チームみらい
チームみらいの発言1247件(2026-02-25〜2026-07-27)。登壇議員11人・対象会議25件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
国民 (104)
必要 (70)
整備 (70)
施策 (65)
法案 (65)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-12 | 経済産業委員会 |
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御回答いただきまして、誠にありがとうございました。前提も違うところを踏まえながら制度設計に当たられているということ、しっかりと分かりました。ありがとうございます。
続きまして、白銀参考人にお伺いをしたいと思います。
先ほど人材の話がありましたけれども、あわせて、御提言の中でDXを進めていくということの旨の言及もございました。
是非よろしければ、具体的にどういった場面でDXの活用余地が広がっているのかという点について、詳しくお伺いできるでしょうか。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-12 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございます。他の、例えば製造業の現場などの技術なども参考にしながら取り組まれていくという方向性と承りました。
ここでちょっと加えて御質問なんですけれども、こういった投資、やはり、現状、例えばレベニューキャップの仕組みがあったりする中で、各それぞれの送電事業者の皆様が将来に向けた投資を積極的に進めていくためのインセンティブ、どういうものがあるべきだとお考えか、よろしければ参考人の御意見をお伺いできればと思います。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-12 | 経済産業委員会 |
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御回答ありがとうございました。
では続いて、ちょっと人材に関連して、先ほど白銀参考人と香月参考人にはちょっと御質問がありましたけれども、是非太陽光についてもお伺いしたく、白井参考人に一つ御質問させていただきます。
太陽光に関しても、やはり保安業務のところですとか人材について、小委員会も開かれたりだとか議論が行われていると認識しております。
太陽光発電の保安業務にまつわる人材の不足等についての見立てですとか、そちらはちょっと、提言の最後のレジュメのところにも、スマート保安の促進というところがキーワードとして書かれておりますけれども、そういった人材をどういうふうにうまくテクノロジーですみ分けしていくかということについての現状の見通しについて、お伺いをしてもよろしいでしょうか。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-12 | 経済産業委員会 |
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御回答ありがとうございます。
是非よろしければ、続けてになるんですけれども、スマート保安を促進していく上での、例えば何か制度上のボトルネック等、もしございましたらお伺いできればと思いますけれども、いかがでしょうか。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-12 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございます。
では、続いて香月参考人にお伺いをいたします。
先ほどのお話の中で、事前の事業者間での協議に関して、経営判断にも関わるので、配慮といいますか、十分な配慮が必要というような旨の発言があったかと認識しております。どういった点が配慮されるべきかですとか、事業者に対しても負担のない形というのに、どういうふうに考えるかという点について、御質問させてください。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-12 | 経済産業委員会 |
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では、最後、ちょっと簡単に香月参考人にお伺いしたいと思います。
室蘭の系統蓄電池の事業ですけれども、これは再エネ上、タイムラグを埋めるという観点で非常に重要な取組だと思います。現状進められていて、どういった手応え、課題があるか等、国策に反映し得る何か示唆があればお伺いしたいと思います。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-12 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございました。
時間が来たので、以上とさせていただきます。
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| 林拓海 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-11 | 農林水産委員会 |
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チームみらいの林拓海です。
本日は、御多用の中お時間をいただきまして、誠にありがとうございます。
早速、質問の方に入らせていただきたいんですが、まず、雄川参考人にお伺いをいたします。
富山百号、これは令和元年の交配着手から、本年三月の品種登録の出願、さらに、現地実証を経て、令和十二年頃の導入判断を見込んでいるということで、十年程度の歳月を見込まれていらっしゃったと思うんですが、現状、今回の重要品種の開発を進めていくというところについても、温暖化に対応することも含めて、高温障害にも耐え得るような品種の開発もより進めていかなければならないという課題があると思うんですが、育種から普及まで十年から十五年程度かかるという現実とも言えると思うんですけれども、こうした構造の中で最も時間の制約になっているのはどの段階かと。これは、現場でその時間を早めることができる工夫の余地というのもあるかもし
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| 林拓海 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-11 | 農林水産委員会 |
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ありがとうございます。
農研機構とのやり取りなんかもより密にしていくというような趣旨の答弁をいただいたかと思います。
そういったことも進めていきたいと思っていますし、植物工場でのLEDの活用なんかもあるというふうに聞いていますので、育種から普及まで時間がかかるというところを、どうやって現状のニーズに応えるような開発というんですか、これもスピーディーに進めていくための施策、私も進めていきたいというふうに思います。
次に、油木参考人にお伺いしたいんですが、今回、これまでの各先生方が質問されていらっしゃったように、新品種の育成、登録の件数が減少傾向にあるということ、やはり増やしていかなきゃいけないというか、一定維持していかなければならないといったときに、件数が減少しているそもそもの原因がどこにあるのかというところについてお伺いしたいというふうに思っています。
先ほどほかの先生から
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| 林拓海 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-06-11 | 農林水産委員会 |
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ありがとうございます。
権利保護のところも重要であると。ゲノムのところもおっしゃっていただいたかと思います。ありがとうございます。
次に、これは両参考人にお伺いしたいんですが、今回の種苗法の趣旨として、シャインマスカットに代表されるような海外流出をどうやって防いでいくのかという論点もあるかと思います。
今回、輸出差止めというところが新設されたりですとか、あるいは海外での権利行使を支援というかサポートといいますか、管理する機関が新設されるというようなことも言われているわけなんですけれども、海外流出、非常にゆゆしき事態だと思っておりまして、どうやって対応していくのか、防いでいくのかということを実効的に担保していくのが極めて重要だと思っています。
しかし、これまで官僚の方からのレクなんかもお受けしている中で、実際に海外で権利行使するに当たって、国ごとに申請といいますか、海外の国そ
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