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串田誠一

串田誠一の発言465件(2023-02-08〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は環境委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 動物 (70) 日本 (65) 環境 (57) 非常 (57) 発電 (51)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
一方で、先ほど公述人の答弁にも主食というような言葉もありましたが、日本は自給率が三八%で、昨今よく言われているのは食料安全保障という観点があります。  そういう意味では、いろいろな物品がある中で、食料というのは国民の安全を守るという意味で非常に重要であり、なおかつ主食であるというお米というものは特に注意していかなければならないと思うんですが、この適正価格だとか合理的な価格形成という中に食料安全保障という観点が入っていかなければならないのではないかというふうに思うんですが、いかがでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
特に、今の令和の米騒動のところで、価格をある程度下げる方法として備蓄米の放出というのがありましたが、まさに備蓄米というのは食料安全保障の中での担保という部分があるわけです。それを放出をさせるということをするということは極めて問題ではないかと私は思うんですけれども、今の段階ではやむを得ないとは言いながら、このような手法に対して、公述人、どのようにお考えでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 予算委員会公聴会
大変ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 環境委員会
日本維新の会の串田誠一でございます。  まず最初に、パリ協定の質問させていただきたいんですが、今日午前中も梶原委員から大変丁寧な質問と回答をいただいておりますので、ちょっとお答えできる範囲でお聞きしたいんですが、このパリ協定をアメリカが脱退したことに対して日本は非難していくべきだと大臣としては思われるでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 環境委員会
是非進めていただければと思います。  次に、この前も視察に行って太陽光パネルだとか風力発電を見させていただいたんですが、温暖化対策においては大変大事なことだと思うんですけれども、一方で、森を破壊しているという面はあるのではないだろうかと思います。  今回、法案として、熊等の鳥獣に関する法案が出ましたけれども、出たら捕殺するというだけではなくて、森というもの自体を守っていく、この守っていく一番の実は守り人が熊だということでもありますので、その太陽光パネルや風力発電の環境への影響、これに対して環境省としてどのように対応していくのか、お聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 環境委員会
一面を覆うような太陽光パネルなどもよく見かけますので、是非その点について環境省としても尽力をいただきたいと思います。  次に、森の話が出ましたので、人工林が日本においてはどのぐらいの割合であるのか、お答えいただきたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 環境委員会
人工林というのは本当によく見かけるものでして、大体同じ時期に植林していますので、高さも大体同じ、太さも同じ、そして下は真っ暗になってしまって、木の実とかが生産できないというような状況でいるわけでございます。  そういう意味で、人工林というのが野生生物に対して非常にすみにくい状況になっているということでございます。これに対してやっぱり環境省としても対策を考える必要があるかと思うんですが、その点についていかがでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 環境委員会
一見してすごく豊かな森のように見える、緑豊かな状況に見えながら、実はそれはもう四割人工林ということで、野生生物がとてもすみにくい環境になっているということで、これもしっかりと環境省として取り組んでいただきたいというふうに思います。  次に、今年、今、動物愛護議連では動愛法の改正を取り組んでいるわけでございますが、環境省の、浅尾環境大臣の所信には動物愛護の規制のことが書かれていましたけれども、アニマルウエルフェアと環境省というのはどのような位置付けとして捉えているのか、お聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 環境委員会
世界的に権威のある世界動物保護協会というのが各国のアニマルウエルフェアの評価をしているんですが、日本は、直近の評価ですと、ABCDEFGのGという最下位なんですね。このアニマルウエルフェアが最下位ということでESG投資に対する日本への投資も遠ざけられてしまいますし、何らかの協定にアニマルウエルフェアの一文でも入っていると、その協定に日本は参加できないと。農作物に対する非常に大事な協定であったとしても、アニマルウエルフェアを一つでも入れられると、日本は最下位ですから、クリアできていないのでその協定に締結できないというような、そういう状況でもあります。  ところが、農水省の、農水大臣、今回の所信まだちょっと確認していないんですが、今までの所信にはアニマルウエルフェアのアの字もないんですね。全国農業協同組合の中には一番大事な三大要素の中にアニマルウエルフェアと入っているにもかかわらず、国がアニ
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-03-13 環境委員会
地方自治体も同伴避難が大事であるということをよく記載されているんですけれども、その点に関して、環境省としてのその点に対する予算付けというのがまだまだ足りないのではないかなと。  今回、環境省が予算、動物愛護に関する予算増額していただいたことに関しては大変感謝申し上げたいと思うんですが、まだまだその予算というのが足りていない。特に、この災害対策のものであると、同行避難とか同伴避難は、自分だけでは避難しないわけで、しない人が多いわけですから、災害対策であるという観点からすると、余りにも予算がそこに振り分けられていないのではないかというふうに私は思っておりますので、是非、同行避難、同伴避難は災害対策だという観点からもう少しこの予算増額を次年度は求めていただきたいというふうに思います。  次に、これは公共施設の一つなんですけど、JRの敷地内、これは一つあるのは、南千住駅の近くに隅田川駅という貨
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