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経済産業委員会

経済産業委員会の発言23356件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員812人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 事業 (184) 発電 (77) 制度 (59) 環境 (55) 必要 (51)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-25 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。  両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。     ─────────────
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-25 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案の審査のため、また、二酸化炭素の貯留事業に関する法律案の審査のため、それぞれ参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-25 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 御異議ないと認めます。  なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
森本真治
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2024-04-25 経済産業委員会
○委員長(森本真治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十五分散会
会議録情報 衆議院 2024-04-24 経済産業委員会
令和六年四月二十四日(水曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 岡本 三成君    理事 小林 鷹之君 理事 鈴木 隼人君    理事 松本 洋平君 理事 山下 貴司君    理事 荒井  優君 理事 山岡 達丸君    理事 守島  正君 理事 中野 洋昌君       青山 周平君    井原  巧君       石井  拓君    大岡 敏孝君       加藤 竜祥君    神田 憲次君       国光あやの君    小寺 裕雄君       杉田 水脈君    鈴木 淳司君       関  芳弘君    高木  啓君       冨樫 博之君    中川 貴元君       福田 達夫君    古川  康君       細田 健一君    堀井  学君       宮内 秀樹君    宗清 皇一君       柳本  顕君 
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岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-24 経済産業委員会
○岡本委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、新たな事業の創出及び産業への投資を促進するための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官塩崎正晴さん、総務省大臣官房審議官鈴木清さん、財務省大臣官房審議官小宮敦史さん、財務省主計局次長吉野維一郎さん、厚生労働省大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官内山博之さん、経済産業省大臣官房長藤木俊光さん、経済産業省大臣官房首席スタートアップ創出推進政策統括調整官吾郷進平さん、経済産業省大臣官房審議官菊川人吾さん、経済産業省大臣官房審議官井上誠一郎さん、経済産業省大臣官房審議官荒井勝喜さん、経済産業省大臣官房審議官田中哲也さん、経済産業省大臣官房審議官小林出さん、経済産業省大臣官房審議官田中一成さん、経済産業省
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岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-24 経済産業委員会
○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
岡本三成
所属政党:公明党
衆議院 2024-04-24 経済産業委員会
○岡本委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。落合貴之さん。
落合貴之 衆議院 2024-04-24 経済産業委員会
○落合委員 おはようございます。立憲民主党の落合貴之でございます。  本日は、新たな事業の創出及び産業への投資を促進するための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案について、質問をさせていただきます。  まず、法案の冒頭のところに提案理由というのがいつも書かれているわけですけれども、この法案の提案理由のところには、経済の潮目の変化という言葉が強調されて書かれております。これは、前後の文章を読んでも、経済がいい状況に転換している、潮目が変わっているというような意味で使われております。  しかし、実際に近年の数値を見てみると、ニュースもいろいろ見てみると、例えば、実質賃金は二十三か月連続してマイナス、これはリーマン・ショックによる景気低迷期に並んで、過去最長に下がり続けています。そうなると、実質賃金が下がるとどうなるかというと、やはり、家計調査を見ても、例えば消費支出額、これは十二か月
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齋藤健 衆議院 2024-04-24 経済産業委員会
○齋藤(健)国務大臣 まず、この数年、様々取り組んできた政策がございます。その成果も出始めて、日本経済はマクロ面において大きく変化するチャンスを迎えているんだろうというふうに考えています。  今年の春季労使交渉の第四回集計では五%を超える賃上げの数字が示されておりますし、二年連続で企業の賃上げの動きというのは加速をしてきている。また、三十年ぶりとなる百兆円規模の国内投資が実現するなど、そういう意味で、我が国経済には潮目の変化が生じてきているものというふうに認識をしています。  ここで気を緩めてチャンスを逃してしまうと、また元のもくあみになってしまいますので、私はこれからが正念場だというふうに考えています。将来の飯の種を生み出す社会課題解決型の国内投資を後押しするためにも、積極的な産業政策を更に展開し、継続をしていきたいと思っています。