
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そうすると、その可能な取組のこれ判断基準、そして、それをいつどのようなタイミングでというような考え方を、方向性をお持ちなのか、もし総理お答えできたら、教えていただければと思います。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-27 | 予算委員会 |
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是非それを、日本の世界から信頼されている立場というのを示すためにもしっかりと、そして説明をして理解をしてもらって、そして貢献をしていっていただきたい、こんなふうに思います。
それで、次、ちょっと国内に目を向けて、やはりちょっと私もナフサのことについて聞いていきたいと思いますが、原油由来のナフサなどの供給がやっぱり不安視されています。政府は原料の供給は足りているというふうに述べて、やっぱりその目詰まりを要因に挙げていますが、それでも現場の感覚とのギャップを指摘する声はやっぱり大きいんですね。
それで、パネルを用意したので見ていただきたいんですが、(資料提示)これ、このように、このナフサは様々な基礎化学品になり、それで、いわゆる川中製品から製品の裾野が広がっていきます。供給は、輸入や国内精製から卸、そして事業者、需要者といった多重構造を取っていきます。
それで、政府の今調達拡大とい
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-27 | 予算委員会 |
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これはそこまで待ちますけれども、これ安心をするというと、やっぱりそれは、日数なのか供給量なのか、どういう指標なのかということをやっぱりみんな気にしていると思うんですが、もしそこで一言言えれば、どうぞお願いします。
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| 片山大介 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-27 | 予算委員会 |
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それで、政府は今、川中企業へのヒアリングも行っていて、都度対策を取っているということなんですけれども、それでもやっぱり新たな目詰まりなども起きているんだというふうに思います。
そうした中で、そのサプライチェーンの途中の実態を見える化する仕組みづくりという、これがやっぱり必要なんじゃないかなというふうに思います。どこで何が起きているのかというのを特定するのはなかなか難しいんだけれども、今の要するに原材料の総量、これを確認するだけじゃなくて、その先の種類別や用途別などのより詳細な情報を集計をして、それを企業などと情報共有をしていく、提供していく、こういう取組がやはり今求められているんじゃないのかなというふうに思いますが、その点についてはいかがお考えでしょうか。
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