竹内真二
竹内真二の発言328件(2023-02-06〜2025-12-05)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 文教科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 災害対策特別委員会 | 12 | 128 |
| 文教科学委員会 | 8 | 92 |
| 財政金融委員会 | 5 | 49 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 3 | 12 |
| 予算委員会 | 1 | 12 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 12 |
| 行政監視委員会 | 2 | 10 |
| 経済産業委員会 | 1 | 6 |
| 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-26 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) それでは、こやり国土交通大臣政務官、退席して結構です。あと、国土交通省の方々。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-26 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) それでは、高橋政務官、そして農水省の参考人の方、御退席して結構です。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-26 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) それでは、御退席をお願いします。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-26 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、おまとめください。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-26 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 時間が来ておりますので、おまとめください。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-26 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後三時五十三分散会
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-09 | 財政金融委員会 |
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○竹内真二君 公明党の竹内真二です。本日の質問の機会をいただき、感謝を申し上げます。
早速質問に入らせていただきます。
明日九日に日銀総裁就任から一年を迎える植田総裁に、私も大規模金融緩和の終了後の対応について質問させていただきます。日銀総裁に質問するのも植田総裁に質問するのも私は初めてでありますので、よろしくお願い申し上げます。
今、我が国は、デフレ経済から完全に脱却できるかどうか、まさに正念場におります。デフレ完全脱却の、この政府というものは、経済の好循環、政府的には分配と成長の好循環をこれを回していく、しかもこれを連続的にこれから実現していく、これができるかどうかに全て懸かっていると言っても過言ではないと思います。その意味では、政府・与党としては、来年度予算、税制改正に様々な対策を盛り込んで、この賃上げの広がりを中小企業や小規模企業、非正規雇用者にも波及させていく、あるい
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-09 | 財政金融委員会 |
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○竹内真二君 植田総裁、大変分かりやすい、丁寧な説明をしていただき、ありがとうございます。
やはり私も、この賃金上昇、そして需要増大による物価の基調的なものが本当に今後しっかりと上昇していくのかどうかということがやはり最大の焦点であると思っております。また、そのために、政府・与党という立場からも全力で取り組んでいく必要性が一方ではあると思います。
それと、私、先ほどもちょっと言いましたけれども、やはり植田総裁が以前こういうことを言われていたんですが、金融政策は金融市場や広く人々の行動に働きかけることを通じて効果を発揮する、そのために政策判断の背景の理解を得ることが大切だ、丁寧な説明に努めると、こういう発言、覚えていらっしゃいますかね。そういうことを言われておりました。
私、この広く人々の行動に働きかけることを通じて金融政策というのは効果を発揮するんだというのは非常に大事な私も視
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-09 | 財政金融委員会 |
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○竹内真二君 ありがとうございます。
次に、先ほど言った三月の金融政策決定会合でこの大規模な金融緩和の終了というものを決めた判断材料として、春闘の賃上げ率が高い水準であった、これがその一つだったと思います。しかし、その時点では、中小企業などの賃上げが出そろうという、それはこれからのタイミングと、そういう時点でありました。
そこで、この決定会合では中小企業の賃金をめぐる環境についてどのように評価をされたのか、また、今後の中小企業の賃金についてはどのように見通しを持たれているのか、見解をお伺いしたいと思います。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-04-09 | 財政金融委員会 |
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○竹内真二君 もう一点、金融機関や金融システムへの影響についてもお聞きしたいと思うんです。
十七年ぶりのこの利上げが行われて異次元緩和に終止符が打たれたことを受けて、金融機関、この金利ある世界に向けた対応というものを迫られております。金利の上昇というのは、短期的には有価証券などへの影響というものが懸念される一方で、長期的には金融機関の影響に、好影響も及ぼし得ます。
そこで、現時点でこの金融機関への影響、金融システムの安定性について、総裁としてどのように評価、分析されているのかをお聞きしたいと思います。
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