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串田誠一

串田誠一の発言438件(2023-02-08〜2025-12-02)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 動物 (69) 日本 (66) 非常 (64) とき (51) 大変 (50)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-17 予算委員会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。  まず最初に、先月取りまとめがなされたという危険運転致死傷罪についてお聞きしたいと思います。  法定速度三倍とか飲酒だとかということで、ただそれで過失運転だというような、そんなことが行われているということで、国民にとっても大変注目されるべきことだと思います。  これに対する、どのようなまとめで、そしてまた、これが実現するのはいつ頃になるのか、そういったような目途があるのかどうか、お聞かせいただきたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-17 予算委員会
○串田誠一君 被害者も非常に納得していない方も多いので、是非お願いいたしたいと思います。  次に、道路整備のための道路特定財源税についてお聞きをいたします。  揮発油税などのガソリン税に関しましては受益者負担あるいは原因者負担ということで課せられているわけですが、一方で、電気自動車の場合には、電気を購入するということでこれの課せがなされていないということで、受益者であり使用者でもあるにもかかわらず負担をしていない、ガソリンを購入する人だけが負担をしているという、非常に不公平ではないかなというふうに思っているんですが、これに対して政府としてどのようなこの不公平を解消するかを考えていらっしゃるのか、お聞かせいただきたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-17 予算委員会
○串田誠一君 是非、不公平を解消していただきたいと思います。  次に、十二月十日から十六日まで北朝鮮人権問題啓発週間というのが行われました。昨日まででございます。拉致事件の関係者、大変高齢化していまして、待ったなしという状況でございます。  是非、石破総理、この北朝鮮拉致問題について、総理として、これまでなかなか進展がなされていなかったことについての総理の力強い意見表明をお願いしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-17 予算委員会
○串田誠一君 石破総理としての具体的な、何かこう、ああ、進展始めたなというのを示していただければと思います。  ところで、石破総理は猫好きと聞いていますけれども、いかがでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-17 予算委員会
○串田誠一君 ところで、今非常に愛情を感じたんですけれども、能登半島のいろいろな災害とかあります。そういう中で、避難をするときに、家族として迎え入れた犬や猫を家に置いて自分たちだけあるいは家族だけで避難できるかどうか、石破総理としての、総理としてのお考えをお聞かせいただきたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-17 予算委員会
○串田誠一君 今、全国の世帯の三割が何らかの動物を家族として迎え入れられているんですね。必ずしも一緒に避難したいという方ばかりではないというのはおっしゃるとおりだと思うんですけれども、やはり避難できないからといって避難しない人たちもたくさんいるんですね。能登半島のときもそうだったんです。同行避難だとか同伴避難というのは人命救助である。一緒に避難ができなかったら、その人は避難しないという二次災害に遭ってしまうんですよ。  この同行避難とか同伴避難というのは災害対策であるということを総理として認識されているでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2024-12-17 予算委員会
○串田誠一君 この同行避難等も含めまして、今、動物愛護の予算が本年度だと三億七千万円なんですよ。もうたくさんの動物を飼われている方からの納税から考えると大変少ない。是非ですね、お隣に加藤財務大臣いらっしゃるので、動物愛護は上げようよということを是非相談していただいて、次の予算には増額をしていただいて、殺処分のない、命を奪う税金ではなくて命を救う税金へとお願いをいたしまして、質問を終わりにしたいと思います。  ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-12-11 本会議
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一です。  私は、会派を代表して、令和四年度決算について総理に質問いたします。  冒頭に一言、意見を申し上げます。  社会に波紋を広げている政治と金の問題は、疑惑が政権の中枢に達しています。キックバックによる裏金作りが事実であれば、脱税に当たり得る犯罪行為であり、訂正で済まされるミスではありません。一方で、疑惑の張本人を含む政府は追及に対して、答弁を差し控えるの繰り返しで、事の深刻さを理解されていないのではないでしょうか。自らの身を細かくただすことすらできない政治家に大きな改革など望むべくもありません。  企業・団体献金の完全廃止、パーティー券ルールの厳格化、文通費の情報公開、日本維新の会は、大きな改革への一歩としてこれらの身を切る改革を求め続けます。  令和四年度予算には、コロナ・物価高予備費が計九兆八千六百億円計上されています。一方で、ウクラ
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-16 環境委員会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。  まず最初に、大臣にお聞きをしたいと思うんですけれども、今年のパリで、パラ陸上でホットドッグに肉が使われていないということでございました。これは来年のパリのオリンピックやパラリンピックでも同様に、施設内において肉を使われない食材が提供されると報道されております。  大臣におかれましてはその理由御存じでしょうか、お聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-11-16 環境委員会
○串田誠一君 げっぷが地球の温暖化ガスの四%を占めているということで、これは意外と世界的には重要な問題であるという認識がされているようで、フランスにおいては、このオリンピックとパラリンピックというすごく大きなイベントにおいてそれを世界に表明していく、できるなら植物性たんぱく質も大いに取っていくということのアピールではないかなと思うんですが、そういう意味で、この畜産と地球環境というのは私非常に深く関係していると思うんですが、大臣の認識はいかがでしょうか。