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串田誠一

串田誠一の発言438件(2023-02-08〜2025-12-02)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 動物 (69) 日本 (66) 非常 (64) とき (51) 大変 (50)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○串田誠一君 次に、鈴木公述人にお聞きをしたいんですけれども、ロシア、ウクライナ紛争、まあ侵略の話が出たんですが、中国は、このロシア、ウクライナ侵略で何を学んだと思われるでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○串田誠一君 鈴木公述人にお聞きをしたいんですが、今の話を引き取りまして、今、ロシアは相当世界からも非難されているし、うまくいっていないというような部分も中国は学んだというふうに言えるとするならば、いろいろと想定されている台湾有事も、いろいろと話が出るわけですけれども、今回のこのロシア、ウクライナのことを見て、中国は台湾有事に関してネガティブな、要するに、そういったようなことを起こすこと自体が可能性が低くなったというふうに分析されているでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○串田誠一君 鈴木公述人にお聞きしますが、今の話をまた引き取りさせていただきますと、台湾有事に関する条件というのが、先ほど政治と経済というのがかつては分離されていたのがかなり近づいてきたという部分の中で、どういうような条件がそろってくるとこれ危険性が高まってくるとお考えでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○串田誠一君 最後に、鈴木公述人にお聞きをしたいんですが、G7はマイノリティーになりそうだということで、グローバルサウスが台頭するんですが、このグローバルサウスを制御するのは一体誰になるんでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 予算委員会公聴会
○串田誠一君 今日はどうもありがとうございました。終わります。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一です。  最初に、鳥インフルエンザの件をお聞きいたします。  大臣所信のページをめくるとすぐに鳥インフルエンザのことが書かれていて、大臣も非常にこの件に関して心配されているということなんだろうと思うんですけれども、ずっとこの委員会でも午前中の質疑がありました。衛生管理が徹底するというのも大事だと思いますし、分割管理も大事だと思うんですが、国民もすごく心配してテレビニュースなども見ていらっしゃると思うんですけれども、今の、今年の対策と去年の対策とで何か違いをつくったのか、それとも、万策尽きて、あとはもう徹底してもらうしかないという状況なのか、教えてください。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 そうなりますと、先ほども経路が分からないというようなこともありましたが、これはもう世界的にも発生していることでもありますし、かなり対策難しいんだと思うんですけれども、そうなりますと、やり方としては殺処分しかないということで、なるべく殺処分は少なくしたいんですが、来年もまた同じようなことが起きる可能性の方が高いと思うんですけれども、この殺処分をする人たち、どういうような経路といいますか、段取りで選ばれているのか、どんな人がなっているのか、教えてください。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 原則というものがあって、それで数が想像を超えるようなことなので例外的な人が従事しているんだろうと思うんですが、最近でも自衛隊の方が従事をしていると。私も見ていてもう本当に感謝しかないんですが、一方で、自衛隊の方々というのは日本の防衛をする方々ですよね。ですから、本来、感謝だけではなくて、本当に自衛隊の方がそれを従事することを例年のごとく漫然と見ていていいんだろうかという疑問もあるんですが、この点について、農水省としてはどういうふうにお考えでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 是非とも、自衛隊の方は自衛隊に専念できるような体制というのを、やはりこういう例年同じようなこと起きているわけですから考えていただきたいと思うのと、原則は所有者が負担、やるということなんですが、そうでない場合の人件費負担とかというのはどうなっているんでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 農林水産委員会
○串田誠一君 これについての是非はまた検討する必要があるのかなと。所有者が原則的にはやらなきゃいけないということになっている中で、やはり衛生管理とか分割管理も、危機感というか、自分たちが負担しなきゃいけないんだという危機感があればまたちょっと違うのかなという気もちょっといたしますので、原則、例外、考えていく必要があるかなと思うんですが、その殺処分をするときに非常にメンタルがやられてしまうというのをよく聞くんですね。この殺処分に関する担当した人のメンタル、あるいはもう公務員の場合、従事しているわけですから指示されればやらざるを得ないんでしょうけれど、とてもそれに耐え難いという人も中にはいるだろうし、それでも指示されたからとにかくやったと、ただかなり精神的につらい状況になったというような方もいらっしゃると思うんですが、そういうような声をよく聞くんですけれども、この辺についての対策というのは考え
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