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発言統計グラフ
検索結果
発言者 肩書 日付 会議名
島尻安伊子 衆議院 2026-06-19 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
次に、大西外務大臣政務官。
大西洋平
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2026-06-19 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
外務大臣政務官の大西洋平でございます。  沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。  島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
島尻安伊子 衆議院 2026-06-19 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
次回は、来る二十九日月曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時四十三分散会
会議録情報 参議院 2026-06-18 法務委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  六月十六日     辞任         補欠選任     いんどう周作君     山崎 正昭君  六月十七日     辞任         補欠選任      山崎 正昭君     見坂 茂範君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         伊藤 孝江君     理 事                 古庄 玄知君                 こやり隆史君                 打越さく良君                 川合 孝典君                 横山 信一君     委 員                 有村 治子君                 岡田 直樹君             
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伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-06-18 法務委員会
ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、いんどう周作さんが委員を辞任され、その補欠として見坂茂範さんが選任されました。     ─────────────
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-06-18 法務委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官恒藤晃さん外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-06-18 法務委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-06-18 法務委員会
法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
鈴木宗男 参議院 2026-06-18 法務委員会
警察庁にお尋ねします。  私、六月二日、当委員会で質問が予定入った際、局長に、山田局長に、火曜日はあなたおられますかと、あなたに出て答弁いただきたいと言ったら、あんたは私に、いとも簡単に、審議官を出しますと、こう言いました。私は、これ国会で決めるルールだから、何であなたがあのときですよ、いとも簡単に審議官と言ったのか。  同時に、あなたはこの二日の国会では、国会がお決めになることですということで、正確には答えているんです。私の電話のやり取りでは、あなたは上から目線というか、私に、審議官を出しますからと、こう簡単に言われましたね。この乖離というか、その判断というのはどういうところにあったのか。  なぜかというと、私のところにたくさん、鈴木先生は気が弱くて声が小さいですねといういろんなお叱りの電話をもらったんですよ。警察の局長がそんなに偉いのかということで来たものですから、これ、あえてた
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山田好孝 参議院 2026-06-18 法務委員会
お答えいたします。  先般の法務委員会において、私の発言についてのお尋ねでございます。  鈴木先生と、鈴木議員とのやり取りにおきまして、電話でのやり取りにおきまして、私の方が鈴木議員からお尋ねがあった際に、通常、法務委員会におきましては、警察庁の政府参考人、警察庁生活安全局の政府参考人が出席する場合には審議官が対応しているケースが多いものですから、審議官の対応について鈴木議員の方に申し向けたところでございます。  一方で、私自身の認識としては、国会において誰が答弁するかについては国会の判断を、国会の判断によるものというふうに認識をしておりましたことから、前回の法務委員会での答弁におきましてはそのように答弁をさせていただきました。  ですので、鈴木議員との電話でのやり取りにおいて、私が、国会に誰が答弁、国会において誰が答弁するかについて、国会で、国会における判断によるものということを
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