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参政党

参政党の発言1809件(2024-12-12〜2026-05-21)。登壇議員30人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (106) 防災 (83) 制度 (76) 地域 (74) デジタル (72)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-04-16 憲法審査会
参政党の和田政宗です。  これまでの議論と先週の議論を踏まえて、参政党の意見表明をします。  先週も申し述べましたが、参政党は、創憲、憲法を一から国民の手で作り直すことを掲げています。国民が積極的に政治に参画する参加型民主主義を提唱している参政党は、広く国民が憲法論議に参加する創憲という考えを取っています。  先週、自民党筆頭幹事は、九条について、是非、次回以降に各会派からも御意見を頂戴し、更に議論を深め、具体的な条文案の作成に入ってまいりたい、このように考えていますと述べました。これに対し、参政党の意見を申し述べます。  参政党は、九条について根本的な改正を掲げています。  そもそも九条は、さきの大戦後のGHQ占領下において、日本の武力行使の放棄とともに、米軍が日本の防衛を担い、駐留をすることをセットとして作られたものと考えられます。  だからこそ、参政党は、自民党が示す憲法
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後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
よろしくお願いいたします。参政党の後藤翔太と申します。  本日は、お三方から異なる立場からの重要な示唆、また情報をお示しいただきまして、誠にありがとうございました。  今回のお話を伺って、私の整理なんですけれども、山本参考人からは、そもそもの再エネ政策の是非、ホワイですね、森田参考人からは、ペロブスカイト太陽電池への革新的技術、つまりホワット、そして山下参考人からは、技術、どのように導入して活用していくのか、ハウを、そういった観点でお話しいただけたというふうに思っております。  これらを踏まえて、改めて日本のエネルギー政策を考えてみたときに、今回の再エネの部分につきますと、改めて日本は非常に分岐点に立たされているのかなというふうに考えております。  問題を改めてこちらで考えて整理すると、まずは依存の問題です。石油のところで中東からの脱却を図ろうとして太陽光パネルを例えば推進しようと
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後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  続きまして、森田参考人にお伺いしたいと思います。  ペロブスカイトの太陽電池、技術のところでいくと、その材料となるヨウ素は国内で取れるということで、国内電源という観点では非常に期待できるというふうに思っています。  一方で、シリコン太陽光発電のところでいくと、シェアをやはり他国に奪われてきたというところから、絶対に二の轍を踏んではならないという観点もあると思います。  そういった観点から、この技術をしっかりと国内のものにしていくというところで、大切な要素はどのようにお考えか、お聞かせください。
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  続けて、森田参考人にお伺いしたいと思います。  今のお答えの中に含まれていたかと思うんですけれども、技術流出というところはしっかり止めなければなりませんが、二〇四〇年の例えば二十ギガワットの目標、山本参考人からはその目標がそもそもどうなんだという御意見いただいたと思うんですけど、それが目標だとすると、今お話しいただいたような推進、進み具合は一社だけで可能になるのか、それとも、技術流出は当然止めなければいけませんが、チーム日本としていろいろと取り組んでいくことはあるのか、そういった方向性の取組はあるのか、是非お聞かせいただけますか。
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  続けて、山下参考人にお伺いしたいと思います。  再エネ導入に関しまして、その技術をいかにうまく調和モデルとして提案して導入を推進されてきたというふうに認識しておりますけれども、その上で、先ほどお示しのとおり、様々な問題が起こっていることも事実だと思います。  そういったところでいくと、再エネという技術や設備、それに問題があったのか、それとも一方で、それを進めていこうとするその政策、それに対して問題があったのか、いろいろな問題に対するその問題の所在というところは異なってくるというふうに思うんですけれども、山下参考人は改めてこの問題の所在が実際どの辺にあるのかというところを想定しているのか、お考えをお聞かせください。
後藤翔太
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  お三方からの意見、非常に参考になりました。再エネ政策に対して、岐路、分岐点に立たされている我々としては非常に、それを考える上で非常に勉強になりました。  本日はありがとうございました。
宮出千慧
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 国民生活・経済に関する調査会
参政党の宮出千慧と申します。  三人の先生方、本日は本当にありがとうございました。  生まれ育った地域というのは、本当に誰もが大切にしているかと思います。私も大阪出身ではありますけれども、大阪の中でも消滅可能性都市と言われる本当にもう人口減少が止まらない地域に住んでおりまして、本当に、年々地元に帰るたびに元気がなくなっていくことにすごく寂しさを感じております。  また、父の田舎が能登半島でして、災害などがあると、やはり再建よりも何か見捨てられるような感覚がありまして、複雑な思いもありますが、やっぱり伝統や文化はそれぞれの土地が育んできたものですので、それを守りたいという思いがあるんですけれども、でも先生方のお話を聞いているとなかなか現実は厳しいものであるなというふうにも感じます。  もう一つ、どんなにデジタル社会になっても、やはり最後は人なんだなということを今日お話を聞いていて思い
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宮出千慧
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 国民生活・経済に関する調査会
大変示唆に富んだお話、ありがとうございます。  もう一つお伺いしたいのが、日本人の特性上、何か欧米とかに比べて能動的に地域に関わっていくということが少し弱いのかなという気がしているんですけれども、住民が主体となって進めていくためには何が必要か、その住民参加型のプラットフォームで何か日本で成功した例などがあればお聞かせいただきたいなと思います。
宮出千慧
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 国民生活・経済に関する調査会
大変貴重なお話、ありがとうございました。  次、根本参考人にお伺いをいたします。  省インフラを実現していくに当たりまして、その担い手として民間活力の導入が進んでおりまして、それは本当に致し方ないことかと思うんですけれども、例えば水道、道路、空港など、こういった重要なインフラへの外資の参入というのも現実のものとなっているかと思います。国民の生活基盤を外資に委ねることのリスクについてどのようにお考えかお聞かせいただきたいというのと、また、自治体が、こういうことをやっていきたいからこのノウハウ部分の知恵を貸してほしいという民間活用はすごくいいのかなと思うんですけれども、これ全て丸投げという形になってしまって何か民間委託となってしまうと、自治体に主体性がなくなってしまって、役所がただただ事務処理をするだけの場所になってしまうと更に自治体の仕事にやりがいが感じられなくなって、働き手が更に集まっ
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宮出千慧
所属政党:参政党
参議院 2026-04-15 国民生活・経済に関する調査会
ありがとうございました。  ちょっと増田参考人にお聞きしたいこともあったんですけれども、時間がなくなってしまいましたので、ここまでとしたいと思います。  ありがとうございました。