内閣府大臣官房審議官
内閣府大臣官房審議官に関連する発言657件(2023-02-09〜2026-07-24)。登壇議員44人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
重要 (103)
確保 (93)
物資 (90)
事業 (84)
供給 (83)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 小八木大成 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-05 | 法務委員会 |
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○小八木政府参考人 お答え申し上げます。
離婚前から継続している場合は使えるということでございます。
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| 矢作修己 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-05 | 内閣委員会 |
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○矢作政府参考人 お答えいたします。
内閣府が現在保有している秘密情報のうち、本法案における重要経済基盤保護情報あるいは重要経済安保情報に該当し得るものがあるか否かについては、今後策定される運用基準などを含めた具体的な制度設計を踏まえなければ確定的なことを申し上げることは困難でございますけれども、現時点では該当するものはないと認識しております。
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| 畠山貴晃 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-03 | 財務金融委員会 |
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○畠山政府参考人 お答え申し上げます。
物価高を上回る所得の実現とは、可処分所得、すなわち手取りの伸びが物価高を上回る状態を指しているものと承知しております。
その進捗についてでございますけれども、一概にどの指標を見れば分かるというものではないことから、物価や賃金、所得に関する様々な指標等を見ながら総合的に分析していくことになると考えてございます。
いずれにしましても、政府としましては、賃上げと所得減税等を組み合わせることで、まずはこの夏に可処分所得の伸びが物価上昇を上回る状態を確実につくり上げ、賃金が上がることが当たり前という前向きな意識を社会に定着させてまいりたいと思います。
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| 上村昇 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-02 | 経済産業委員会 |
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○政府参考人(上村昇君) 防災DXにつきましては、災害対応を効果的、効率的に実施するために、デジタル技術の活用によりまして、国、地方公共団体、インフラ事業者等の災害対応機関や広く民間との情報連携によりまして業務効率化を図るものでございます。
今回の令和六年能登半島地震におきましても、災害対応における様々な場面でデジタル技術が活用されました。例えば、国関係機関の事例として、国立研究開発法人防災科学技術研究所が研究用に開発したSIP4Dを活用して関係機関の間で被害状況やインフラ復旧状況等を共有し、救助活動等の迅速化を図ったほか、内閣府が開発しました物資調達・輸送調整等支援システムを活用して国と自治体間の調整を円滑に行い、物資の受入れ、仕分、搬送を行う石川県の業務負担を大幅に軽減し、プッシュ型支援の迅速化を図ったことなどが挙げられます。
また、新たな取組としまして、道路の通行止めに関する
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| 伊藤哲也 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-02 | 安全保障委員会 |
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○伊藤政府参考人 お答えいたします。
先般、三月二十九日に開催した土地等利用状況審議会において、四回目の区域指定として、全国で、特別注視区域三十三か所、注視区域百五十一か所、合計百八十四か所を対象とすることを了承いただきました。審議会での議論を踏まえつつ、現在、政府内で手続を進めており、四月中の告示を目指しております。
意見を提出した地方公共団体名や個別の意見は公表しておりませんが、沖縄を含め四回目の区域指定の候補が所在する関係地方公共団体からは、例えば、必要最小限の制度運用を求める御意見や、周知、広報をしっかりしてほしいという御意見、区域の見直しに関する御意見をいただいたところでございます。
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| 伊藤哲也 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-02 | 安全保障委員会 |
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○伊藤政府参考人 多くの御意見をいただいております。
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| 伊藤哲也 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-02 | 安全保障委員会 |
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○伊藤政府参考人 まず、必要最小限の方から御説明させていただければと思います。
法律とか基本方針では、御指摘のとおり、必要最小限度のものとなるよう実施する、本法に基づく措置は必要最小限のものとなるよう実施するというふうに記載されております。
この趣旨でございますけれども、国民の自由や権利の尊重と安全保障の確保の両立を図る、こういうことを大前提としておりまして、区域指定を含む重要土地等調査法の制度は、機能阻害行為が確認された場合にその行為をやめるよう勧告、命令する等の措置を行うものであり、一般的な生活や事業活動には影響はないことや、特別注視区域においては、土地や建物の売買などに当たり届出が必要となる場合もありますが、不動産の取引自体を規制するものではないこと、そういうふうな枠組みとなっておるものでございます。
アメリカンビレッジの一部がという御質問につきましてですけれども、以上の
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| 伊藤哲也 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-02 | 安全保障委員会 |
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○伊藤政府参考人 まず、住民の皆さんへの説明はしっかりとやっていかなければいけないと思っております。
その上でなんですけれども、繰り返しになるんですけれども、通常の生活を送る住民や事業活動を営む企業にとって、この重要土地等調査法で調査とか届出があるんですけれども、不動産の取引自体を規制するものでもありませんし、あとは、まさに機能阻害行為が確認された場合にやめるように勧告、命令するということですので、一般的な生活や事業活動に影響はない、こういうことをしっかりと御説明して、住民の皆様にも周知していきたいと思っております。
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| 伊藤哲也 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-02 | 安全保障委員会 |
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○伊藤政府参考人 周知はしっかりとしていかなければならないということで、これは重要であると思っておりまして、内閣府のホームページやリーフレットを作成して、法に基づく各種措置の趣旨や、区域の範囲、届出手続等について掲載しております。
また、関係の地方公共団体や関係の業界団体等の御協力もいただいて、リーフレットの配布、広報誌、チラシなどの活用も行っております。
あと、コールセンターを設置しておりまして、このコールセンターで地域住民や事業者の方々からの個別の問合せにも対応しております。
さらに、不動産業界に対しては、関係省庁を通じて通知しているほか、内閣府から関係団体にオンライン説明を実施するなど、本法について周知を図っております。
こうした取組により、地域住民や事業者の方々の質問等に対応できることから、住民説明会の実施は考えていないところでございます。
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| 伊藤哲也 |
役職 :内閣府大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-04-02 | 安全保障委員会 |
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○伊藤政府参考人 この土地の問題は、結構個人的なお話というのもあると思うんです。そういう場合は、やはりコールセンターでしっかりとお話しすることによって、お話しされる方も話しやすいという側面もあると思いますので、そこはコールセンターを活用して、それでまたその周知をしていきたいと思います。
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