経済産業委員会
経済産業委員会の発言21518件(2023-03-07〜2026-06-12)。登壇議員787人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
事業 (139)
電力 (96)
発電 (71)
投資 (67)
必要 (66)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-18 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。
─────────────
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-18 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案の審査のため、来る二十日午前十時に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-18 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認めます。
なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-18 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後四時六分散会
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2023-04-14 | 経済産業委員会 | |
|
令和五年四月十四日(金曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 竹内 譲君
理事 井原 巧君 理事 岩田 和親君
理事 関 芳弘君 理事 細田 健一君
理事 落合 貴之君 理事 山崎 誠君
理事 小野 泰輔君 理事 中野 洋昌君
石井 拓君 石川 昭政君
今枝宗一郎君 上杉謙太郎君
大岡 敏孝君 加藤 竜祥君
上川 陽子君 熊田 裕通君
小森 卓郎君 國場幸之助君
佐々木 紀君 塩崎 彰久君
鈴木 淳司君 土田 慎君
冨樫 博之君 長坂 康正君
深澤 陽一君 堀井 学君
牧島かれん君 松本 洋平君
宗清 皇一君
全文表示
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-14 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 これより会議を開きます。
内閣提出、脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
本日は、本案審査のため、参考人として、公益財団法人原子力安全研究協会理事山口彰君、国際環境NGO FoEJapan事務局長満田夏花君、一橋大学名誉教授、武蔵野大学経営学部特任教授山内弘隆君、龍谷大学政策学部教授大島堅一君、以上四名の方々に御出席をいただいております。
この際、参考人各位に一言御挨拶申し上げます。
本日は、御多用のところ本委員会に御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。
次に、議事の順序について申し上げます。
まず、参考人各位からお一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑に
全文表示
|
||||
| 山口彰 |
役割 :参考人
|
衆議院 | 2023-04-14 | 経済産業委員会 |
|
○山口参考人 皆様、おはようございます。ただいま御紹介いただきました原子力安全研究協会の山口でございます。
本法案につきまして、私の意見を述べさせていただきたいと思います。
まず、お手元の資料で、意見のポイントにつきまして、資料冒頭の囲みボックスで整理いたしました。四点ございまして、第一に、本法案は、何よりも安全を優先した原子力利用を求めるものである、安全最優先を明記したもの。それから二点目、脱炭素社会の実現に貢献するべく基本的な施策を述べたものである。そして三点目、持続的なエネルギー確立が実現できること。そして最後に、電気事業の安定性と予見性、これを確保するものであり、これは、ひいてはエネルギー、電力の安定供給につながるものであると考えてございます。
これから陳述します意見は、資料に示します次の項目、現状認識に基づくものでございます。まず、エネルギー政策とは、安価なエネルギー
全文表示
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-14 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 ありがとうございました。
次に、満田参考人にお願いいたします。
|
||||
| 満田夏花 |
役割 :参考人
|
衆議院 | 2023-04-14 | 経済産業委員会 |
|
○満田参考人 皆さん、おはようございます。FoEJapanの満田と申します。
本日は、このような場にお呼びいただきまして、ありがとうございます。
FoEJapanは、気候変動や森林保全、エネルギー政策などに取り組む国際的な環境NGOです。三・一一の後は、福島原発事故の被害者の支援に取り組んできました。例えば、福島の親子が自然の中で伸び伸びと遊べるような、そういった保養の場を提供するような、福島ぽかぽかプロジェクトというんですが、そういったことに取り組んでまいりました。
それでは、GX脱炭素電源法案について意見を述べさせていただきます。
まず申し上げたいのは、福島原発事故は終わっていないということです。事故原因の解明も完全には終わっていません。
多くの人々がふるさとを失いました。なりわいや人とのつながり、四季折々の自然を分かち合う、そうした喜びを失いました。私の友人、知人
全文表示
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-14 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 ありがとうございました。
次に、山内参考人にお願いいたします。
|
||||