内閣委員会
内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-02 | 内閣委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、木村英子君が委員を辞任され、その補欠として大島九州男君が選任されました。
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-02 | 内閣委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案及び公益信託に関する法律案の両案を一括して議題といたします。
政府から順次趣旨説明を聴取いたします。加藤内閣府特命担当大臣。
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| 加藤鮎子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-04-02 | 内閣委員会 |
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○国務大臣(加藤鮎子君) ただいま議題となりました公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案及び公益信託に関する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。
まず、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。
この法律案は、我が国社会において、社会的課題の解決に向けた民間の取組がますます重要となる中、民間による公益活動の主たる担い手である公益法人が、社会の変化に柔軟、迅速に対応し、より効果的な公益活動を展開していくことができるよう、公益法人制度について、事業の適正な実施を確保し、より国民からの信頼を得つつ、法人の自主的、自律的な経営判断がより尊重される仕組みへと見直しを行うものです。
次に、この法律案の内容について、その概要を御説明申し上げます。
第一に、公益目的事業の
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-02 | 内閣委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。
両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午前十時四分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-03-29 | 内閣委員会 | |
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令和六年三月二十九日(金曜日)
午前十時開会
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委員の異動
三月二十二日
辞任 補欠選任
宮崎 勝君 山口那津男君
三月二十五日
辞任 補欠選任
山口那津男君 宮崎 勝君
三月二十六日
辞任 補欠選任
鬼木 誠君 小西 洋之君
窪田 哲也君 山口那津男君
三月二十七日
辞任 補欠選任
山口那津男君 窪田 哲也君
三月二十八日
辞任 補欠選任
小西 洋之君 鬼木 誠君
三月二十九日
辞任 補欠選任
大島九州男君 木村
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-29 | 内閣委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日、大島九州男君が委員を辞任され、その補欠として木村英子君が選任されました。
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-29 | 内閣委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-29 | 内閣委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に宮崎勝君を指名いたします。
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-29 | 内閣委員会 |
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○委員長(阿達雅志君) 令和六年度出産・子育て応援給付金に係る差押禁止等に関する法律案を議題といたします。
提出者衆議院地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長谷公一君から趣旨説明を聴取いたします。谷公一君。
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| 谷公一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2024-03-29 | 内閣委員会 |
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○衆議院議員(谷公一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。
今般、政府は、妊娠時から出産、子育てまで一貫した伴走型相談支援の実効性をより高めるため、妊娠から出産及び子育てまでの支援の観点から、令和六年度出産・子育て応援給付金を支給することとしたところであります。
本案は、この令和六年度出産・子育て応援給付金について、支給の趣旨に鑑み、支給を受けることとなった者が自ら使用することができるようにするため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。
第一に、令和六年度出産・子育て応援給付金の支給を受ける権利の差押え等を禁止するとともに、給付金として支給を受けた金銭等の差押えを禁止することとしております。
第二に、租税その他の公課は、令和六年度出産・子育て応援給付金として支給を受けた金品を標準として課す
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