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串田誠一

串田誠一の発言465件(2023-02-08〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は環境委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 動物 (70) 日本 (65) 環境 (57) 非常 (57) 発電 (51)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 環境委員会
○串田誠一君 本当に民間任せなんで、本当は国が動物殺処分ゼロを目指してやっていかなきゃいけないわけですから、その民間に任せた上で、その民間の方々がやっていることに対して誤解とか偏見で批判されると本当に気の毒だと思うので、そこは今言ったように、非常に無責任なものはもちろん問題ですけれども、TNRをし終わった後の御飯をあげるのは、これはそのTNRのそもそものスタートとしての前提ですから、これはしっかりと間違いじゃないんだというのを政府で広報していただかないと、民間団体できなくなっちゃいますよ。  それと、これも文科大臣に質問させていただいたことなんですけど。これからどんどん気温が上がっていきます。今も相当暑くなりましたが、これから四十度になることもある。そのときに、学校で飼われている小動物のウサギが次々と死んでいってしまう、それを子供が見ていくことに対して、命の授業になっているんですかと質問
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-25 環境委員会
○串田誠一君 人にも動物にも優しい国になってもらいたいと思います。  ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。  犬や猫を飼われている方が、犬も七百万以上、猫も八百万以上ということで、日本中たくさんの犬や猫を飼われている方がいらっしゃって、そういう方々は動物病院に、診療を受けたりワクチンを打ってもらったりとか、いろいろとしているんだと思うんですが、今日は最初に、獣医師、農水省が所管をしているということなんですけれども、現在、そういう中で、家族同然の犬や猫の医療過誤訴訟というのが非常に多く行われてきたというので、私のところにもたくさん御意見とか要望をいただいておりますので、その点についての質問をさせていただきたいと思うんですが、このような裁判が非常に多く行われてきている、そしてそのことに関しての認識が農水大臣おありなのか、そしてその原因はどのように考えているのか、お聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 前にもちょっとお聞きをしまして、そういう答弁もいただいたんですが、ただ、できる限りこのようなことが起きないように、これは農水省が獣医師を所管しているわけですから、できる限りトラブルが起きない方がこれはいいに違いないんですけれども、農水大臣としてもお考えは同じでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 例えば手術ミスだとかそういうようなことだけではなくて、獣医師が利用している、動物病院で利用している、例えば全身麻酔のときの人工呼吸器、これは人間の場合にはメンテナンスが必ず行われるんですけれども、動物病院でのそういう器具に関してメンテナンスが行われていないという実態も私聞いているんですね。こういうようなことは、もうこれはミスというよりは故意的な、人為的なことで、要するに、メンテナンスが行われていなければ、麻酔事故というのも非常に多いんですけれども、機械がちゃんと作動していなかったということに関しては、これはもう人為的な私は事故というふうに言わざるを得ないんじゃないかと。  そうだとするならば、獣医師法においてもそういう器具に関してのメンテナンスというようなものをしっかりと盛り込むということは、これはやはり所管をしている農水省としても考えていかなければならないと思うんですが、
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 製造業者としては、供給しているその医療器具に関してはメンテナンスが必要であるんですね。ところが、メンテナンスにも費用が掛かるんですよ。そうすると、製造業者としては、動物病院にそれを買ってもらうに当たっては、メンテナンスのことを何回も言うとその分だけコストが上がってしまうものですから、製造業者としてもその点についてなかなか説明しにくいというような現状があって、もう何年もメンテナンスをしていない動物病院もあるというふうに聞いていますし、もう本当に、まあ皆さんも飼われていらっしゃる方多いと思うんですが、家族同然の犬や猫が病気にかかって治療に行ってもらったときに、その動物病院での器具がメンテナンスがなされていないがために死んでしまうというようなこともあるわけですから、是非その点について、農水省としてももう一段踏み込んだ、メンテナンスに関する管理あるいは獣医師に関する治療行為に関してし
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串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 大きな動物もそうですけれども、犬や猫というのは非常に国民にとって身近なわけですし、すごい数の方々が飼われているわけですから、是非そこら辺の調査もこれから始めていただけないですか。調査していないから対応もできないというんじゃ、これやっぱり国としての姿勢としてはいかがなものかと私は思っておりますので、お願いをしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 本当に調べてくださいよ。是非、そう思います。というのは、やっぱり家族同然と思っている方多いんですよね。そして、亡くなられた方に関するペットロスというのも本当に長年続いているというのを私も聞いていますので、是非それは、人とは違ってじゃなくて、人と同じとは言いませんけれども、家族同然であるという認識、是非とも農水省の、農水大臣にもお持ちをいただきたいなというふうに思っております。  質問を鳥インフルエンザについて変えさせていただきたいと思うんですが、鳥インフルエンザの伝播させる鳥というのはどんなものが考えられているんでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 ニュースではカラスなんかも挙げられていたのを見たことがあるんですけれども、侵入させないということが大事ではあると思うんですが、近寄らせないというようなことを開発している民間企業もあるとお聞きしています。超音波だとかいろんな意味で。  侵入させないというだけじゃなくて、そういう部分に関する農水省としての研究、支援というのは行われているんでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-18 農林水産委員会
○串田誠一君 鳥以外に、人の場合ですね、人が伝播させるというようなことも聞いているんですけれども、人が伝播させないためにはどういうようなことを人は注意をしたらいいんでしょうか。